TOPスポーツ野球・サッカー・バスケット#高校野球からメジャーまで。つい人に話したくなる野球の話転職や海外移籍のタイミングを考える。31:44 2024年6月18日 180再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次転職の最適なタイミングとは?海外移籍の決断を促す要因とは?キャリアにおける成長を実感するとは?変化への抵抗と新たな挑戦のバランス行動が未来を切り開く原動力AI文字起こし(β版) # 転職や海外移籍のタイミングを考える。 おはようございます。こんにちは、こんばんは。スポーツジャーナリストの小平秀明です。 オーストラリア代表したり、野球チームのアドバイザー代表をしたり、野球指導者のためのオンラインサロンの運営などに携わっております。 このセミナルは、高校野球からプロ野球をメジャーリーグまでの取材経験20年のジャーナリストの小平が取材経験で得た学びや気づきについてお話ししているものです。 プラスレートの成功の裏には、我々の学びになる、成功を前になる話が書かれています。 そんな話を提供しながら、ビジネスと人生とは生き方などについてお話ししていきたいと思いますので、よかったら参考にしてみてください。 さて、今日も6月18日火曜日ということで、また新たに配信を始めております。 おはようございます。 今日の関西は大雨で外気したくない気持ちです。 そうなんですよね。こっちも関東地区も雨が降っていて、困ったなって感じなんですよね。 いろいろとやりたいことが、外出したいことがあるんですよね。 と思っていて、ちょっと困っている次第でございます。 喉の調子はだいぶ良くなったんですけどね。 感化に行きたいんですよね。 今日はね、練習があるんですよ。 行っちゃいけないんだよ。練習があるんですよ。 行かなきゃいけないなと思ってね。 練習を見に行こうかなと思ってるんですよね。 困った。 雨降ってるとね、 あ、リッチさんおはようございます。 雨降ってるとね、なかなかこう、不便なんですよ、僕の住んでる場所は。 バスが一応出てるんですけど、 不便だな。 感化に行くには、だから朝から出ちゃって、 練習が昼間とか早かったらね、何の苦労もないんですけど、 時間が結構空いてるんですよね。 朝から行って、感化行って、 昼ごはん食べて、カフェでくつろいでから行くっていうね、 そのコースがいいのかな、なんて思ったりしてます。 あ、八度目さんおはようございます。 まあそんな予定。だからね、雨は止んでほしいっていう話です。 雨は止んでほしいんですよ。 さて今日のテーマなんですけど、 今日は海外籍のタイミング、転職や海外籍のタイミングを考えるっていう話なんですけど、 皆さん転職ってされたことありますか、転職。 転職された方々ってどういうタイミングとかどう考えて転職しようと思ったんですか。 嫌なことがあって辞めるっていうケースもあると思うんですよね。 上司が嫌でとか、何かにやけをさせてっていうケースも多分おそらくあるんじゃないかなと思うんですよね。 どういうタイミングで辞めるべきなんでしょうね。 これ僕自身は一度話したことあるんですけど、 僕奈良新聞にいたんですよね。 奈良新聞を辞めたんですけど、 大学卒業して最初フリーターをやっていて、 マスコミに入りたかったんでないかなと思って見つけたのが奈良新聞で、 その当時は6月に奈良新聞に入ったんですよね。 時給650円のアルバイトですけど。 それで3年経って辞めたんですよ。 それ辞めたのは理由があって、 1年半は制作部、整理部っていうところにいて、 残りの1年半が記者をやってたんですけど、 1年やったときに、 そこそこ奈良新聞のそれまでやっていた慣例とか、 そういうのに逆らっていろんなことができたなっていう1年だったんですよね。 だからすごくいろんな人に面白いとか。 書名原稿って新聞記者って書名原稿書いてなんぼって昔は言われてたんです。 今はそうでもないですけど、ないんじゃないかなと思うんですけどっていうのは、 要は普通のニュースを報じるのって誰でもできるわけじゃないですか。 