TOPスポーツ野球・サッカー・バスケット#高校野球からメジャーまで。つい人に話したくなる野球の話チームや人が強くなる瞬間26:08 2024年7月12日 210再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次強豪校との練習試合で得たものアクシデントを乗り越えるチーム力試合の流れを変える指揮官の妙手組織の強さと個々の役割分担教育と人材育成:可能性の開花AI文字起こし(β版) # チームや人が強くなる瞬間 おはようございます。こんにちは、こんばんは。スポーツジャーナリストのジャハラ・ヒデアキです。 7月12日、金曜日のライブ配信を始めていきたいと思います。 フォトライターをしたり、野球チームのアドバイザーをしたり、野球指導者のためのオンラインサービスの運営などに携わっております。 このチャンネルは、高校野球からプロ野球、メジャーリーグまでの取材経験20年のジャーナリストのジャハラが取材経験で得た学びや気づきについてお話ししていく番組です。 プロ野球の成功の裏には、我々の学びになる成功マインドの話がたくさんあります。 その話をしておきましたから、ジャーナリストの人生とは生き方についてお話ししていきたいと思いますので、よかったら参考にしてみてください。 さて、今日からまた梅雨が再開というか、まだ明けてなかったので、再開しそうな天候が続いております。 今日は雨っぽいですね、いちいちね。 まだ川越市は雨は降ってないんですけど、これから降ってくる流れです。 流れっていうのがおかげにおかないと。 皆さんもちょっとね、暑さは消去しするんで、少し皆さんも体を安静にしてくれたらなと思うんですけど。 僕もね、昨日コンサルチームの挙戦で神奈川県大会が終わって、 今日は落ち着いているわけじゃないけど、プライベートでいろいろやらないといけないことがあるので、そうすると簡単なことでもないですけどね。 くらっきさん、おはようございます。 この時期は会見賞が取るのが難しくなってきましたが。 くらっきさんは秋田大会行かれたんですか、この前。 予選法制の弟が投げた試合。 さっかーひっさん、おはようございます。 今日の神戸の朝はエアコンなしで問題ないぐらい涼しいし。 みきみき屋さん、おはっぴー、おはようございます。 みきさん、おはようございます。 今日も朝から皆さんありがとうございます。 昨日はね、僕コンサルチームの夏の大会挙戦でね、 平塚学園に勝つというね、金星というか。 そういうのを目指してきたチームにとったら金星でもなんでもないんですけど、世間的な金星。 そんな試合でしたね。 不思議なもので関東が猛暑記憶すると秋田は雨で、関東が雨だと秋田は猛暑になるという現象です。 あーなるほど。そうなんですね。 まあまあ、昨日はね、内川豪子がいいゲームでした。 いやでもやっぱりね、昨日勝敗に関わらずね、なんていうのかな、いいゲームってあるじゃないですか。 あれをチームがしているときのそのね、爽快感というか。 これ互いがそうであるっていうのが一番理想なんですよね。 昨日の場合は多分内川の方がいいものが出たかなって感じでね。 相手はそうでもなかったのかもしれないかなっていうのはね、思います。 まあでも法律が資格に勝つ理想的な試合展開というかね、向こうより倍のヒット数を受けて勝ったというかね。 そんな試合でしたけどね。見事、監督のマネジメントというか。 なんですよね。素晴らしかったと思いますね。 やっぱりね、初戦でいきなりシードコークラスの学校で当たるって、 法律高校にとってはね、初戦で当たるっていう利点はあるんですよ。 元気、ピッチャーが元気。 選手総合考えたらね、資格に比べたら、ピッチャーが元気だってことを言わせてあげられますよね。 それと、やっぱり情報がバレてないっていうのはね。 互いにね、バレてない中での一件であるっていうのは、互いには大きいですね。 まあまあ、それがあるんですけどね。 