#661【政治経済】トランプ関税と米国経済の今後:今の米国の共和党vs民主党を日本の自民党vs立憲民主の関係と同様に理解したら判断を誤る:トランプ氏と斎藤元彦氏の類似性
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トランプ関税と米国経済の今後:今の米国の共和党vs民主党を日本の自民党vs立憲民主の関係と同様に理解したら判断を誤る:トランプ氏と斎藤元彦氏の類似性
去年の大統領選挙の時に、多くの経済アナリストや経済評論家、企業人などがハリスに批判的で、トランプに好意的だった理由はリベラルへの嫌悪感だった:しかしアメリカの共和党vs民主党の対立を、かつてのように保守vsリベラルでの軸で判断するのは不適切
去年の大統領選挙の時に、多くの経済アナリストや経済評論家、企業人などがハリスに批判的で、トランプに好意的だった理由はリベラルへの嫌悪感だった:しかしアメリカの共和党vs民主党の対立を、かつてのように保守vsリベラルでの軸で判断するのは不適切
佐々木宏夫のアカデミア紀行
佐々木宏夫(経済学+α、早稲田大学名誉教授)
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去年の大統領選挙の時に、多くの経済アナリストや経済評論家、企業人などがハリスに批判的で、トランプに好意的だった理由はリベラルへの嫌悪感だった:しかしアメリカの共和党vs民主党の対立を、かつてのように保守vsリベラルでの軸で判断するのは不適切
コメント

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いつも良質な放送をしていただき、ありがとうございます。
今日先生が語った政党論に同意いたします。私が考えていたことを的確な言葉で表していただき、腑に落ちました。
政治家って一括りしても、未来の人類の姿に大志をいだけるか、現在の自分の権力に陶酔するかで全く異なる職業になってしまいますね。
トランプ政権の4年間に戦争が起きないことを祈っています。