#2 言葉が場を作り、人はそこで生きていく
05:16
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若松英輔、voicy2本目の収録です。
今回は「書く」ことについて考えたいと思うんです。
書くことは、いままでなかった意味の場を作っていくこと、
つながりの場を作っていくこと。
まずは、書いてみる。
どう書くかはあとでいい。
書きはじめれば、何を書くべきかはおのずと決まってきます。
見えない誰かに向かって、言葉を書いてみる。
そこから何が、はじまるでしょうか。
「読むと書く」若松英輔公式ホームページ
https://www.yomutokaku.jp/
★note「若松英輔の考えるヒント」では、voicyで放送した内容を編集したテキストをお読みいただけます。
https://note.com/yomutokaku/n/na1fac3dc9c91
今回は「書く」ことについて考えたいと思うんです。
書くことは、いままでなかった意味の場を作っていくこと、
つながりの場を作っていくこと。
まずは、書いてみる。
どう書くかはあとでいい。
書きはじめれば、何を書くべきかはおのずと決まってきます。
見えない誰かに向かって、言葉を書いてみる。
そこから何が、はじまるでしょうか。
「読むと書く」若松英輔公式ホームページ
https://www.yomutokaku.jp/
★note「若松英輔の考えるヒント」では、voicyで放送した内容を編集したテキストをお読みいただけます。
https://note.com/yomutokaku/n/na1fac3dc9c91
若松英輔の「考えるヒント」――深く自分を生きるために
言葉の秘義の指南役/若松英輔
- 05:161.
場ができれば、人はそこでさまざまなものに出会い直せる
コメント

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若松さんは、批評家、随筆家、詩人なんですね。読んだり、書いたりすると、深くものを考えるとのこと、楽しみです。画家は色で、音楽家は旋律で、言葉を発するとのこと。芸術は神が創られた、素晴らしいですね。
本の紹介楽しみにています。
若松さんの声で繋がるというのも、楽しみにしてします。感謝です。