事件がありました、こうこうこうやって誰が逮捕されましたみたいなとか、 試合がありました、5対4でどこどこが勝ちました、勝利当選は誰々です。 言ったら誰でも書けますよね。 要は感情関係ないです。結果をそのまま書くだけ。 そうじゃなくて、そこに自分の意見が入るものっていうものには名前を書くんですね。 書名記事を書く。書名記事を書くような取材をしなきゃいけないし、仕事をしなきゃいけないんですよね。 それやってなんぼみたいな記者にはあって。 僕はそのときめちゃくちゃ書名記事が多かったんですよ。 ひたすら書いたんで。だから満足感もあったんですけど、 ただこれからも書名記事を書き続けていこうかなって思ってたんですよ。 7新聞でね。 そしたらそのタイミングで父親がメール来たんですよ。 7新聞でようやってるらしいじゃないかって。 そのときに父親が、それはそれでいいけど、 そこにずっとホルムもあれぞみたいな、 もっと広い視野でいろんなことを考えた方がいいんちゃうかって。 そのときに確かになと思われて、ここで満足しとったらあかんよなと思ったんですよね。 そんなときに7新聞の雇用形態が変わるみたいなことを言われたら、 これを俺にやめろって言ってるんやと思ってやめたんですよ。 これを俺にやめろと。そのときに多分何も考えなくて雇用形態が変わらない。 そのままの状態でいけば多分その通りだと思うんですけど、 父親がそういうことを言ってきたタイミングで、 雇用形態が変わるんで契約書、契約続け対象は契約書をここに書いてくださいって言われたんですよ。 いやいいや、もうと思ってやめたんですよ。 そういう人なんですよ。 もう一つあったのは、ここで父親も言ってたんですけど、 そこで仕事してて学びはあるのか。 要は自分が成長できるのかっていうのはそこで考えました。 それはないなと思ったんでやめたんです。 クラッキーさんおはようございます。 昨日で春が終わりましたが、最後は知名学園がいわゆる遠征地域の招待授業を日曜に観戦で無事終了しました。 あーすごいな。 僕は2回転職してます、高橋さん。 最初の会社を辞めたのは結婚を考え始めて、この給料じゃ家族を養成できないってことで。 正しいです。 男は奥さんを、奥さんというか家族を養ってたものですからね。 次の世界への一歩を踏み出すときは上司がアホやからと強く感じたときです。 ちなみに私は能天職派なので語られませんが。 前も言ったかな、わかんないですけど、 誰だ。 吉田真弥。サッカー日本代表だね。 吉田真弥がサッカー選手でJリーガーってすぐ海外移籍するじゃないですか。 野球とはちょっとルールが違って保留制度がないので自由に移籍できるんですけど。 彼が言ってた話が僕的にはちょっとなるほどなと思ったんで、誤解するとね。 Jリーグでレギュラーを取って3年ぐらい経ってくると、 あれ俺今日体調悪いなって思う日が年間に何回かあると。 それでも試合をやれちゃうなと思ったときが移籍するタイミングだって。 要は体調悪くてもなんとかこなせちゃったって。 思ったらもうね、移籍しないといけないって言うんですね。 要するにこの程度でいいかって自分が満足してしまうようなレベルなんです。 それだったらダメだっていうね。自分を高められないじゃないですか。 だから辞める。そういうときは移籍のタイミングだみたいなね。 そんなことを言ってて。 でもやっぱりね、自分の学びになってるかって大事だと思うんですよね。 だから例えばこれが50とか60を目前にしている人なら別ですけど、 20代、30代、40代もそうですけど、 今は自分がここにいて成長できるのかっていう振り返しだと思うんですよ。 要は仕事、今任されてる仕事があって、 それをやることによって絶対成長するわけじゃないですか。 単純に、要は営業だったり営業取り方とかのノウハウ的なものね。 ノウハウ的なものを覚えるという意味においては、 数あるほうが絶対いいわけじゃないですか。 数あるほうが伸びる可能性がある。 