TOPスポーツ野球・サッカー・バスケット#高校野球からメジャーまで。つい人に話したくなる野球の話トレード成立。きょうの会見で聞いてみたいこと。34:12 2024年6月25日 122再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次西武ライオンズ改革、その真の目的とは?若林選手放出の背景に潜む戦略とは?会見で問う、西武の未来戦略とは?衝撃トレード、今後の西武の補強戦略は?西武の抜本改革、成功への道筋は?AI文字起こし(β版) # トレード成立。きょうの会見で聞いてみたいこと。 おはようございます。こんにちは、こんばんは。 スポーツ・ジャーナリストの藤原英夫です。 コツライターをしており、野球チームのアドバイザーをしており、 野球指導者のためのオンラインサービスの運営などに 携わっております。 このチャンネルは、高校野球からプロ野球、 フェジアリングまでの取材経験20年のジャーナリストの藤原が、 取材経験で得た学びや気づきについて お話ししていくという番組です。 プラスウィートの成功の裏には、我々の学びになる 成功マインドの話が書かれています。 そんな話を提供しながら、ビジネスとは人生とは 生き方等についてお話ししていきたいと思いますので、 よかったら参加にしてみてください。 お、みきみきおさんおはようございます。 みっちさんおはようございます。 今日もライブを始めていきたいと思います。 みきみきおさんなんか手を挙げてますけどね。 なんでしょうこれね。 遠慮なくコメントしてもらったら いいかなと思うんですけど。 さて今日のテーマはね、 昨日セーブのほうでトレードが出立したので、 それについてちょっとね、 今日はお話をしていきたいなと思います。 スタンドFMのほうでは、 一応ちょこっとそれにも触れてますけど。 聞きたいなと思うんですけどね。 昨日セーブライオンズとジャイアンツ、 ヨメミジャイアンツの間でトレードが成立しました。 若林選手と巨人の松原選手。 日本らしいトレードだっていうね。 そんなにインパクトのあるっていうわけではなくて、 実力予選のチームと若い世代のトレード。 一部ではね、セーブにとっては意味のないトレードだっていうことを 言っていた芸人がいたりしましたけど。 チーム状況見てよっていう話ですよね。 チーム代理率2割だよっていうね。 2割でも1割になろうとしているところでね。 こんな選手とっても意味がないって よく言えるなっていうね、思いますよね。 こんだけ打ってないんだよっていう。 チーム代理率が1割って異常ですからね。 1割にリーチがかかってる状態で、 こんな選手いらない。 こんな選べる立場にいないからっていう。 もう本当このクラスでも欲しいっていうね。 取らざるを得ないっていう状況まで追い込まれてるっていうね。 その危機感の無さはびっくりしましたよね。 こんだけ打ってないんですから。 松原を取るのは現実問題しかたないです。 今日会見がこれからあるんですけど、11時からね。 行こうと思うんですけど、 今日そこで僕が何を聞きたいかっていう話を しようかなと思って。 聞けるかどうかは別ですね。 今回のトレードを西部側から前向きに、 前向きにというかものすごい改革として捉えるなのが 1個考えが僕はあるんですよね。 それは何かっていうと、 僕はこれで終わってほしくないっていうのがあって、 西部がここまで育成のライオンズとして、 2019年から大改革を行ってきたんですよね。 改革を行ってきてるんですけど、 でも、改革を行い始めた時には、 改革を行い始めた時には、 もう既にいる選手がいるわけじゃないですか、チームに。 新しく入ってきた選手にとっては、 その改革の中で成長することはできるけど、 既にいる選手からしたら何それ。 何そんなことやらなきゃいけないのよっていう感じでね。 正直言って、その改革の波には乗れてないやつらがいるんです。 乗れてない選手がいるんですよ。 で、いろいろ思考トレーニングって、 代表の志士の志と考えるで、思考トレーニングと言って、 言ったら大谷翔平選手の目標設定みたいなイメージのワークみたいなの。 