ただ、やっぱり初戦っていうのに、資格の場合はね、弾みをつけてくるっていうのはあったと思うんですよね。 だからその弾みというか、1回戦なんですけど、1回戦の気持ちで臨んだら絶対やられるだろうっていうのがあったので、 それを話はね、こうしてたんですけど、口で言ってできるもんじゃなかったんで。 これ、監督が見事だったのが、大会前にね、2つ資格との試合を組んでたんですよね。 本当これ、敗々したらどうなるんだろうっていうリスクを背負って、敗々しないだろうという監督の見立てがあって。 言ったら、1回戦、2回戦だったんですね、その練習試合が。 すごいレベル高いところであるので、緊張感、緊迫感たっぷりにあって、それ1回戦、2回戦。 2回戦はしかもアウェーズでね。 で、昨日の試合が3回戦という。 要は初戦なのに初戦という入り方じゃなかったっていうのが、素晴らしいマネジメント能力だった。 しかも相手が強豪校だったので、ヒード校だったので。 言ったら、こういう強豪校はどんな影響してくるんだっていうのが、 単に能力が高いっていうことじゃなくて、徹底してくることっていうのが頭にあって、 なおかつそこで粘ってたので、練習試合ね。 よくあるんですけどね、昨日の試合で言うと3点先に取って2点返されてるんですけど。 そういうふうにやられると流れが相手に行くっていうことがあるんですよ。 特に3点取った後に1点取られて、その後の攻撃のところで平塚アンデルが出ちゃう。 このセンスあるなと思ったんですけど、チェンジオブペースですよね。 意図的にやってなかったかもわからないです。 これわからないですけど、流れを持ってくるようなピッチングですよね。 呼吸感覚を減らして、パンパパンってあっさり3人で折らして、 次に2点目取ってってね。 すごい良い流れができてたかなっていうところだったんですけど、 そういうのでへこかれてミスしたりとかするんですけど、 それをしなかったのは、そういう態勢があったと。 標高局に侮れないよっていうね。 それが監督のマネジメントの成果かなと思ったりします。 北県大会はまだ見れてます。雨に流されてよっていうか毎日来てます。 梅雨が遅れてくると迷惑ですよね。 僕もそうなんですよ。 今週ライオンズでインタビューがあるんですよ。 インタビューがあって、この2日間のうちどっちかにしてくださいって言われてて、 雨降らなかったら何の苦もなくこっちですって言うんですよ。 雨で陣営されたらどうしようとか思ったんですけどね。 サイロさんおはようございます。 昨日は対戦の試合内容で裏目に出たとありましたが、どんなことがありましたか。 昨日は対戦後の試合内容で裏目に出たとありました。 裏目に出た。裏目に出た。そんなの言いましたっけ。 裏目には出たかな。 まあでもね、昨日すごく試合見れてね、すごいすごいすごいなと思ったんですけど、 昨日ね、実は先制する3点のところで、 先頭がファボが出て、次のバッターが送りバンドの構えをして、 顔にボールが当たったんですよ。ペットボール。 で、一旦引き下がったんですよね、その子ね。 で、臨時ライソーが出たんですけど、 そういうアクシデントがあったときに、チームの底力というか、 チームの底力というか、 そういうアクシデントがあったときに、チームの底力というか、 チームの底力というか、 やっぱり人もそうだし、組織もそうだと思うんですけど、 このアクシデントの際にどんなチームになるのか、 その選手がどんな頑張りを見せるのかって、すごく大きいと思うんですよね。 で、やっぱり1月5日はコーリス高校で、 どっちかというとゆったりしてる空気があるんですよね、いい意味でもね。 ただ、そういうガツガツとしてくるチームに対して、ゆったりした感じなんですけど、 ケガがあったときに、そのキャッチャーの子がね、 イージーでも帰ってきたっていうところに、まずすごいなというふうに思いました。 左目見えてない、ほんとプロボクサーみたいな顔になって帰ってきたんですけど、 そういう状態で帰ってきて、それで一気にギュッと行ったかなって、引き締まったかなってね。 