3月22日朝の生放送【録音】鎌倉の話、そしてSUPのことも:兵庫県の文書問題についての第三者委報告について:斎藤元彦知事の行動は中央官庁のある種体育会的な古くさい体質を反映しているのかもしれないですね
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鎌倉の話、そしてSUPのことも:兵庫県の文書問題についての第三者委報告について:斎藤元彦知事の行動は中央官庁のある種体育会的な古くさい体質を反映しているのかもしれないですね
昔中央官庁に出向していた経験から言うと、兵庫県知事のパワハラ体質は中央官庁勤務時代に培われたものかもしれないと言う気がします、あくまでも直感ですが
昔中央官庁に出向していた経験から言うと、兵庫県知事のパワハラ体質は中央官庁勤務時代に培われたものかもしれないと言う気がします、あくまでも直感ですが
佐々木宏夫のアカデミア紀行
佐々木宏夫(経済学+α、早稲田大学名誉教授)
- 1:01:471.
昔中央官庁に出向していた経験から言うと、兵庫県知事のパワハラ体質は中央官庁勤務時代に培われたものかもしれないと言う気がします、あくまでも直感ですが
コメント

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そうですか。そういう使い方もあるのですね。
今思ったことなのですが、もともとロジスティクスは軍隊用語の「兵站」からきていますから、中央官庁の用語法はひょっとしたら旧軍から来ているのではないか?と言う気もしてきました。放送でも言ったように少なくとも私がいた頃の大蔵省には「上の命令には絶対服従」、昼ご飯のことからもわかるように集団行動が尊ばれるというようなカルチャーがありました。課よりも小さな単位のグループは「班」と呼ばれていました