何をやってるかよくわかんないですけど、 そういうのを若い子たちがやっているわけなんですよ。 若い子たちがやってるんですね。 それによっていろんな考えが変わると。 若林もそうですけど、 若林は聞いたかな、ちょっと記憶がないんですけど、 この若林の年代の子たち、言ったら、 自分が来た時にはそんなにやってないと。 本当はやってるんですけどね。 若林の子たちは全く聞いていない。 授業も寝てましたとか。 要するにその改革が行われた子たちがまともに授業を受けているっていうのは、 入団して1,2,3年目ぐらいなんですよね。 4年目以降の人たちっていうのは、やってるけどやってるだけっていうね。 そんなに育成システムの変化の影響を受けてないんですよ。 おはようございます。 岡林五月中旬号の来月脱線不審の中でホームルートはしませんでした。 2本打っただけですよ。ホームラン打っただけですよ。 トゥルーリーチゼロ。 一番ひどいのは、ロッテ戦の2点ビハインドで大打でいって大振りさせて帰ってきた時ですね。 そんな選手いらないって僕は思いましたけどね。 状況わかってんのかっていうのは思いましたけどね。 で、ちょっと改革に乗り遅れている世代がいるんですよ。 やっぱりね。だからそこに乗ってない。 昼間とか、ここら辺はそういう指導を受けてきているんですよね。 もちろんその中にもちゃんと勉強した選手はいるんですよね。ちゃんとね。 でもやっぱり何やかんや言って、僕の取材してる印象としては、 いろいろ改革やってるけど、そこが先に入団してるから、 そこの重要性を感じていない選手はやっぱりいるってことなんですよ。 これはたぶんね、別にセイブ・ライオンズがどうっていう問題じゃなくて、 組織によくあることだと思う。改革前と改革後って。やっぱあるじゃないですか。 その人たちが干されるかどうかじゃなくて、その人たちが何を感じてどうするかっていうのはやめて大事ですけど、 やっぱあると思うんですね。 で、この前ちょっと縄かせないですけど、 いろんな話をしてたんですよね。 首脳陣というか、そういう部署の人たちと。 言ったときに、やっぱり中堅世代が良くないと。育成システムの中で言うと。 若い子はまあまあ面白くなってきましたよ。1年目2年目とかね。面白い感じだけど、 そうじゃない子たちがいまいちなんだって話をしてたんですよね。 ということはね、これね。今から急にチームなんて強くならないんですよ。正直言って。 だったら、メジャーほどはできないチームの解体はできないけれども、 ある程度見切りつけたらいいかなって思ったんですよね。 なので、メジャーとかだったら、今日三大Mで日米のトレーナーの知恵のほうを話してるんですけど、 メジャーとかだったら、今日は今年優勝を狙うのか、来年以降優勝を狙うのかでチームを切り替えるんですけど、 日本の場合はそれできないと思うんですよね。できない代わりに、 思い切って打ったら、波に乗り切れなかったけれども能力の高い人たちを出して、 松原みたいな奴らを集めたらいい。そうなるとチームが29,30代とかと22,34ぐらいでバンって2極化するんですよ。 これでいいかなと思うんです。今の結果を出さないと日本のプロ野球って良くないから、やっぱり勝たないといけないんですよね、やっぱり日本って。 アメリカみたいに思いっきり改革を打つことができないんです。だからそこを大事にしながら、 その改革に乗り遅れた人たちはもう切っちゃって、もう育たなかったんだから。乗り切れなかったんだから。 もう一気に切っていって、29,30の人たちをバンバンバンって集めて、 その人たちにちょっと今の悪い状況を打開してもらっている間に、その下の台を伸ばしていくんですよね。 もう2つにパーンって終わっちゃったらいいんじゃないかなって僕は思うんですよね。 もうそういう松原みたいな、一軍で結果を出していて、今出番が薄くなっている、実績の、 10年でもいいから、実績のある人たちをポンポンポンって取っていって。 28,29ぐらい、27から30ぐらいの間でね。 そのままで取っていって、そこの下と、要は年齢が分かれちゃうわけです。 