AI目次
八重山移住で感じる快適な生活
故郷を失った日本人の視点とは?
南国と北国の生き方、そして希望
マルクス主義と恨みの哲学、その本質
周縁からの視点で日本社会を考える
佐々木宏夫のアカデミア紀行
佐々木宏夫(経済学+α、早稲田大学名誉教授)
  1. 00:29
    1.

    ご挨拶:月水金週末の午前中に更新しています。YouTube、Instagramそれにhiroosasaki.comもよろしくお願いいたします

  2. 09:46
    2.

    東京と八重山の二拠点生活をやってみて予想以上に八重山の生活の快適さを感じています。南国育ちの母のこと

  3. 09:52
    3.

    南国風の生き方と北国風の生き方:マルクス主義はある意味恨みの哲学

コメント

avator
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ぽちくん
2024年1月2日
明けましておめでとうございます🎍✨今年も宜しくお願い致します😊。北と南のお話し、とても興味深かったです。地方で廃れていってしまった場所もありますが、その土地の特色を活かしながら活発な心意気が感じられる土地は良いですね。
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佐々木宏夫(経済学+α、早稲田大学名誉教授)公式アカウント
2024年1月2日
明けましておめでとうございます。今年もよろしくお願いいたします。
今年は正月から地震や航空機事故などが起きてしまって、そういう意味では波乱の幕開けですね。この先は平穏な日々が続くことを祈るのみですが、こういう大変なときこそ「なんくるないさ」の精神で生きていくことが大切なのかもしれませんね。
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いつも私の放送を聴いてくださいましてありがとうございます。

佐々木宏夫のアカデミア紀行

佐々木宏夫(経済学+α、早稲田大学名誉教授)

このチャンネルでは、世の中のさまざまな出来事を、「学術」のフレーバーをちょっとだけまぶして、解説したり、考えてみたいと思います。
さて、自己紹介です。佐々木宏夫と申します。ゲーム理論と経済学を専門にしている理系と文系の間を行ったり来たりしているフリーランスの研究者です。今年(2021年)3月末で、長年勤めた早稲田大学を早めの定年を取って退職しました。現在は常勤の仕事はしていませんが、アステラス製薬の社外取締役(監査等委員)や早稲田大学の非常勤講師(経済学史を教えています)などを務めています。
最近一番熱を入れているのは、ミクロネシアに関する研究です。経済学者だけでなく、文化人類学者、生物学者、心理学者などを巻き込んで、市場や金融などのシステムがどうやって生まれていくのかを、ミクロネシアの島々をフィールドにして研究しています。ヤップ島の石貨の話など、ミクロネシアには興味深い話題がたくさんあるので、そういう話もしてみたいです。
震災後の陸前高田で、起業支援の活動をして経験したことや、今やっている製薬会社の社外取締役をやる中で、経済学の目線での経営のあり方などについても話していきたいと思います。
けっこう好奇心が強い方ですので、経済学だけでなく、幅広い世界で、リスナーの皆さんの知的好奇心を刺激するようなお話をしていきたいと思います。

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