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AI目次
69歳からのサップ挑戦、その喜びとは?
若者との交流、年齢を超えた友情
海での転倒、そして温かい助けの手
努力する姿が人を動かす力
石垣島の奇跡、人生の新たな道標
佐々木宏夫のアカデミア紀行
佐々木宏夫(経済学+α、早稲田大学名誉教授)
  1. 08:41
    1.

    石垣島で暮らしていて一番嬉しいことは、年寄り扱いされずに、若い人達と友達のようにお付き合いできることです

コメント

avator
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2025年9月16日
すごくいい話ですね。いつも何事にも研究熱心で本当に刺激されます。学ぶ気持ちや探究心は年齢など関係ないということですね。人生を豊かにする術なのだなぁと放送を聞いていて感じました。
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佐々木宏夫(経済学+α、早稲田大学名誉教授)公式アカウント
2025年9月16日
Aaさん、いつもありがとうございます。最近はしょっちゅう海に行っているので、顔馴染みになる方も多いのですが、一生懸命やってると結構皆さん見ておられるんだなと思います。
この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます
いつも私の放送を聴いてくださいましてありがとうございます。

佐々木宏夫のアカデミア紀行

佐々木宏夫(経済学+α、早稲田大学名誉教授)

このチャンネルでは、世の中のさまざまな出来事を、「学術」のフレーバーをちょっとだけまぶして、解説したり、考えてみたいと思います。
さて、自己紹介です。佐々木宏夫と申します。ゲーム理論と経済学を専門にしている理系と文系の間を行ったり来たりしているフリーランスの研究者です。今年(2021年)3月末で、長年勤めた早稲田大学を早めの定年を取って退職しました。現在は常勤の仕事はしていませんが、アステラス製薬の社外取締役(監査等委員)や早稲田大学の非常勤講師(経済学史を教えています)などを務めています。
最近一番熱を入れているのは、ミクロネシアに関する研究です。経済学者だけでなく、文化人類学者、生物学者、心理学者などを巻き込んで、市場や金融などのシステムがどうやって生まれていくのかを、ミクロネシアの島々をフィールドにして研究しています。ヤップ島の石貨の話など、ミクロネシアには興味深い話題がたくさんあるので、そういう話もしてみたいです。
震災後の陸前高田で、起業支援の活動をして経験したことや、今やっている製薬会社の社外取締役をやる中で、経済学の目線での経営のあり方などについても話していきたいと思います。
けっこう好奇心が強い方ですので、経済学だけでなく、幅広い世界で、リスナーの皆さんの知的好奇心を刺激するようなお話をしていきたいと思います。

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