TOPスポーツ野球・サッカー・バスケットタジケンの高校野球弱者が勝つJK【オンラインサロン合宿開催】やっぱりリアルは最高!!18:52 2025年2月24日 1,284再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次甲子園常勝チームの基準とは?女子野球監督の視点から見た刺激日本一監督の意外な素顔とは?指導者たちの熱い思いと学びリアル合宿で得る、かけがえのない経験AI文字起こし(β版) # 甲子園動画教材はこちら👇 今回は特別ゲストに来ていただきました、 茨城高校の監督してます、岡部です。 横浜ハエト高校女子野球監督してます、田村です。 茨城県立水戸第三高等学校野球監督の柴田です。 元甲子園球児の柴田さんです。 水戸短大付属で甲子園でヒット。 打ちました。 今日はなんで皆さんと一緒かというと、 なんと、宮崎県でオンラインサロンの合宿をやってまして、 合宿のボールというね。 なんじゃそりゃっていう。 昨年は掛川西でやって、掛川西が見事に甲子園に出場して、 今回は富島高校で開催なんですけど、 岡部さん、今回富島高校を見ての率直な刺激というか。 富島高校は基準数字がしっかり設定されていて、 それが甲子園で一生するためということで、 その基準をまず見させていただいているということが本当にありがたい。 それを子どもたちもしっかり理解して、 指導者も理解するまで徹底して、 3年間かけて話をしてという、 甲子園に出るだけではなくて、甲子園から勝つための基準というのを、 ただ言葉で見るのではなくて、 実際に目で見て、耳で感じて、 足を運んだ甲斐がすごくあったなと思うので、 とてもいい学びになっています。 なんかね、計算式まで持ち出して、 誰の範囲はここだぞみたいな。 2倍あるぐらいですね。 何年ぶりに聞いたかっていうね。 田村さんは、他はもうみんな男性の指導者ばかりの中で、 女子の監督として、いろんな刺激、思いあったと思うんですけど、 どんなことがありましたか。 男子と女子っていうスピード感とかの違いはもちろんあるんですけども、 やっぱりプレーのこだわりっていうところは、 男女関係なく必要なことだなと、 というのは私も感じました。 あと、皆さんやはり厚い思いを持って指導されている方がたくさんいるので、 その方々とお話できたということが、 私にとってはとても大きな次元でした。 柴田さん、田村さんは日本一になられているんですけど、 どうですか、しゃべってみて。 やっぱり日本一の方は違うなと。 器がでかいですね。器がでかい。 具体的には。 具体的には。 昨日たまたま食事会で隣に座らせていただいて、 すべての話を聞いてくれて、 女子の扱い方はこうした方がいいよとか、 いろいろ教えていただいたので、 本当に日本一になった方ってもっと天狗なのかなと思ったら、 全然フランクに接してくれなくて器がでかい人なのかなと思いました。 そもそも田村さんが高校時代は女子野球ってなかったので、 男子の中に一人入ってやったわけじゃないですか。 そうですね。 なかなかできることじゃないですよね。 でもその経験が今に生きているというのは間違いないので、 やらせていただいていたことに感謝でした。 あの環境で続けてよかったなって一番思うことって何ですか。 高校の環境です。 女の子が一人だけで男子の中でやってたっていう。 やっぱり校支援を目指すっていう一つの大きな目標があるところでやれたっていうことと、 あとは環境がそんなにいい学校ではなかったんですけど、 その効率の良さだったりとか場所の使い方だったりっていうのは、 今そのまま直結しているのかなと思います。 スピードもですね。 男性と女性だとスピードの差がすごいですね。 男子目線で話ができるからっていうところもあるということですね。 そうですね。 岡部さん、いろんな指導者今回も来られてましたけど、 一番印象に残っている。 印象に残っている。 僕はですね、掛川西の大石監督の話に感動しまして。 涙しました。 僕も。 ほぼ泣いてましたよね。 泣いてない人はサロン脱退。 脱退ですね。 寝てるやつ、約一名いたっていう噂がここにいないですけど。 寝てたかもしれない。 でも上手すぎる話が。 話が上手でした。 5千円出るとね。 やっぱり変わりますね。 やっぱり変わりますね。 大石監督こっち側だと思ってたんですけど、もう別世界に行っちゃいました。 それをできるのはこのサロンにいるから。 やっぱりNHKでお立ち台があると変わるんですかね。 多分変わると思います。 背中が大きかったです。 田村さんは日本一のインタビューを受けても変わらなかったですか。 そんなに変わるほどのお話しする機会もそんなにいないですし。 