今、今年、去年今年で大きくチャンスをもらって生かせなかった人たちはトレード対象にしてしまうっていうね。 そういう組織の作り方も一つはありかなっていうね。これはすごくな、思うんですよね。 だから、スピーダー思い切って出そうとかね。スピーダーは出さなくていいけど。 ローテーションの3番目、4番目までは出さなくていいけど、5番目、6番目は出してしまうっていうのはあるでしょう。 この前ちょっとタグマのウェブマガジンで書いたんですけど、今のパリーグの主力選手たちの年齢層を見てみるとね。 やっぱり、楽天なんかは、要はプロ野球の活躍する年代を分けていくと、 4年周期で宝作世代っていうのが生まれるんですね。 要は80年の松坂世代から、84年の武野宏作世代っていうのがいるんですけど、88年のタグマくん世代ですね。 4年後、92年の仙河、玄田、智崎、山田哲と中村翔太くんの代がきて、 次の4年後って96年生まれの子なんですね。96年、97年。 で、これ誰かって言うと、足立浩那、藍野。 声優だったら岡本一郎が。 声優だったら岡木岸順一だとか松本渉とかがいるんですけど。 で、ここ楽天がめちゃくちゃ多いんですよね。大郷とか達美とか大田とかが。 ここは主力3人、レギュラー3人いるのは楽天。 その4年後が2000年で、そこ一番多いのは誰だ。 日本ハムなんですよね。マンナミとかね、野村とかタミヤとか。 その世代がバーンっているんですよ。 その4年周期でいい選手がいるんでね。そこの世代を育てきれなかったのが西部っていうことで。 野心に関しては。そこも切ってしまって、上の世代を取る。 【コメント】おはようございます。ファイターズ大田大使はそんな役割だったんでしょうかね。 まあその通りですね。だからファイターズに出た時の大田大使の役割っていうのは、 岡手が出てくるまでのそういうとこ。 結構メジャー的って言えばメジャー的ですよ。 岩村さんっていたでしょ、元メジャーリーダー。 彼がデビル・レイズ、当時デビル・レイズですよね。レイズにいたときって。 ロンゴリアがファームにいたわけですよ。スーパースター選手で。 ロンゴリアが出てくるまでの間だったんですよね。 たぶん筒子もそうだったと思うんですよ。アロザレーナが出てきまして。 思ったよりアロザレーナが早く出てきたから筒子が早く嫌いじゃったって感じだと思うんですけどね。 【コメント】駒台出身で巨人に活躍したのは中畑さん、高橋ひさのりさん。 おはようございます。育成移動企業がいるみたいですね。 【コメント】野村が余ってます。 【コメント】金崎徳春の彼は理石で不意に。 まあでもちょっと若いかな。野村は出すにはちょっと早いんじゃないですか。日本ファーム的には。 という気はしますけどね。もうちょっと上の世代で余ってないですかね。 野村育成はなんだかんだいって真ん並みの世代だから、まだまだ伸び盛りの台なんで。 これを切ってしまうのはちょっと早いような気がしますけどね。 だからもうちょっと、今川ゆうまとか、ひょっとしたらその世代かも。 彼は意外とベトベトなんじゃないの。アーサーマーとかね。 アーサーマーはちょっと1年間はプレイしてないんで。 おはようございます。中途半端な中継はベトベトなほうが変なプライドがあって他人のイケメンは聞かないってことはよくあります。 そうなんですよね。そうなんですよ。だから、そこら辺の世代を出していく。 そういう状態になってるから、言ったらあえて二極化を作っちゃうっていうのは、僕はありだと思うんですよね。 あえて若い世代、これからの世代っていう世代の人たちと、こっちの世代っていう人たちを分けてしまうっていうね。 僕が今日11時45分から会見があるんですけど、GMとかが出ると思うんですけどね。 そこで僕はそういうことを、今後押し進めていくのかどうかっていう話を聞こうかなとは思ってますね。 このトレードはこれで終わりなのか。 たぶん考えてるとは言うんだけど。 一つはね、育成路線をちょっと一旦消去したっていうふうにこっちに見えると。 もちろん全くやめるとは思ってないけど、そういうふうに総務行ってられないわけじゃないですか。 