だからそこにいる意味って絶対あると思うんですよね。成長できる意味というのがあるんですけど。 この吉田前選手が言ったのと一緒でね。 それをそこまで努力しなくてもできるってなってしまったときに、 じゃあそれ自分に学びあんのかっていうのと、 同じことを繰り返していたりしたら、 それも果たして何するのって、僕は思えちゃうんですよね。 例えば僕、転職は7新聞だけですけど、 関西でずっとフリーランスをやっていて、東京に出てきたんですよ。 東京に出てきた理由は何かっていうと、 ひとつ、いろいろと窮屈感を感じていることももちろんあったんですけど、 一番はね、同じ繰り返しが嫌になってきたんです。 みんな偉いなと思うんですけど、僕飽き性なんで。 例えば言ったらね、夏の甲子園があるわけじゃないですか。 夏の甲子園は20年間行ってるんですけど、 夏の甲子園が終わったときに、次、秋が始まるわけですよ。 秋の大会に向けて取材に行く。 秋の大会の前にドラフトの取材をするわけですよ。 ドラフト候補のね、その年の10月にドラフトがあるから。 ドラフトの取材と新チームの取材と同時並行でするわけです。 秋の大会にね、翌春の戦馬戦に向けたチーム。 取材をして、そこに動き入るわけです。 ドラフトが終わりました。 ドラフト来年のドラフト候補ということで、 秋の大会の取材に行くわけですよね、週期大会。 県大会行ったり大阪大会行ったり、 近畿大会とか甲子園ツアーの大会行って、 神宮大会行って、オフを迎えると。 オフのトレーニングの仕方とかいろいろ取材したりしてね。 1月になったら選抜が始まるんで、 選抜出場校の選手名刊みたいなのの取材の旅に行ったりとか、 ルポライターなんで、ルポルタージュを書くためにね。 いられを受けたら、ルポルタージュを書いて、 こんなチーム初出場だ、みたいな。 2月はプロ野球のキャンプに行き、 3月に選抜が始まりってなってね。 選抜が終わったら、今度は大学野球行ったり。 6月になって、高校野球の時期が本格的になったなって。 また高校野球の雑誌の大会展望号の記事を書いて。 7月に乗り越えて、8月にまた甲子園行ってね。 言ったら、同じことを繰り返しするわけです。 しかも関西にいたときは、プロ野球はたった2球団しかないし、 範囲が狭いなってなったんですね。 同じことを繰り返していて、そこをぐるぐる回ってるだけ。 つまんねえなって思っちゃったんですよね。 関西にいる人たちが悪いとか、そういう話ではなくてね。 本当に同じことを繰り返しているだけっていう変化が欲しかったんですよね。 それで、その時に関東に出てきてみようというふうに考えたんですよね。 出てきて思ったんですけど、なんでもっと早く出てこなかったんだって思いましたよ。 これは今後も起きると思うんですけど、みんな年齢でいろいろ考えすぎなんですよね。 今更30歳超えたし、40歳超えたし、今更こんなのやっても意味ないよなとか思うじゃないですか。 それを一回やったときに、なんでもっと早くなるんですよ。 だからね、思ったんだったら出るべきですね、なんでも。 そうしないと年齢とか関係ないですよ。 これある人が言ってたんですけど、人生で一度でもチャレンジしたっていうか一歩踏み出した人ってずっと一歩踏み出し続けるんですよ。 常に踏み出す。これだから海外に行く人が好きな人と好きじゃない人いるわけじゃないですか。 単純に海外旅行ですよ。その人たちの差って何かって言ったら、海外に行って楽しさを知った人じゃないです。 海外旅行って楽しいって思った人はひたすら海外旅行行きたがるんです。 行かない人は国内でいいじゃんになるんです。でも行って、海外に足を一歩踏み出すってことをしてないから海外に行こうと思わないんです。 これだから人生とも一緒で一歩何か踏み出したときに、踏み出した先に何かあるんだと思った人は踏み出し続けるんです。 転職してる人ってよく転職するじゃないですか。これも一緒で転職して、俺学びになったわ、会社変えてみるのもありだなって思った人はどんどん転職するんです。 