TOPスポーツ野球・サッカー・バスケット#高校野球からメジャーまで。つい人に話したくなる野球の話バラエティ番組からアスリートが消える日。18:34 2022年1月25日 389再生 問題を報告する 再生する シェアする #野球 #アスリート #スポーツマンシップ #リスペクト #バラエティ #土下座 #石橋貴明 #高校野球からメジャーまで。つい人に話したくなる野球の話プレミアム放送配信中!01:361.introductionhttps://lin.ee/Md1YRFi09:582.バラエティ番組からアスリートが消える日。https://community.camp-fire.jp/projects/view/33084407:013.アスリートたちの限界突破はこちらhttps://www.amazon.co.jp/dp/4865901256/ref=cm_sw_r_cp_api_glt_i_RN0Y37PD2YJZCWDEC2DNコメント感想・質問・応援メッセージを書こう 佐藤俊介2022年1月26日面白かったです。昌選手の唾を吐かない話、本にもありましたよね。興味深かったです。アメリカのアスリートがイジリ等の対象にならないのは、アメリカの資本主義信仰にも影響を受けているかなと感じました。アメリカではお金を稼いでいる=成功している=神から祝福されている=人格的に優れている。という方程式が強いので、メジャーなアスリートが尊敬の対象にもなりやすいのでは?とも感じます。逆に日本では「いくらお金を稼いでも、人として優れてなくては価値がない」という道徳信仰が強いのが災いし、アスリートでも返信 佐藤俊介2022年1月26日一般常識が無い人はプレー以外ではリスペクト対象にはなり得ない。という風潮が根付いたのかもしれません。珍プレー好プレーも影響があったんでしょうが。。。今後は野球選手のプレー以外の素敵な部分にも注目したいですね。取り上げられれば、色んな選手の手本になってくれるでしょうし。 よら2022年1月25日選手、記者、視聴者、どこに重きを置いて情勢発信してるかは、内容を見たら分かります。氏原さんの場合は、選手の凄さを伝え、視聴者に何かを感じ取って欲しいという思いが伝わってきます。あまりこんな言い方はしたくありませんが、俺の取材能力どうよみたいな記事もありますからね。山本昌さんのグラウンドに唾を吐かない話を聞いて、20151231のNumber、改めて読ませていただきました。返信 しばまさ2022年1月25日テレビ番組でスポーツ選手の意外な一面を見て、印象が更に良くなったこともありました。しかしメディアの意向に沿わされているのか、ちょっと残念になってしまう方もいますかね…日米高校野球でつばを吐いているのを見たことがありますが、さすがに日本の球児はやらないですよね。四球で一塁に向かう時、バットをそっと置いたり、主審の後ろを回ったりする姿は印象に残りますね。返信 Joe Shishimaru2022年1月25日氏原さんおはようございます。いつも心動かすお話を有り難う御座います。相手への敬意や尊敬。人としての大切な幹がしっかりしているからこそ周りが驚き歓喜するプレーができることをトップアスリートの方々にこそ証明していただきたいです。トップアスリートがトップアスリートであるが由縁の在り方を表現する所作や立ち振る舞いは、寄付と同様に世の中が良くなる社会貢献の一つと感じます。高校野球で米子東や智弁和歌山が歓喜の輪を作らなかったことなど、喜びを爆発させる場面で、更なる高見と先を見つめ相手への返信 Joe Shishimaru2022年1月25日尊敬と敬意を示した姿に感動と学びがありました。氏原さんの視点と表現はジャーナリストの鏡です。いつも勉強になります。本当に有り難う御座います。
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昌選手の唾を吐かない話、本にもありましたよね。興味深かったです。
アメリカのアスリートがイジリ等の対象にならないのは、アメリカの資本主義信仰にも影響を受けているかなと感じました。
アメリカでは
お金を稼いでいる=成功している=神から祝福されている=人格的に優れている。という方程式が強いので、メジャーなアスリートが尊敬の対象にもなりやすいのでは?とも感じます。
逆に日本では「いくらお金を稼いでも、人として優れてなくては価値がない」という道徳信仰が強いのが災いし、アスリートでも
今後は野球選手のプレー以外の素敵な部分にも注目したいですね。取り上げられれば、色んな選手の手本になってくれるでしょうし。
あまりこんな言い方はしたくありませんが、俺の取材能力どうよみたいな記事もありますからね。
山本昌さんのグラウンドに唾を吐かない話を聞いて、20151231のNumber、改めて読ませていただきました。
日米高校野球でつばを吐いているのを見たことがありますが、さすがに日本の球児はやらないですよね。
四球で一塁に向かう時、バットをそっと置いたり、主審の後ろを回ったりする姿は印象に残りますね。
氏原さんおはようございます。
いつも心動かすお話を有り難う御座います。
相手への敬意や尊敬。
人としての大切な幹がしっかりしているからこそ周りが驚き歓喜するプレーができることをトップアスリートの方々にこそ証明していただきたいです。
トップアスリートがトップアスリートであるが由縁の在り方を表現する所作や立ち振る舞いは、寄付と同様に世の中が良くなる社会貢献の一つと感じます。
高校野球で米子東や智弁和歌山が歓喜の輪を作らなかったことなど、喜びを爆発させる場面で、更なる高見と先を見つめ相手への
氏原さんの視点と表現はジャーナリストの鏡です。
いつも勉強になります。
本当に有り難う御座います。