TOPスポーツ野球・サッカー・バスケットタジケンの高校野球弱者が勝つJK第2回アジア甲子園 明日決勝!!05:57 2025年12月19日 1,332再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次第2回アジア甲子園 運営の裏側日本の甲子園をアジアで再現する挑戦アジアの子どもたちに新たな目標を未来の甲子園球児へ繋ぐ夢目標200万円!クラファンの現状は?AI文字起こし(β版) # 第2回アジア甲子園概要はこちら👇 お元気様です。高校野球アナリスト、田尻正隆です。これまでに高校野球の本を世界で一番多い44冊出版しています。 このチャンネルは弱者が勝つため、能力がなくても結果を出すために大切なことを紹介していきます。 今日は第2回アジア甲子園についてです。 12月13日に開幕して、明日12月20日が決勝。 そしてエキシビジョンマッチとなっています。 僕も去年初めてインドネシアに行かせてもらって 全然知らなかったんですけど、インドネシアって今の時期は雨季なんですよ。 雨が降りやすいんです。 でもこの時期しかなかなかできないですよね。 そういう日程消化も もうなんとかならないかと。 頭を悩ませながら中断あったり、いろいろあって 本当に体幹運営大変だなと。 多少は甲子園のこうやるの大変さもわかった 感じがあるんですけど、それとミタ先生がずっと言っていたのは安全 どうするか。 やっぱりたくさんの子どもたちが参加してますから何かってはいけないので そのね 無事に終われるかどうかもこれが本当一番心配だったってミタ先生も言ってました。 明日無事に 決勝を迎えられるように皆さんも願っていただければと思います。 今日はその大会の主催者である柴田昌吾さんから アジア甲子園 やるにあたっての思いとかメッセージを いただきましたのでこの後生の声で聞いてもらえればと思います。 # クラファンお願いします👇 質問のみなさん、こんにちは。 ノンボードアカデミー代表の柴田翔子です。 たじじさん、Voicyで取り上げていただきありがとうございます。 たじじさんのおかげで、三田先生と出会って、 それからアジア甲子園の構想を聞いて、 本当に実現するというところまでは、約2年半ぐらい経ったと思います。 その中、いろんなことがありましたけれども、 アイデアをいただいて形にするということの難しさだったり、 日本の甲子園をアジアで再現するということの難しさを痛感しながら、 この第2回大会を迎えています。 ただし、本場の甲子園、本当の甲子園を インドネシアや今年マレーシア、シンガポールの子どもたちが出てくれていますけど、 この大会で初めて知るという子たちは、 新しい目標ができたと言ってくれることが本当に多いです。 アジア甲子園は、今まで目標がなかった野球をしても、 その先どうなるのか、何を目標にやっているのか分からなくなる 東南アジアの子どもたちにとって、 すごく希望のある大会になっているのではないかなと思います。 まだまだ認知拡大をしなければいけないですし、 知られていない大会ですので、 日本の皆さんと一緒に日本の甲子園をアジアに展開していけるように、 さらに子どもたちの魅力的な大会になるように 頑張っていきたいと思っています。 本当、これからまだまだいろんな困難もありますし、 やらなきゃいけないことがたくさんあります。 ただ、皆さんの力を借りてですね、 良い大会にしていきたいと思っていますので、 実は皆さんもアジア甲子園楽しみにしていてください。 それでは引き続きよろしくお願いします。 本当にありがとうございます。 # クラファンではない寄付もできます👇 どうだったでしょうか? この言葉の奥には本当に苦労、大変なことが隠れているんですよ。 それでも何とかしたい。 1回、2回で終わらず、10年、20年続くように。 そしてここから未来の甲子園9次。 甲子園9次って本当にアジアから出れるようになるのか? これは分からないですけど、将来何があるか分からないので。 インドネシアというか東南アジアの代表校が甲子園に出るとか。 少なくとも彼らが何らかの形で本当の甲子園の土を踏める。 そしてここから独立リーグでもいいし、プロ野球でもいいし。 将来はメジャーリーグに行くような子が出るかもしれないと思って、 皆さんも応援を続けていただければと思います。 前回、アジア甲子園の話をこのボイシーでさせてもらった時は、 クラウドファンディング20数万円だったんですが、 現在今収録している時点では60万円ぐらいですね。 まだ残り何日間かありますので、 少しでも皆さんの思いがあるのであれば、 是非クラファンで皆さんの協力をいただければと思います。 目標金額200万円なのに、全然60万円なので半分もいってないので、 少しでもいいので皆さんの応援よろしくお願いします。 また皆さんがそうやって応援してくだされば、 三田先生もボイシーに出てくれると思うので、 是非是非、本当にお願いします。 