育成育成って言ってもダレス、GMダレス1割に行こうかとしてるんですよ。 やばい状態になってるわけなんで。 そんなことも言ってられないから、そこを切り替え始めたのかっていうふうに僕は感じてるのでね。 皆さんありますか?なんかこれ聞いてみたらとか。 聞いてみせようとかあればいいかなと思う。 でもね、それぐらいしないとチームは変わんないし、これだけのトレードでチーム変えようと思ったら大間違いですよね。 だって松原で何か変わりますかって言ったら、ちょこっと実績があるから、 ひょっとして一番として定着してくれたらな、程度ですよ。 でも定着しないでしょ、そんな。そんな実績があったら嫌なんですよ、結果出てるはずなんで。 だからちょっと何かの変化をもたらすことでしかないと思うんですよね。 それが松原が活躍したからどうかっていうことではなくて、松原が入ったことによってちょっと機能してきて、 機能してきて他の子が頑張る結果で出るようになるっていうことは大いにあり得ると思うんですね。 大いにあり得ると思うけど、劇的に変わるっていうことは、そういうタイプの選手じゃないですからね。 っていうのはない。ただ、ひとしたら中心の一つになってみたいな。 【質問】松原さん、ハイアテ戦除外したら第一ニュアリー一部やでね。 でもね、僕は一回見たんですよ、松原を。たまたまインスタに行った日が巨人戦だったんで。 で、縦丘が一番受けて9番が松原だったんです。 で、なんかこの2人に関しては、なんか今育成してるって感じより、実力はこんなもんだろうと。 こんなもんだから、言うたら、上からアクシデントが出た時に呼ばれるための準備をしているって感じだと思うんですよね。 で、その時まだ縦丘は育成だったけど、縦丘がそこで呼ばれて、支配が登録になって、行ったかなっていう感じには見ました。 だからそこから漏れた松原がね、もう一回で準備してても声かかんないクラスだと思うので、なんで出てきたんじゃないかなって。 でもね、巨人のね、育成の4番を打っている外国人選手、ティマっていうね、これめっちゃいいですよ。 これ取りゃいいのになと思ってるんですよね、僕は。これちょっとデンタルしたらいいですよ。 巨人的にも来年以降の勢力になると思うんですよ、恐らくこの選手は。 これちょっと貸してって、デンタル移籍したらいいのになとか思ったりしますけどね。 トレードもFAもドロフトも捉えるようによっては補強だし、育成でも捉えられますよね。 まあまあ、トレードもね、育成にすることはできるじゃないですか。若い融合株を取って育成に備えるっていうこともあるし。 FAは微妙だけど。 ドロフトに関してはね、もう完全に育成ですけど。育成としてのチームのね、やり方がいいんじゃないかなって思いますよね。 まあまあまあ、ともかくでもね。 これでチームが劇的に変わるかっていうことはないので、僕はそれを思いっきりこういう路線を押し進めていくのも一つの組織。 要は今のチームを解体してしまって、組織としてはあり得ると思うんですね。 シーズン途中でのトレードでは強速戦力として考えてました。日本の場合はね。アメリカは違いますけどね。アメリカは言ったら、いい選手を出して若手の融合株を取るっていうことですね。 例えばですよ。例えば、中村武也とか福山みたいな、今すぐ結果出せるやつを出して、朝野とか取るとかですよね。アメリカの考え方はね。 日本はやっぱりどっちかというとまだ、どっちかというと戦力構想から外れた選手同士でのトレードが多いかなっていうのは多いですね。 だから若林選手に関しては、あれなんですよね。 もう前の松井和監督政権会ではすごく僕は徴用されてたように思います。ちょっとエコヒーキーじゃないかなっていうぐらいすごく寄与はされてたと思います。他の選手より。 もうちょっと西川とか使ってほしいなって思う場面でも若林とかだったし、なんか僕には理解できなかったことがあったんですよね。 あったけど、それが渡辺一夢になって全く声がかからない。怪我もしましたけど状態になってたから、言ったらこそ外だったと思うんですよね。 ファームでもセカンドとかも持ってましたからね。外野としては。 ただ潜在能力はあるのはあると思いますよ、僕は。