相手ミッチャーもね、別に狙って投げたわけではなくて、抜けただけだと思うんですけど、 彼からしたら追い込んでて、バント3C失敗を狙いに行ってた中でのデッドボールだから、 本当に痛かったと思うんですけどね。 本当にそういうところで人って変わったりとか、組織って変わったりとか。 変わるって言い方はよくないですけど、一覧と成長したりとかね、そういうのはすごく気にも感じましたね。 やっぱりそういうふうになれるようなチームですね。 状況は異なりましたが、昨日のメインのサヨナラガッチは、 ユッカワモテの森原投手の店舗の人が引き寄せた書類だと思ってます。 そうなんですけど、チェンジオブペースっていうのかな。 今までと違うようなやり方とかね。 ピッチャーを変えてやることもありだし、そういうことがありますよね。 昔、高校野球で選抜で西尾が優勝したときに、準準決勝の東北戦でね、 100点サヨナラ3があるんで、西尾が勝つんですけど、 その試合って終始、東北が押してたんですよね。 もう東北の干渉みたいな試合で9回に入ったんですよね。 で、9回に、あれ、センサーまでいってランナーが出たんだな。 で、高橋佑介って半身に入った選手がね、逆転するようになったんです。 確かにそのときに逆転をしたんですけど、 その前の表に、それまで福井優弥が選抜してたんですよ。 2年生エースのね。 広島と楽天で活躍したね。 で、彼がマウンドにいたんですけど、ずっとね、関東関東のチームがあったんですけど、 そのとき9回変えたんですよね。 その変えたというのがリズムですよね。 リズムが変えたので、リズムが変わって空気が変わって、 そこの逆転に導いたのかなって。 なんかそういうのはすごく。 やっぱり空気変えるってすごくね、大事だと思うんですよね。 そういうのがやっぱりジョーコーさんはすごいなと。 そのときね、本当にまだライター、フリーランスに立てだったんで、 あのときの逆転劇っていうのは衝撃的でしたね、僕としては。 なんでこれ逆転できたのなんだろう。 試合の流れってあるじゃないですか。 試合の流れって必ずあって、その流れをどういうふうに掴んでいくかなんですけど、 そこをね、やっぱりジョーコーさんっていうのはよくわかっていらっしゃって。 本当に。 要は福井がずっと良くなくて、良くなくて流れが悪かったんですよ。 それで9回は別に3者問題だったわけじゃないんですけど、 なんか空気が変わったんですよね。面白いですよね。 エースでずっと戦ってきて、エースじゃないと勝てないって言ってきて、 そのエースが変わって空気が変わって、なんなんそれ。 逆説的というかね。 フチャで裏目に出たとコメントしました。 ああ、あれでしたね。ソウルイン意識が高すぎたってことですね。 ソウルインに対する取り組みというか、意識が高すぎて2回飛び出しちゃおうと。 非常にもったいない裏目に出たっていう。 ゴロゴロであったり。 そういうのが裏目に出たなっていうのがそういう意味でしたね。 野球ではないですが広瀬すずさん主演の映画で、 彼女の周りだけ時間の流れで違う役をしていて、すごい女優さんだなと思いました。 そういうね、なんかありますよね。 このなんか、役回りとして、 だから結局ね、よくね、PL学園を昔例に出されたときに、 PL学園ってプロ野球選手見てもらったらわかるんですけど、 全ポジションいるんですよ。 全ポジションのプロ野球選手が。 これね、なかなかないんですよ。 横浜はあるのかな。横浜あるのかな。 で、よく言われてたのが、要するに宮本真也がいるっていうのが大きいんですよ。 で、清勝彦さんみたいなのもいるっていうのが大きいし、 で、清原とか桑田みたいなスーパースターだけじゃなくて、 で、その要は綱木野選手とか、 で、キャッチャーの、ほんと守るだけのキャッチャーの選手とか、 そういういろんなポジションがあって、 要はPL学園は昔、よく演劇が作れるとも言われたんですよね。 