転職って嫌で辞めたみたいなイメージがあるんですが、そうじゃなくて自分にとってプラスになる。 転職することによって自分がスキルアップするとか、自分のビジネスマンとしての何かが上がるのであればどんどんやるべきじゃないですか。 こんな世界に来たらすごい新しい出会いがあったとかね。こっちに来たらパソコンのいろんなシステムが分かったとかね。 それでもいいんですよ。とにかく踏み出してみると見えてきた人たちはまた踏み出すみたいな。必ずそうだと思うんですよね。 すいません、今日もちょっと声が変なんですけどね。まだいまいち声が出てない。 コメントちょっといきますね、くらっきさん。 【コメント】味気ない毎日を過ごすことで、未来の毎日が見えたので転職を考えたわけです。 そうそう。味気ないんですよ。 【コメント】仕事の時より高校野球に時間を費やしたようになって、人間的成長を感じることができました。世界が広がりました。 だからくらっきさんのような生き方もありですよね。大好きな高校野球に時間を使いたいから仕事を頑張るとか、お金を使いたいとか時間を使いたいんだったら、お金がいるからその仕事を頑張らないといけないとか、お金が入る仕事を選ばないといけないとかってやっぱりあるわけじゃないですか。 もちろんそこで制限できる仕事でもあるっていうのもありますけど、そういうふうにしていけば別にね、そこでお金が欲しい、時間が欲しいってなった時にそこで頑張るじゃないですか。それがまた成長につながるっていうかね。 そういうことも僕は大いにあり得るかななんでね。そんなふうに思います。だから、やっぱり一歩踏み出してみて見えた世界っていうのを経験するためにも一歩まず出るっていうのが大事です。だから就職しろというわけではないけど、やっぱりその一歩が次の一歩につながるし、次の一歩がさらなる一歩につながるんじゃないかなっていうふうに僕は思います。 だから僕思うんですけど、東京に出てきてなかったらメジャーのキャンプ行ってないと思うんですよね。行く勇気持たなかったんじゃないかなと思うんですよ。 だから多分、2013年から関東に引っ越してきたんですけど、関東に引っ越してきて、もちろんいろんな取材先がプロ野球がメインになったっていうのはありますけど、最初大谷小平がプロ入りした都市なんで、 ディストリアを見に行く頃から始まって、プロ野球がいろんな給電所になって、いろんな出版社挨拶行くようになってっていう感じで、いろんな人と話をして、2015年に初めてメジャーリングのキャンプに行ったんですけど、そこには出会いがあるわけですよ。 出会いがあって行くようになったんですけど、でもその出会いがなければメジャーのキャンプ行ってないと思うんですよ。プロ野球のキャンプは関西にいるときから行ってるから、それ関係ないんですよ。でもメジャーのキャンプは行ったのかって言うと行ってないと思うんですよ。 まず出てきて、こっちに出てきてスラッカーの編集部と会ったのも大きいんですよ。紹介してもらったんですけど、これはカメラマンの人にね。で、その人がWBCにもっとやりたいし、言ってWBCのキャンプ行ってくださいよって、その2013年のWBCのキャンプから初めて行きを始めたんですよ、WBCのキャンプにね。 東京行ってなかったらWBCの取材にも行けてないし、いろんな踏み出しができてるわけですよ。東京に行くという踏み出しが、僕はメジャーのキャンプに行くという踏み出しができたわけで、それがメジャーのキャンプに行くだけじゃなくて、シアトルにも行きましたしね。 まだ他の地には行けてないですけど、ということにつながってくるわけじゃないですか。その踏み出しからいろんなホームを出せたっていうのも2013年ですから、最初はね。 そこから抗生炎という病にもつながってきたりしてるわけだからって考えるとね、やっぱり人は一歩踏み出していくことで人生変わるんですよ。 ひろやさんおはようございます。後藤さんおはようございます。各市で大雨ですし、みなさんもお気をつけを。 僕も今日はちょっと出かけたいんですけどね。どうしようかな。バスで行こうかなって悩みどころですけど。 