TOPスポーツ野球・サッカー・バスケット#高校野球からメジャーまで。つい人に話したくなる野球の話人生にライバルは必要?実はその山は低かった。17:49 2022年1月28日 386再生 問題を報告する 再生する シェアする #戦術 #組織 #ライバル #相対化 #勝てる相手 #高校野球からメジャーまで。つい人に話したくなる野球の話プレミアム放送配信中!01:031.introductionhttps://lit.link/hideaki81709:572.イチローさんのコメントがある本はこちら。https://www.amazon.co.jp/dp/4865901256/ref=cm_sw_r_cp_api_glt_i_RN0Y37PD2YJZCWDEC2DN06:493.オンラインサロン紹介https://community.camp-fire.jp/projects/view/330844コメント感想・質問・応援メッセージを書こう よら2022年1月29日「ライバルは昨日までの自分」といった、キャッチフレーズを耳にしたことがあります。自分以外の誰かをライバルとして設定したとしても、自分のやるべきことは変わらないし、氏原さんのおっしゃったように、ライバルを設定したことで、逆に低い目標設定になってしまうこともありますよね。私には言い訳したり、甘えたり、逃げたりする、もう1人の自分ってのが存在するんですよね。こいつが難敵でして、私にとっては最大のライバルです。返信 しばまさ2022年1月29日野球でライバルと言うとスポ根アニメを連想してしまいました。嫉妬や憎しみのようなドロドロしたものが次第にお互いを認め合うというか…相手をリスペクトし、互いに高め合える関係だったら素晴らしいですね。ライバルという存在がいなくても…他人軸でなく自分軸で自身の向上が図れたらいいと思います。返信 森中征勝2022年1月29日小中学生に対してはどう自分の成長を実感させるか、どう評価を返すかが大切だと思いました。相対ではなく絶対で明確に評価できるもの、歴代の先輩と比べて定点観測など、目に見える形にできないものかと考えさせられます。返信 Joe Shishimaru2022年1月28日氏原さんこんばんわ。今日も本当に為になるお話を有り難う御座います。“ライバル”の概念が変わる神回でした。イチローさんの『少しずつの積み重ねでしか自分を超える事はできない』の言葉も最高です。心昂る名言の紹介も有り難う御座います。ライバルは、神様みたいなもので誰も見ていない所でも努力ができたり、日々の鍛錬をより高めたり、互いに切磋琢磨をする為の存在だと思いました。ライバルとは、敵対する存在ではなく、むしろパートナーに近い感覚でしょうか。勝った、負けたで怒りや悔しさを煽る返信 Joe Shishimaru2022年1月28日指導や言葉として使わずに、目指すべき理想やお手本とする存在を指す指導や言葉として使って欲しいと思いました。氏原さんのお言葉通り相手の調子やメンバー構成など変動する結果や目標を意識するのではなく、揺るぎない理想を追い求め広い世界で俯瞰した目線を持ったものでなければ意味がないと思います。毎日、素晴らしい切り口と内容で本当に勉強になります。これからも発信を楽しみにしております。 アオバラ@キャップ2022年1月28日いつも自分にはない観点で話をされてるので、毎日こっそり勉強させて頂いてます。今回もすごく考えさせられるテーマでした。高校野球の現役中は、ただ、超えたい!負けたくない!そんな選手に設定していました。配信の序盤を聞いていた時、「ライバルは自分の成長とともに変動していくもの」だと思っていました。聞き終わって、変動しないものをライバル設定…納得です。返信 もっと見る
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自分以外の誰かをライバルとして設定したとしても、自分のやるべきことは変わらないし、氏原さんのおっしゃったように、ライバルを設定したことで、逆に低い目標設定になってしまうこともありますよね。
私には言い訳したり、甘えたり、逃げたりする、もう1人の自分ってのが存在するんですよね。
こいつが難敵でして、私にとっては最大のライバルです。
相手をリスペクトし、互いに高め合える関係だったら素晴らしいですね。
ライバルという存在がいなくても…
他人軸でなく自分軸で自身の向上が図れたらいいと思います。
相対ではなく絶対で明確に評価できるもの、歴代の先輩と比べて定点観測など、目に見える形にできないものかと考えさせられます。
氏原さんこんばんわ。
今日も本当に為になるお話を有り難う御座います。
“ライバル”の概念が変わる神回でした。
イチローさんの『少しずつの積み重ねでしか自分を超える事はできない』の言葉も最高です。
心昂る名言の紹介も有り難う御座います。
ライバルは、神様みたいなもので誰も見ていない所でも努力ができたり、日々の鍛錬をより高めたり、互いに切磋琢磨をする為の存在だと思いました。
ライバルとは、敵対する存在ではなく、むしろパートナーに近い感覚でしょうか。
勝った、負けたで怒りや悔しさを煽る
指導や言葉として使わずに、目指すべき理想やお手本とする存在を指す指導や言葉として使って欲しいと思いました。
氏原さんのお言葉通り相手の調子やメンバー構成など変動する結果や目標を意識するのではなく、揺るぎない理想を追い求め広い世界で俯瞰した目線を持ったものでなければ意味がないと思います。
毎日、素晴らしい切り口と内容で本当に勉強になります。
これからも発信を楽しみにしております。
今回もすごく考えさせられるテーマでした。
高校野球の現役中は、
ただ、超えたい!負けたくない!そんな選手に設定していました。
配信の序盤を聞いていた時、
「ライバルは自分の成長とともに変動していくもの」だと思っていました。
聞き終わって、変動しないものをライバル設定…納得です。