PL学園という組織は。 要するに、主演がいて、脇役がいて、 照明がいてとか、 そういうね、全てがあって演劇っていうのは成り立ってるわけじゃないですか。 で、それができるのがPL学園だって。 僕ら大阪に住んでた、関西に住んでたときは、 そういう表現があったんですけど、 まさに、今広瀬鈴さんの話ですけど、 やっぱりそういうね、主演、それは広瀬鈴さんの主演だとは思うんですけど、 そういうなんか、そこの役回りをいかにね、 みんなで立ち回れるかっていうのは組織の強さかなというふうにね、やっぱ思うんで、 そこら辺は、あると思いますね、広瀬鈴さんのようなことは。 だからやっぱりそういう役回りとかっていうのは非常に大事なんじゃないですかね。 だから9人だけじゃないっていう。 それがPL学園っていうのはね、昔よく言われてるんですけどね。 だから空気を変えるとか場を変えるとか、 悪い意味で変えちゃうところもね、もちろんなくはないので、 そこはね、気をつけてもらわないといけないんですけど。 まあそんな感じですよね。 昨日に関して言うと、そういうアクシデントがあった時に、 チームってね、なんかこう、変な言い方するとやけくそじゃないけど、 何が何でもっていうのが出るっていうかね。 それがなんか、昨日はめちゃくちゃ出たなって思って。 こうやってね、人って。 でもそれってただ単に偶発的に、アクシデントは偶然ですけど、 そういうメンタル的なものが弾けるのって、 偶発的なものではないと思うんですよ。 本当偶然出てくるんですけど、 でもその子たちがどういうこの1年間、もっと言えば3年間を過ごしてきて、 やっぱり勝ちたい気持ちでずっとやってきたっていうのが、 じゃあ最後の試合、顔にぶつけられました。 痛いです。左目開きません。ゴール見えません。 じゃあやめときますっていうのか、 そこでね、意地でも出ようとして出てきたのかってことですよね。 それ出てきて、たとえば2,3人で変わっただけでも全然違ったと思うんですよね。 だからそういう、何が何でもっていう、 泥臭いっていうか、意地でもっていうところが、 一番意味で足りなかったところだったのかもしれないし、 そういうのがすごく出てきた。 そういう意味で新しいところにチームは行ったんじゃないかなっていうのを見てて。 コンサルしてますけどね、僕は本当に見張り役ですよ。 見張り役と情報提供者ですよね。 こんな考え方があるよとか、こういう攻め方があるよとか。 監督が孤独にならないように。 自分一人で決断はするんですけど、 そのバックボーンというか、かけどというか。 だから目前に練習試合するのって大丈夫なのかなって思っても大丈夫だと思ってもらえるようなとかね。 それは分かんないですけど。 そういう役回りなので、本当にいい勝利でした。 ただそういうね、僕は指導者じゃないんでね、 やっぱりあくまで後ろで見守ってるんで、 チームが変わる瞬間とかそういうのを見れるっていうか、 成長する瞬間を冷静に見れる立場にはいると思うんですけどね。 やっぱりそういう物足りなさももちろん感じてたところからは、すげえなって。 もちろん戦略的、個人で話をすることはあるんですよ。 こういうバッターボックスでこういうふうにしたほうがいいよとか。 バッテリーもこういうふうにしたほうがいいよって、 そういう戦術的なことももちろん言うんですけど。 なんかね、すごい。 今日のスタンバイFMでもちょっと話しました。 指揮官は激進が走るような刺激を意図的に作るということもやるそうです。 98年ワールドカップ最終予選、中山勝同時交代ですね。 そうですね。そうそうそう。そういうこともそうですね。 ああいうふうにチームを劇的に変えるっていうね。 だから岡田監督は南アフリカの時もね、 キャプテンを一気にそこから七崎とかがやってたところをね、 中澤とかがやってたところを一気にハセメに変えてるっていうね。 それぐらいチームは変わらなきゃいけないっていうメッセージとして出すっていうね。 そういうのもすごいですよね。 