知っている人だけが得をする東京の太陽光発電バブルが削減の可能性?#2001
29:39
5,024再生
FP関根のお金とビジネス いま伝えたい話
プレミアム放送配信中!
- 01:211.
太陽光発電に興味がある方はこちらに連絡ください!タイトルは「太陽光発電に関して」名前、電話番号、東京のどこにお住まいかをお知らせください! fpibaraki@yahoo.co.jp
- 27:092.
太陽光発電を考える、東京都の補助金が大幅減額って本当?
- 01:103.
終わりの挨拶
コメント

感想・質問・応援メッセージを書こう
しかし災害時等のことを考慮して、ポータブル太陽光発電のパネルとかを買っておこうかな、と思いました。
ニード喚起力、訴求力が半端なかったですね😚🫶笑
私は西日本の地方都市在住で2021年夏から太陽光発電を新築(南向き片流れの広い屋根全面)に導入しています。費用は補助金が10万円ほど出て実質180万円でした。蓄電池はFITが終了する10年後にはもっと安く高性能になっているだろうと思い未導入です。
現在の売電収入はほぼ毎年30万円であり、今年も30万円達成しそうなので5年で150万円の売電収入となります。
今回の話を聞いて蓄電池の導入を検討しようと思いました。地方なので補助金が弱いのが難点です。
自家消費する太陽光発電は間違いなく家計の防御力を担う重要インフラに位置づけられており、
私は新築なら補助金の有無に関わらず設置マストと言いたいです。
一方、蓄電池は電気の購入時間を調整する事で買電支出を抑制する設備です。
太陽光のように売電で儲けを生む仕組みでは無いので、投資回収志向が馴染まず、災害時の活躍に期待です。
両者セットにした東京の補助金は極めて合理的で他の自治体も見習ってほしいです。
友人からは「耳より情報をありがとう」とお礼を言われました☺