そしてアジア甲子園最後まで無事に成長のまま終わることを記念して終わりたいと思います。 田地謙でした。 もっと見る #プロ野球 #高校野球 #甲子園 #読売巨人軍 #クラファン #JK #砂の栄冠 #三田紀房 #アジア甲子園 #柴田章吾 タジケンの高校野球弱者が勝つJKプレミアム放送配信中!01:571.第2回アジア甲子園概要はこちら👇https://event.nbacademy.jp/asiakoshien202501:522.クラファンお願いします👇https://camp-fire.jp/projects/891598/view02:083.クラファンではない寄付もできます👇https://syncable.biz/associate/NBACADEMY/donateコメント感想・質問・応援メッセージを書こう 杉山 玄武(社会人)2025年12月19日天候の変化などで予定通り日程を進める事が難しい中での大会運営は大変だなと思いました。雨でボールが濡れて滑り選手に当たってしまうなど様々な危険がありますが選手の安全第一で無事決勝まで終われば良いなと思います。〜今日のJK〜時間経過2返信 S.A2025年12月19日お元気様です!アジア甲子園についてはこれからどんな発展を見せていくかとても楽しみにしております。自分も仕事をするようになって、どんなことにおいても見えないところで支えてくださる方がいることを学びました。高校生がどこまで理解出来るかわかりませんが伝えられることは最大限伝えながら、良いチームにしていきたいと思いました。2返信 西里道琉2025年12月19日お元気様ですどのスポーツでもどう言った場所でも必ず影で努力して頑張ってくれる人がいるなと感じました。今ある環境にしっかりと感謝したいと思います。3返信 岩佐琉杜2025年12月19日お元気様です。普段当たり前のように立っているグラウンドや、何不自由なく試合ができている環境は、当たり前ではないと改めて感じました。試合当日の進行だけでなく、天候判断や安全管理などの細かな準備があって、一球一球が成立しています。この感謝の気持ちを持つだけでなく、態度や行動でその思いに応えられるチームでありたいと感じました。自分たちが全力でプレーすることこそが、運営してくださっている方々への一番の恩返しだと思ったので、どんなことがあっても全力プレーを貫いていこうと思いました。9返信 稲森瑛音2025年12月19日お元気様です。満足に野球をする事ができない人達がいる中で、自分達は充実しすぎてるくらいだと思うので、もっともっと真剣にやっていこうと思いました。野球をやらせてもらえることを当たり前だと思ってやらないように、1日1日無駄にしないように過ごしていきます。13返信 もっと見る
ウォーターシャワー自粛って? 9分・10月2日・ 325再生AI目次巨人門脇選手のウォーターシャワー自粛破り勝利のウォーターシャワーは必要か?水や道具を粗末にする行為の問題点水への敬意と「感謝」の言葉の真意応援される選手になるための人間力とは
アクシデントを想定して準備していますか? 10分・9月29日・ 446再生AI目次プロ野球の緊急登板、その裏側アクシデントを想定した準備とは想定外に備える二枚看板の重要性心と体の準備が結果を変える甲子園でも2割しかできていない理由
すぐに泣くプロ野球選手 10分・9月28日・ 464再生AI目次プロ野球選手が試合中に流す涙の背景試合中の涙がプレーに与える深刻な影響過去に囚われず「今」に集中する秘訣メンタル強化に不可欠な「切り替えルーティン」プロ・アマ共通、感情を制御する重要性
〜今日のJK〜
時間経過
アジア甲子園についてはこれからどんな発展を見せていくかとても楽しみにしております。
自分も仕事をするようになって、どんなことにおいても見えないところで支えてくださる方がいることを学びました。高校生がどこまで理解出来るかわかりませんが伝えられることは最大限伝えながら、良いチームにしていきたいと思いました。
どのスポーツでもどう言った場所でも必ず影で努力して頑張ってくれる人がいるなと感じました。今ある環境にしっかりと感謝したいと思います。
普段当たり前のように立っているグラウンドや、何不自由なく試合ができている環境は、当たり前ではないと改めて感じました。試合当日の進行だけでなく、天候判断や安全管理などの細かな準備があって、一球一球が成立しています。
この感謝の気持ちを持つだけでなく、態度や行動でその思いに応えられるチームでありたいと感じました。自分たちが全力でプレーすることこそが、運営してくださっている方々への一番の恩返しだと思ったので、どんなことがあっても全力プレーを貫いていこうと思いました。
満足に野球をする事ができない人達がいる中で、自分達は充実しすぎてるくらいだと思うので、もっともっと真剣にやっていこうと思いました。野球をやらせてもらえることを当たり前だと思ってやらないように、1日1日無駄にしないように過ごしていきます。