そういうこともありましたよね。 だからそういうところからチームはね、 グッと一歩踏み出せるというか、 そういうのはもちろんあったんじゃないかなとは思いました。 そこは見事な、昨日は試合をしていたように。 だからそういう中、こういうふうになるんだろうなとか、 こういうふうにいくんだろうなっていうところからやっぱり、 すごい自分の僕らの想像を超えてくるっていうのが本当にいいことだと思うんですよね。 だから今日のスタンダードエフェクトの配信で、 やっぱり教育っていうのは思い通りに育てることではないと僕は思うんですよね。 もちろんこうなってほしい、こういうふうに向いてほしいっていうのはビジョンとしてあって、 そこに向けて指導はしていくんだけど、 でも気がついたらそこを超えていくっていうかね、それが理想ですよね。 だから超えなさいよっていうことじゃなくて、 こんなこともできるんだ、こんなふうになるんだっていうね。 それを導き出せるかがやっぱり教育の大事なこと。 これはだから別に野球とか学校だけじゃなくて、 これは会社における人材育成もそうだと思うんですよね。 会社においてもやっぱり部下にこれはやってほしい、 これはこうできるようになってほしいと思って、 いろんなルールであったりね、いろんなことを教えるんですけど、 でもやっぱりその本当にいい指導っていうのはそこで収まらないと。 それを超えて、こんなこともお前できるのすげえじゃんみたいなね。 っていうのだと思うんですよね。 だからアイターもそうですよ。 編集者を超えていかないと。 こんな気で書いてくれるんですか。素晴らしいです。 っていうふうになっていかないといけない。 それはすごく感じますよね。 慣れるように頑張りたい。 だからこうやっていろんなチームと携わらせてもらうと、 僕自身が学ぶことがめちゃくちゃ多くて、 やっぱり同じサロンもそうなんですけど、 サロンメンバーにいい情報って思うじゃないですか。 やっぱりプロ野球を取材しているっていうことが僕の大きな分だし、 これいつもね、なぜオンラインサロンやってるんですかってよく言われるんですけど、 僕はそのプロ野球の知識がアマチュアとかに、 僕降りていってないと思うんですね。 今の日本の野球界の現状として。 その理由は何かっていうのはプロアーマー規定っていうのが存在するからやると思うんですよ。 じゃあプロとアーマーをつなぐ接点ってどこにあるのかっていったらメディアなんですよね。 メディアがやっぱりそこをつないでやらないと、 すぐに情報提供者となって、 プロってこんなことやってるのか、だから結果出てるのか、 プロ野球ってこういうところなのか、それは真似したいねとか、 そういうことをしなきゃいけないんですね。 それは記事を書いて今までもやってきたんですけれども、 でも今も記事が紙媒体からウェブ媒体になっていって、 その記事の読まれ方っていうのは完全に広告ビジネスというかね、 広告を取るための記事じゃなければいけないっていうね。 長く見てもらうとか、 それは昔はいい記事を書くこと、文章の長い記事を書くことによって、 長く滞在してもらってね、っていうのだったのが、 今はもうバズらないといけないというふうに変わってきたわけですね。 バズらないといけないっていうことは、それなりのキャッチーなものを書かないといけない。 でも本当に大事なことって別にそんなキャッチーなことではなくて、 本質じゃないわけじゃないですか。 本当に大事なことって別に、どの時代にも愛されるものじゃないですか。 要するに世の中に価値があるものっていうのは、 時代の変化に関わらず価値があるはずなんですよね。 ただその価値っていうのは、人気が急上昇するものじゃないはずなんです。 っていうことは、本当に伝えなければいけないことっていうのは、 今の時代の流行りというか、ものに関して埋もれていくわけですよ。 バズるものが先頭に来るわけですね。 プライオリティ的にね。 