ポテンシャルっていうんですか。 これはすごく高いと思います。高いけどそれをはっきり言えば別問題なんでね。 それが今の政府が目指している育成システムでは、育成の考え方では合致しなかった。そこにはまらなかったってことですね。 でも今まで結果出てないわけだから、結果出てる選手を取りに行くという政府の姿勢は僕は正しいと思いますね。 意味ないよ、このトレードとか言ってる人は。あなたはチーム状況わかってる? ただ若林のファンとかね、そりゃ悔しいですよ。それはね、なんで若林が?って思うと。 それは全然いい意見かなって。 で、僕は思いますね。この意見、ファンが、その選手のファンがなんで?っていうね。 で、政府ファンがなんで若林さんが出すの?って思うのはいい。でもやっぱりそういう実力者を取るのは。 これね、考え方によってはね。巨人ってすごい優しい球団だと思うんですよ。いつも思うんですよね。 で、じゃあ若林選手を取る意味って巨人あったのかなって言うと、あんまないですよね。 爆発力に期待してるぐらいだと思うんですよ。 だからそこら辺は多分、政府の状況を見て受け入れたのかなっていう気がしますよね。 次、どこのトレードあるかな。いや、それこそだから。 セーブはベイスターズのヤッシュを狙いたいですよね。 やっぱりそれなりに打つ選手だと思う。 昨日セーブがね、4人。 大鳥の数が若林がいなくなって寂しいだろ。相方は若林ですからね。 セーブ的に言ったらね、パリーゲー同士でなかなかトレードできないから苦しいっていうのはあるけどね。 本当に井上聖弥とか取りたいところですけどね。 なかなか難しいから、セリーグからっていうところでしょうね。 セリーグからで言うと、一つは大田大志とかね、関根とかね。 ガイアですよ、ベイスターズの。 スクゴが入ったことによってあぶれてますからね。そこは狙いたいところです。 フィッチャー出すしかないなと思うんですけど。 僕が一番いいトレードと思ってたのは高橋コーナーと大城だと思ってたんですけどね。 これだけ高橋コーナーの成績悪いとなかなか拾ってくれないかなと思うんですね。 大城は今年でFAだし、高橋コーナーはメジャーに出るっていう志向があるし、そこを交換するっていうのはありかなと思います。 責任行きましょう。でも責任行きましょうってガイア取っちゃったからね。 僕はどっちかというと責任の方が先でしたよね。 そういうことを考えると、たぶん仁勇館とか一塁手になるんじゃないかな。 次、西武が狙うべきポジションとしてはね。 で、フィッチャーを出すっていうのが一つですよね。 それかセリーグで優勝を狙っているチームに大物を出すかですよ、西武は。 元太と尾崎を出すか。出さないだろうな。そういう発想にはならないと思います。 敵列ともいたらよさそうよね。別で盛り上がりますよ。 だから、そういう阪神はいないか。 ヤクルトとかあとはね。ヤクルトもね、怪我を見ただけだから。 ヤクルトとのファームでなかなか思いつかないですよね。 戦略的にはヤシュのチームだから、ヤシュにいい選手が多いのはヤクルトっていうのはあるんですよね。 阪神はね、阪神のバッターがいないっていうところだから。 まあ、仁勇館で。 渡辺良はちょっと厳しいかな。渡辺良は厳しいかなぐらいかなっていう感じですけどね。 やっぱりそういう路線にしていくというのは一つ。 ヤクルトと浜田、浜田なんですけどね。浜田なんですけどね。どうなのかな。 浜田はまだ出してない。 あとはやっぱり広島か。広島のちょっと埋もれちゃったと言うかね。 京田はね、別に打たない選手とってもしょうがないので。 あんまり変わらないんでね。あれって。 京田にはならないと思う。 まあそういった形で押し進めていければいいんじゃないかなと思うんですけど。 だってね、巨人ってね、まあ今要はマルとかがガイアやってるけど、 若手で言えば、リュウボウカブ的な言い方をすれば浅野が下にいるわけじゃないですか。 今年ルーキー取った佐々木がいるわけでしょ。去年取った慶応の子がいるわけでしょ。 もう枠埋まってんすよね。全然余裕で。 そこで若林を取る意味がいまいち見えてこないんですけどね。どっちかというと。 