やっぱりね、このね、一歩目を出るというね、一歩踏み出すということが非常に重要なので、これね、もうほんとね、年齢関係ないですけど、とにかく今くすぶってる人は絶対一歩踏み出すべき。一歩踏み出せば二歩が出る。二歩が出たら三歩目が出るってことです。 【コメント】藤原さんの今日の放送は転職する次第は別として、動くことの大事さが分かる話です。 そうですね。転職については僕がね、こんなに仕事をしてるわけじゃないので、参考になるかわかんないとしても、 だから行動することの大切さというのはあそこにあるのかなってね、僕は思うんで。だから一歩。一歩ですよ一歩。 海外旅行がいい例だと思うんですよね。海外旅行に行った人は、そこの良さが分かると何回も海外旅行に行くんですよ。それまで怖いと、海外に行くことを怖いと思っていた人が。 もちろんそんなことなしに行動的になれる人はもちろんいますよ、世の中には。いるのはいるんですけどね。 いるとはいえね、やっぱりその一歩。一歩が二歩になるというか。転職の一歩がまたね、転職したことによって、私こんな世界観が出たとかね、こんな出会いが増えたとか、こういうことを知ることができた。 もっとスキルアップしたいな。じゃあ今のところにいたら、これ以上のスキルアップはないわ。じゃあ転職しようってね、なっていくと思うんですよ。 そういうふうに行動していくことで人生って僕は変わっていくんで、その一歩というか、一歩は大事だってはずですね。 【コメント】人間が変わる方法は3つしかない。時間配分を変える。住む場所を変える。付き合う人を変える。 オーマイケインさん、その通りですね。 時間配分、住む場所、付き合う人を変えるが一番大きいと思うんですよね、人生変える方法としては。 やっぱりそこが僕的には今回思いますよね。だから僕は関西にいて、関西の出会いは素晴らしかったし、今も関西にいる人と今でも繋がってるからね、いい出会いだらけだった。 でもそこに縛られて、この人たちいい人だからとか、ここの人たちを大事にしたいと思うがばっかりに、新しい世界を見ないっていうことをしてたら、新しいとこ行けないんですよ。 ところが、僕はそこから関東に出てきて、本当に何も考えずに、今までの関西のネットワークを全部、切ってはいないけど全部置いてきたわけですよね。 ここからいちから作り出した。いろんな人に出会ってきたわけですよ。いろんな人に出会えてきて、そこからメジャーのキャンプに行くところまで行ったわけですよね。 っていうことを考えたら、すごい大変ですよね。リスク取る勇気が要ります。何をリスクと考えるかですよね。 だってひょっとしたら、行動しないことがリスクになるかもしれないんですよ。その小さい世界でずっと生き続けるってめちゃくちゃ窮屈な話ですよ。それもリスクじゃんって思ったりしますよね。 小さいところで生きるリスクっていうのは、あると思いますよ。 【コメント】一歩踏み出すことでドラマーのようにすごい速さで自分の世界が変わると思ってますが、ゆっくり変わっていくようです。 変わり方が早いか遅いかっていうのは、別に、その時遅いと思っても実は結果的に早いっていうことはあるわけじゃないです。 一概に何が早くて何が早くないかとは言い切れないと思うんですよ。 例えばね、駅に向かって歩いてる人と走ってる人って、どっちが早いですかっていう話なんですよ。 で、これちょっとトンチみたいな感じなんですけど、どっちが早いですかって。普通の人は走ってる人が早いって言うじゃないですか。走ってる人が早い。 でも駅まで走ってる人は、鍛えようと思って走ってる人は置いといてるんですよ。駅まで走ってる人は少なからず遅刻しかけてるわけですよ。 この電車に乗り遅れたらあかんと思って、いうことで、必死に間に合おうとしてるわけです。でも人生間に合ってないんですよ、その人は。 歩いてる人は間に合ってるんですよ。わかります? 歩いて自分の物で乗ろうと思ってる電車に乗ろうとしてるってことは、間に合ってるんですよね。 走ってる人は間に合ってないんですよ。