優先順位的にそういうものがやってくるってことは、 本当にプロの知識をアマチュアに伝えるという僕が目指している行為は、 記事としては埋もれてしまうわけですよ。 じゃあそこに力を入れていくのか、 オンラインサロンを作ってその指導者にそのまま伝えていくのか、 どっちがいいかって言ったら僕はオンラインサロンだと思うんですよ。 今までの時代はね。 やっぱり埋もれていっちゃって記事が世の中に出ていかないわけだから、 目にすることができない。 もちろん拡散力はそっちの方が高いですよ、圧倒的に。 うまくいけば。 でもそれはバズらないといけないわけですよ。 バズらないといけないというものをしないといけない限りは、 そこにたどり着けないっていうことになるので、 なったら僕はオンラインサロンとかそういうのを作って、 そこに働きかけるというかね。 僕を信用してもらっている人に届けるというね、 風にしていくのが理想かなと。 こういう音声配信もそこに近いところはありますけど、 僕がそうやって、 反発ももちろんあるんでね、 そういうグループにしてしまったほうがいいと思うので、 オンラインサロンだったりオープンチャットだったりね、 そういうところに持っていくんですけど。 だからまあ、そんな感じです。 そんな感じって何やねんって話。 とにかくね、 そういう情報提供者で常にやって、 僕は本当に恵まれた人間だと思うんですよ。 頑張ればメジャーリーグまで行けるわけで、 メジャーリーグの情報だったりとか、 高校の情報だったり、中学の情報だったりとか、 全てを知ることができて、 全ての人たちと接することができるというね、 すごい得意な立場なんでね、 それをなるべく届けられるように、 皆さんに届けられるようなね、 人間としてやっていきたいなと思っております。 はい、ということで。 こんな感じですかね。 ちょっと5分早いんですけど、 ちょっとね、今からやらなきゃいけないことがあって、 ちょっと早めの終了になろうかなと思います。 皆さん良かったらね。 で、あとちょっとね、宣伝が一つあって、 菊池郵政さんが手掛ける キングオブザヒルっていうのはKOHっていうのがある。 そこに僕が携わっているというのが、 ちょっとお伝えしたくて。 今後、オンラインサロンとか、 クラウドファンディングとか、 いろんなことを手掛けていくので、 そこを僕やらせてもらってね、 情報を提供させてもらいたいなというのが一つ。 なので、だったら今後も僕のアレンジも。 高橋さん、今日も面白い放送でした。 今週もありがとうございました。 まだね、コンサルしてるチームの内情とかね、 またちょっと大会が終わってからゆっくり、 どんなことを話したとかはしたいなと思いますね。 大会中なんでね、 ちょっとまだ終わるまでは詳しい話はできなくて、 僕の今感じたね、成長したところとか、 そういう話しかちょっとできないですけど、 またね、よかった。 聞いてもらえたらなと思うし。 で、たまにね、 チャプターを増やして後から配信してる時もあるんで、 それもお楽しみにしててください。 今日はそんなところで終わりにしたいと思います。 今日も皆さん最後までお聞きいただき、 まずね、お越しいただきありがとうございました。 また、明日からは土日なので、 ちょっと休みます。 ただ、突然勝手に配信したりしてるので、 また休み上げにね、聞いてもらったらなというふうに。 そんなところです。 今日も最後までお聞きありがとうございました。 ジャーナリストの藤原でした。 もっと見る #高校野球 #甲子園 #組織 #神奈川県 #アクシデント #市ヶ尾 #苦境 #高校野球からメジャーまで。つい人に話したくなる野球の話プレミアム放送配信中!26:081.チームや人が強くなる瞬間コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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