9月20日の生放送【録音】87歳のママがやっている飲み屋さんに行った話:歌舞伎とジャニーズと宝塚について論文を書いている話、なぜ歌舞伎界は400年間も続いたのか?:軽トラの話もちょっとだけ
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87歳のママがやっている飲み屋さんに行った話:歌舞伎とジャニーズと宝塚について論文を書いている話、なぜ歌舞伎界は400年間も続いたのか?:軽トラの話もちょっとだけ
石垣島には映画館がないので、映画では見られなかった『国宝』を小説で読んだ話など
石垣島には映画館がないので、映画では見られなかった『国宝』を小説で読んだ話など
佐々木宏夫のアカデミア紀行
佐々木宏夫(経済学+α、早稲田大学名誉教授)
- 37:541.
石垣島には映画館がないので、映画では見られなかった『国宝』を小説で読んだ話など
コメント

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ぽちくん
2025年9月22日
そういう視点があったのかととても興味深いお話しでした!
佐々木宏夫(経済学+α、早稲田大学名誉教授)
2025年9月22日
ぽちくんさん、いつもコメントをありがとうございます。
taka
2025年9月20日
映画「国宝」は観ていませんが、日本の芸の組織論として本日の放送を興味深く拝聴しました。家(一門)という観点から考えると、相撲や落語も近いものがあると感じます。名跡が大きな影響を与えていることもこれらの世界の特徴だと思いました。続きの放送を楽しみにしております。
佐々木宏夫(経済学+α、早稲田大学名誉教授)
2025年9月21日
takaさん、コメントをありがとうございます。嬉しいです。そうですね。実は相撲は少し調べてみたいな、と思っています。と言いますのは、相撲の場合は歌舞伎とちがって「血縁」が重要な要素になっていないという点では、歌舞伎よりも「近代的」ですし、血縁が問題にならないという点ではジャニーズ事務所や宝塚に相撲は近い感じがします。いずれにしても、歌舞伎界の話を研究しながら「長く存続する組織にはそれなりの合理性がある」と言うことは、真実だと思いました。