2月10日朝の生放送【録音】人間用の狂犬病予防接種をした話:今の株高の理由:30年前と同じ水準だと喜ぶことの滑稽さ:円安、インフレ下で株高になっても手放しでは喜べない:海外株投資の追加的リスク、など
31:23
151再生
2月10日朝の生放送【録音】人間用の狂犬病予防接種をした話:今の株高の理由:30年前と同じ水準だと喜ぶことの滑稽さ:円安、インフレ下で株高になっても手放しでは喜べない:海外株投資の追加的リスク、など
佐々木宏夫のアカデミア紀行
佐々木宏夫(経済学+α、早稲田大学名誉教授)
- 31:231.
人間用の狂犬病予防接種をした話:今の株高の理由:30年前と同じ水準だと喜ぶマスコミの滑稽さ:円安、インフレ下で株高になっても手放しでは喜べない:海外株投資の追加的リスク、など
コメント

感想・質問・応援メッセージを書こう
もちろんこれは比喩的な表現ではありますが、人生でも国のあり方でも上り調子の時にはだまっていても沢山の選択肢がありますが、下り坂になるとどうしても選択肢は限られてしまいますよね。そういう時こそ知恵で挽回する事が大切と思います。
物価は上がったなーと日々感じてます。ローソンの盛りすぎキャンペーン商品は需要に対し供給が追いついていないみたいです。3回行きましたが売り切れで買えませんでした😂。
そうですね。つぶれると言うことはその会社の資本金などがすべてなくなることですから、株価もゼロになってしまいます。
もちろん株についてもしっかりと探してみれば将来性のある会社も日本にはあると思います。ある意味宝探しですね。ただ、宝と思っていたのがゴミだったなどと言うことも、投資の世界ではありがちですので、「すべてをこの会社にかける!」式の事はしない方が良さそうですね。失敗しても、自分の置かれた状況ではリカバリーできるのか?ということも判断基準かと思います。