某監督なんか講演しまくってね。 そっちが本業じゃねえかっていう人いますからね。 こうやって同じ志の下で同じ方向を目指して。 野球はもちろん頑張って。 どんなに弱くても勝つことを目指すし。 勝てば何でもいいのかって言ったらそうじゃなくて。 勝つだけじゃなくて人としても成長するし。 社会に出ても貢献できる人を育てたいっていう人が集まっているので。 この同じ雰囲気の人が集まっているっていうこの居心地の良さ。 皆さんどう感じてますか。 柴田さんは何をするかよりも誰といるかがすごく大事だなって。 今回の合宿もはっきり言って目新しいこととかそこまでなかったんですけど。 田尻さんとか皆さんサロンメンバーと会ったときに やっぱりこうだよねって顔を見ながらこうだよねって確認ができたってことが 自分の中のまた一つ自信になったなって思うし。 去年の掛川の合宿から見える景色がちょっと変わってて 自分の中で気付くポイントがここで成長を感じるんだなって思ったのが良かったし。 でもそれってこのメンバーだからだったのかなって思いました。 普段もオンラインで月一は会うんですけど実際に会うと違いますよね。 全然違いますね。 実際に顔を見る。 JK。 岡本さんやっぱり実際に会うと何が違いますか。 実際に一番はあの人は背が大きいな。 あの人は小表だな。 意外と優しいんだな。 でもそれ以上にフィーリングとか感じるものとか。 これは動画でもオンラインでも分からないので その場に足を運ぶって本当に大事だと思ってるんで。 だからこそ感じるものとか気付きがすごい大きいなって思います。 田村さんは今回来て一番良かった収穫って何ですか。 やっぱり雰囲気だと思うんですけど 言ったら私は女子野球なんで 皆さんとはまた別の世界なんですけど スムーズに受け入れていただきましたし 積極的に話しかけていただけるというか 話を聞こうと皆さんがしてくださる姿勢が ちゃんと一緒にここに入れるなって思うところでもあるので ただ来て見学しているではなくて 興味を持ったところに足を運んで動くっていうのも 私としてはとても勉強だと思います。 連休で旅費も高い時に宮崎まで みんな相当金使ってますからね。 JKで時間と金。 すごいですね。 さすが事務局長です。 というわけで次のチャプターに行きますか。 # 指導者限定タジケンオンラインサロンはこちら👇 掛川西の前は、岡部さんがJK上層に勝つという事です。 そこから2年経って、サロンの話もそうですし、それ以外でも、 だんだん見える景色、選手が発言する内容、変わってきていますか? はい、変わってきています。 サロンで学んでいた事を選手に落としていって、すぐには結果が出ませんでした。 実際に強豪チームに勝ったりとかもありはしたんですけれども、 うまくいっている事ばかりではなかったです。 私でも悩み悩みやっているんですけれども、 その中で田地さんが教わっている総類だったり、バックアップカバーリング、 そういった所を子供たちと一緒にやってきた所を、 先日、ある選手が大学生と練習する機会があって、 すごく甲子園でも活躍している選手がいるようなチームだったんですけれども、 大した事ないなと。 お前が言うか。 お前、勉強していたんじゃないかと思ったんですけれども、 それはバックアップサボってるよねとか、 総類ちゃんとやってないよねとか、 バックアップだったらうちのチームの方がちゃんとやっている所もあるなという話をしていて、 少しずつ自分のチームの文化になってきたんだなというのと、 これで夏もし強いチームでやっても、 その子だけは怯まずに戦う事ができるかなという自信になったので、 多分ご意思聞くと思うので。 多次元教なので。 それを言うのが、一昨年からやってきて続けてきて本当に良かったなという風に思う所です。 今の風潮的にタイパーコスパ、 なるべく近道したい、無駄な事したくないで結果だけ出したいという人が多いんですけど、 勝負の世界ってそう甘くないんで遠回りばっかりだと思うんですよね。 でもこうやって地道にコツコツ勉強してやっていくという事が大事という事ですよね。 田村さん。 田村JK、女子監督。 女子野球ってJK徹底しているなというチームってどれくらいあるものですか。 あまり私も多次さんの本とか動画とか見させて頂いて、 私なりにこう勉強していく中ですけど、やはりなかなか少ないなと思います。 やっぱり強いチームは声かけとか事前の準備はプレー前もしっかりやっている所がやっぱり強いなと思うので、 細かい所ではないんですけど、そういうの必要だなと思って見ています。 