その時間には間に合ったかもしれないけど。これと一緒で人生のスピードなんで、人それぞれなんで、ゆっくりだから悪いってわけじゃないって話なんです。 間に合ってるんですよ。ゆっくりってそういうふうに言えるっていうことは、岡木さんの人生は色んなものに間に合ってると、僕は思います。 ポンチじゃないけどよくわからない話をしてますけど、そういうことです。 ともかく踏み出してみると、1歩目踏み出したら2歩目、2歩目踏み出したら3歩目みたいに、やっぱり人生ってなってくると思うんでね、ぜひ皆さんも思い切って踏み出してもらえたらな。 あとはやっぱりそこはね、そこに自分が成長できているのかとかね、そういう要素を見つけることが大事かなと思いますよね。 田沢純一さんね、メジャーリーガーの、元メジャーリーガーの、いまNOSにいらっしゃいますけど、 彼がね、メジャーリーグ、社会人からプロに行くときに、日本のプロに行くかメジャーに行くかっていう選択肢を迫ったときに、 彼は何を考えたかっていうのは、自分が成長できるところに行こうという話だったんですね。 それがたまたま色んな話を聞いた中でレッドソックスだったっていうね。 自分が成長できる場所がどこかが大事で、だから別にお金がとか夢がとかそういうのじゃなくて、 成長できる場所って考えたときにその先がね、単純にその場所だったっていうだけだったってね、そんな話をさせてもらいました。 えーと、難しいですよね。何が何だかんだで、まだ日本って一度目にも3年の価値観が強いと思いますし。 まあなんか、パンパンパーンって何でもかんでも転職しろっていう話じゃないですよ。 だからそこである程度やったときに次踏み出していこうっていう話なんでね。 ドラマだと1週間後に昇進、次々の魅力的な人が現れる、その世界から出てくる。いやドラマなんですよ。3ヶ月で全て終わらなきゃいけないから。 だからそういう風にパンパンパンってやるわけだ。あれも期間考えたらめちゃかかってるでしょ、ドラマも。 見てる間はパンパンパンっていくけど、あのドラマの中での時間ですよね。 おはようございます。細野慎太郎の一軍デビュー楽しみです。甲子園に乗ってきては心配ですか? 雨ですよね、これ。確実に雨じゃないですか、今日。 今日は難しいような気がしますね。まあでも細野くんね、どんなピッチングするか楽しみですよね。 あんだけインステップして、たまたま早いだけの、要は投げ屋状態でプロに入ってきて、この投げ方で大丈夫かと思ったけど、 いろんな報道を見ると日本半部がすごくいろいろね、フォームを変えたとかは書いてないけど、いろいろ取り組んでるという話は耳にしましたし、 ファイターズがどういう風な姿勢をしてきたのかなっていうのはすごく個人的には楽しみですよね。 いわゆる行動力ある人ってパンパンパンって言っちゃいがちじゃないですか。そのへんのバランスって難しいですよね。 でもね、何でもかんでも、要は例えば転職しまくってるかっていうか、そういうことではないと思いますよ。 ただその価値を知ってるというか、だけの話ですね。動くことの価値。動いたことによって人生こうなったなっていうのはね。 家の中でね、記事書いてるだけってなってくると変わってかないんですよね。 やっぱりいろんな人に出会ったり会ったり、雑談したりっていうところでまたヒントもらったりするしね。 今日の神戸は嵐のみ晴れらしいので甲子園に試合できるかもですよ。 タイガース川都市も試合したいっていうのはあると思うんですよね。さっさとね。 映画は2時間ですがドラマより時間軸はゆっくりのように感じてますか? 時間軸はね、ゆっくり。ゆっくりです。さっき言ったようにね、ゆっくりがいいんですよ。 駅まで走ってる人はね、間に合ってないんですよ。わかります?間に合ってないんですよ。 間に合わないと人生は。で、僕は思ってゆっくり歩きすぎてますけどね。 僕は遅刻に気づいてないゆっくりでした。あかんがなんですね。そんな感じですけど。そんなところです。 海外出席のタイミングとか、やっぱりやれてしまうとか自己満足してしまう瞬間があれば、それは僕は多分、転職のタイミングなんじゃないかななんでね。 