AI目次
右足重心でインパクトの原因究明
冬の高麗グリーン攻略のための鉄則
ティーアップ位置の変更でミスを減らす方法
バックスイングでの肩の回転が重要な理由
アプローチの距離感を改善するためのコツ
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ゴルフ力UPレッスン
野山 佳治
  1. 09:48
    1.

    チャプター 1

コメント

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山田浩司
2025年2月18日
毎日の放送ありがとうございます。
私は60代後半です。
体が固くなってきたのが原因と思うのですが、アドレス時の前傾をインパクトまで保つことが困難になってます。そのためコースなどではヘッドアップによるトップが多くなってミスショットします。もちろん、ボールの行方を気にするのが原因のヘッドアップもあるとおもいますが…。

何か良い練習方法が有れば教えてください。
返信
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野山 佳治公式アカウント
2025年2月18日
コメントくださりありがとうございます。

まずアドレスでかがみすぎていないかチェックしてみてください。

スイングを見せていただかないとはっきり分かりませんが、一般的な練習方法は、バックスイングで起き上がるのであれば、バックスイングの時に右つま先を上げて踵に重心をかけるように練習していただくと、お腹が前に出なくなるので起き上がりにくくなります。

続く
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野山 佳治公式アカウント
2025年2月18日
ダウンで起き上がらない感覚を掴むには、アドレスで右足を後ろに引きつま先だけ地面に付けるようにして、左足一本で立ちハーフスイングでボールを打つ練習をしていただくといいです。

詳しくは近日中にVoiceyでお話させていただきます。

よろしくお願いいたします。
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練習場ではナイスショットが打てるのに、コースに行くと当たらなくなってしまって、なかなかいいスコアが出ない原因はいろいろあります。

コースマネージメントが悪かったり、コースの傾斜や様々な状況へ上手く対応できていなかったり、メンタルが弱かったりと、スイング技術以外の部分も多くあります。

このチャンネルの放送では、どうしたらもっとゴルフが上達するのか。どうしたらいいスコアでラウンドできるのかについて、スイングについてはもちろんですが、それ以外の部分についてもお伝えいたします。

【野山 佳治プロフィール】
 日本プロゴルフ協会会員 ティーチングプロ

 1972年生 千葉県出身


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