中学校の男子野球とか、もちろん結果出されている方、サロンにもいるんですけど、 選手勧誘があまりできない、北子でやるっていう、そういう環境の野球にはJKって強いかなって思っていて、 女子も女子で、もちろん選手集まっている集まっていない、あると思うんですけど、 男子野球よりはそんな差がないのかなって想像しているんですけど、これは間違いですか。 選手同士の差ということですか。 チーム間の能力差。 そうだと思います。もちろん抜けているチームもありますけど、 それ以外はいつどこが勝ち上がってもおかしくないっていう形なので、本当に必要なことだと思います。 優勝した時の良かったJKというと、何が良かったかなって思いますか。 やっぱり今同じことなんですけど、プレーの準備がよくできていたチームだなっていうのはあって、 特に守備がいいチームだったんですけど、そのケースとか元々データを取っていることとかを ちゃんと反復して伝えたりするようなチームだったので、それを活かせていたんじゃないかなと思います。 自然の声ですね。 そうですね。 柴田さんは今は女子校から変わった学校に行って、野球部立ち上げっていう。 立ち上げってまだ1年経ってないです。 甲子園球児だった昔と比べるとすごい差なんですけど、そんなに上手じゃないとか、 初心者みたいな子もいる中で、だからこそ大事だよって伝えているJKの話ありますか。 うちは素人の子で、高校野球初めてっていう子もいて、そんな子に何から教えようって思った時に、 能力の話なんかももってのほかなので、高校野球ってこういうもんだよっていうところですね。 JKでいうと準備確認、時間と距離、そしてそういうたくさん誰でもできることをとにかく徹底して伝えていく。 これしかないなっていうふうに思って、信念を持ってチームを作っていって、 強いチームになるためにどうしたらいいか。 正直本当にキャッチボールもできない子たちもいるので、そんな子たちでも絶対諦めない。 僕は田中さんに教わったんですけど、高校野球の本質は諦めないこと。 僕は絶対諦めずに、一から立ち上げたチームで甲子園に行く。 それを目指してやっていこうかな。 これも地道にコツコツやっていくしかないと思うので、頑張っています。 僕の方が諦めそうです。 すごいですよね、本当に。 初心者のチームから日本一の方から甲子園に出ている方まで、 同じところで学べるのがこのサロンの良さだと思うので、 岡部さん、サロンの良さをぜひアピールしてください。 任せてください。 本当にたくさんの同じ熱量を持っている指導者の方と、 今回は合宿っていうオフラインの直接のリアルな集まりですけど、 オンライン上で話していても、 ズームのミーティングがどんどん時間が長くなったりとか、 たくさん質問が出たりとか、 本当に熱いメンバーで活動させていただいているので、 自分自身の力が上がっているなというのを年々感じることができます。 もっとたくさんの人とつながれればと思いますし、 こういう活動がもっと高校野球でなくなってきているところが もっと増えていければいいなと思っていて、 子どもたちに話をしていて、 卒業した後その子どもたちがまた自分が関わる野球の機会に そういうのを続けてくれればいいなと思いながら活動しているので、 たくさんの人と出会っていろいろな学びを得ていきたいなと思うので、 ぜひオンラインサロンへの参加をよろしくお願いします。 現状、女性の指導者は田村さんだけなので、田村さんからも関与を。 やっぱり一人で学ぶよりも、いろんな人から意見を聞いたり、 実際に見ながら学ぶというのが本当にいいなと今回感じたので、 女性の指導者の中であまりこういう機会というのがないので、 私は本当に今回ありがたいというか嬉しいです。 なので、また一緒にこういう機会があったときに学べる女子野球の、 できれば女性の指導者、男性の指導者が多いので来ていただきたいなと思います。 よろしくお願いします。 お願いします。 最後、事務局長。 ありがとうございます。 事件オンラインサロンは本質の理解、これに尽きるなというふうに思います。 もちろん技術もそうなんですけれども、なぜ野球をやるのかとか、 そういう本質的なところをしっかり見つめられる素晴らしいサロンだと思います。 事務局的なことも言っていいですか。 サロンの平均年齢を調べてもらいます。 サロンの平均年齢が38.6歳です。 指導者歴が大体10年から13年くらいの間です。 つまり、自分を変えなきゃこのままじゃいけないと思う年齢がこの辺り。 なので皆さん、この年齢を逃したら終わりです。 ですね。 具体的なデータというか。 具体的なデータなんですね。 35歳から40歳くらいの観客の皆さん、今しかないですよ。 ですね。 こうやって真面目にやってますからね。 たまにうるさい人いるんですけど。 今日はうるさい人いないんでね。 ぜひ、真面目な方。 真面目な方。 