参考にしていただいて。明日からみんなが転職していただいて。 藤原が動けって言ったから。別に僕は動けとか言ったけどフォローはしないですからね。 ドラマだと走ってからぶつかってからの展開がわざとありますね。出会いね。 一回でもそれで勘違いしたことありますけどね。 俺こんな時に、こんな時間帯に、こんなとこにいないのにな。この子との出会いは運命かな。全然運命じゃなかったんですけど。 ご当さんはご飯食べれるだけの能力がないので役割をもらって食べていくしかないんですよね。転職起業できるまで自信つけたいですね。 ご当さんはいずれ転職すると。転職というか起業すると思いますよ。僕は。 絶対するような気がします。僕は。なんか行動力あるもん。ご当さんって。 それが転職なのかどうなのかわかんないけど。ひょっとしたら野球のクラブだけで生きていくとか食っていけるとか。 そういう世界を作り出しそうな気がしますよ。そういう風になっていくんじゃないかと思いますよ。 ご当さんのあれを見てると。起業生って言ったわけじゃないですよ。アカデミーみたいなのを作って生きていくんじゃないか。 駅前で走ったわけではないんだ。僕は駅前で走りますけど。 でも東京ってこれ乗り遅れてもこの生き方があるよなって行けるときあるよね。 関西だったら遅れたら終わりですからね。この生き方があるかっていうのを導き出せるときあるんですよ。関東地区は。 まあまあそのことはどうでもいいんですけど。ともかくね、皆さんぜひ行動をどんどんしていってください。 たまには人が助けてくれるときもあるけど、そういうのも感謝しながらね、行けばいいんじゃないですかね。 明日こそ鮭焼き放送楽しみ。鮭は昨日も焼いちゃったんでね。今日は温めるだけ。 急いでないときはあれですよ。僕が鮭焼いてるってことはね、間に合ってないんですよ。間に合ってないって言うのはあれかな。 その日家出るのが早いとか、そういう日ですよ。僕が朝鮭焼いたら。今後鮭焼くときは気をつけないとね、嫌われちゃうから。 お前の配信うるせぇんだよ。雑音だらけなんだよとか言われちゃう。気をつけたいなと思います。 鮭ふぐしながらお茶漬けライブ。今週どこかでライブやりたいなと思って。一人飲みライブでもやろうかなとちょっと考えたりしてますけどね。 明日か日曜かどっちかですけどね。ちょっとやりたいなと思ってます。そんなところです。ということで今日はこの辺で終わりにしたいと思います。 ありがとうございました。また明日7時にお会いしましょう。 もっと見る #挑戦 #転職活動 #ゼロイチ #移籍 #高校野球からメジャーまで。つい人に話したくなる野球の話プレミアム放送配信中!31:441.転職や海外移籍のタイミングを考える。コメント感想・質問・応援メッセージを書こう いくお2024年6月18日おはようございます😃転職は一度だけしました。その仕事が合わずすぐ辞めただけですが…その後は、退職後のしんどさやその前にニートに近い状態もあったので、今の仕事は辞める事なく18年勤めています😑生活出来るお金を確保することが優先で、転職に踏み切れませんでした。ただ、私生活は新しい事にチャレンジするようにはなりました。一人旅、1人飯、フルマラソン挑戦、あとはスタエフの配信…普段集団で動いてストレスが掛かる分、1人で行動する事で調整してるんだろうなと思います返信
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転職は一度だけしました。その仕事が合わずすぐ辞めただけですが…
その後は、退職後のしんどさやその前にニートに近い状態もあったので、今の仕事は辞める事なく18年勤めています😑
生活出来るお金を確保することが優先で、転職に踏み切れませんでした。
ただ、私生活は新しい事にチャレンジするようにはなりました。
一人旅、1人飯、フルマラソン挑戦、あとはスタエフの配信…普段集団で動いてストレスが掛かる分、1人で行動する事で調整してるんだろうなと思います