みんな真面目ですね。 35歳から40歳くらいの方は特に今逃すと一生無理ということなんで。 ぜひ次回の合宿でお会いしたいですね。 その前にオンラインでお会いしましょう。 というわけで、3人の方ありがとうございました。 ありがとうございました。 もっと見る #高校野球 #オンラインサロン #オンライン #甲子園 #合宿 #チームビルディング #チームマネジメント #JK #JK不足 タジケンの高校野球弱者が勝つJKプレミアム放送配信中!09:131.甲子園動画教材はこちら👇https://tajiken.stores.jp/09:392.指導者限定タジケンオンラインサロンはこちら👇https://tajiken.memberpay.jp/コメント感想・質問・応援メッセージを書こう 下口智哉2025年2月25日お元気様です今回の放送の中で色々なJKが出てきたと思います。今自分たちに特に必要なのは地道にコツコツだと思いました。地道にやってきたことでも一度の過ちで一気に崩れていく。やってきたことが無駄になってしまう。今までのことを無駄にしたいためにもこれからもっと色々なJKをやっていこうと思いました。ありがとうございました。7返信 加瀬友輝2025年2月25日お元気様です自分はプレミアムリスナーでは無いので、土曜日に来るプレミアム放送は聞けていないんですが、今日の様な無料放送は最近毎日聞かせてもらっています。ボイシーを聞くことによって、色々と学べることもあるし、田尻さんが言っていたこが日常の中でリンクしてるなと気付く事が増えてきました。このコメントもTY(続けてやる)して、自分の知識を増やしていきたいと思いました。ありがとうございました。4返信 杉山優斗2025年2月25日合宿以外でも何でも同じことが言えると思いますが、上を目指すのならばお金や時間をかけてでもこうした取り組みをすることが必要だと思いました。自分も野球脳を鍛えるために田尻さんの本を読んだりして知的財産を増やしていきたいです。2返信 杉山 玄武(社会人)2025年2月25日実は去年茨城高校の練習試合で審判をやっています。茨城県にはタジケンさんと関わりの多いチームが多いので審判をやる事が出来たら良いです。審判としてもJKしてプレーの見逃しがない様にしたりなど出来る事をやりたいです。個人のレベルアップをして色々な試合で出来るように頑張りたいです。〜昨日のJK〜事前に確認2返信 masanari okabe2025年2月25日杉山さんいつもコメント見させていただいております練習試合での審判ありがとうございました!世の中狭いです…機会があればまたお願いします!その時はお声掛けてください!2 南場2025年2月25日お元気様です女子チームでも初心者がいるチームでもJKは変わらない野球の基礎だということが分かりました。田尻さんに出会うまでJKということを考えたことはなかったです。準備確認、時間と距離、などの細かいことを考えずただなんとなくの感覚で野球をやってきましたが田尻さんに出会って本当の野球の難しさを知れて良かったです。その難しさを乗り越えられるように練習に取り組んでいきます7返信 もっと見る
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今回の放送の中で色々なJKが出てきたと思います。
今自分たちに特に必要なのは地道にコツコツだと思いました。地道にやってきたことでも一度の過ちで一気に崩れていく。やってきたことが無駄になってしまう。今までのことを無駄にしたいためにもこれからもっと色々なJKをやっていこうと思いました。
ありがとうございました。
自分はプレミアムリスナーでは無いので、土曜日に来るプレミアム放送は聞けていないんですが、今日の様な無料放送は最近毎日聞かせてもらっています。ボイシーを聞くことによって、色々と学べることもあるし、田尻さんが言っていたこが日常の中でリンクしてるなと気付く事が増えてきました。このコメントもTY(続けてやる)して、自分の知識を増やしていきたいと思いました。ありがとうございました。
〜昨日のJK〜
事前に確認
いつもコメント見させていただいております
練習試合での審判ありがとうございました!世の中狭いです…
機会があればまたお願いします!
その時はお声掛けてください!
女子チームでも初心者がいるチームでもJKは変わらない野球の基礎だということが分かりました。田尻さんに出会うまでJKということを考えたことはなかったです。準備確認、時間と距離、などの細かいことを考えずただなんとなくの感覚で野球をやってきましたが田尻さんに出会って本当の野球の難しさを知れて良かったです。その難しさを乗り越えられるように練習に取り組んでいきます