ベイスターズ入管いないですよ。森がちょっと良くなってきましたけどね。林とかも。 ベイスターズ入管いないのか。入管が余っているところっていう発想にしないといけないですよね。 若いの取るんやったら、清打寿司が取ったらいいんだよね。 僕はネオ取ればいいと思ってるんですけどね。ネオ出してくれないかな、バッターで。 ネオ取ったら西武の伸び伸びにしたところでやれば伸びる気がしますけどね。 富役が欲しいから若林取ったんだ。いやいや、彼はどっちかというと、名MCですよね。 横浜が入管いないってなったら中日どうなるの? 中日でもいたのにいなくなっちゃったんですよね。村松ケガしちゃったから。 これでリューク上がってるのかな、土田リュークがね。 まあでもセカンドは色々使ってるし。人はいるっていうことですよね。 コメントがいっぱい。リュークが上がれて良かった。リューク上がれるんです。 【コメント】来年石上行きましょうバッティングオリジナル。 石上は出さないでしょ、そんな選手。 出さない。 まあね、でもどうなんかな、西武は。 ドラフトどうするのかな、宗山取りに行くのかな。 【コメント】おはようございます。広島の林甲太。 おー、DNAの大田。 大田は良いと思うんですけどね。大田はファーストできるかどうか。 林甲太ね、実績がない選手をここで取るのどうするかってことで、僕的には嫌じゃないんですよ、林甲太取るのはね。 良いと思うけど、なんていうのかな。今の西武の事情を考えて、どっちかというと大田大志ですかね。 大田大志。同売してどうしていいですか。 同売してどうしていいのかな。同売してほうがまだ欲しいですよ。 例えばシーズンオフに取るんだったら林甲太とか取ってもいいかなと思いますけど。 でもね、それもね、山村と被ってくるんですよ。 【コメント】村山より。 村山より青岳スラッガーじゃないの? それはニューカンがいないんですよ、単純に。ニューカンがいないんでね。 青岳のスラッガーだと佐々木とか西上将がいますけど。 外野手も欲しいけど、なんかでも1位で行くってなると、滝章とかニューカンかなっていう気がするんですよね。ニューカンがいないんですよ。 滝章とか小玉とかいますけど、そういうことじゃなくてっていう。そういう意味じゃなくてっていうね。 ちょっとレギュラーチームを中心として張れるニューカンって考えたほうがいいのかなと。 で、2位以下で西川が残ったら西川とかね、佐々木とかいけばいいけど。っていう感じ。 佐々木は3rdですか。佐々木は3rdですけどね。 ノルム・ライサミはそれこそ96年世代だった。そうですね。ノルム・ライサミとか。 同一リーグなかなか取りにくいですよね。大田大社2軍でも打ってないよ。 松原も2軍で打ってないですからね。この世代はね、打ってる打ってないよね。 93代のショートは良いらしいですよ。 個人的には青岡くん。僕も青岡くんの佐々木は好きなんですけどね。 なんかこの評価下がってますよね。なんかね。 僕なんか西川美翔より佐々木の方が印象強かったんですよね。和瀬田の山。 和瀬田の山だと思うなー。 なんかそんなにインパクトないですよね。 どっちかというと、まだ滝沢とかに似てるかなっていう。 この先みたいにないはいいけど。 話題になったソフトボール出身のアジャはどうですか?誰それ? 知らないです。 話題になったソフトボール出身のアジャ。こんなのいるんですか? えー。わからないですよね。 まあでもね、西武としたら外揺しも欲しいけど、でもなんか先に欲しいのはね。 僕は多分、仁雄館じゃないかなと思うんですよね。 僕が編成ならまずネオを取りに来てるんですけどね。 今の状況わかってんのかっていう方向だけど。 ネオは2対2ぐらいのトレードにして、そこにネオが入ってるっていう状況にしたいですね。 2対2ぐらいのトレードにしたい。 でもまあ、中日も残念ながらバッタがいないので、なんとも言えない。 アーチン・タイガースに勝利した竹志軍団に言うことはありませんか? 今竹志軍団はもうね、5年齢がだいぶいってる。 ニッポンハムの上川バタ、元巨人の小童輪。 上川バタ。 小童輪もね、日本の野球にアジャストしてたわけじゃないから、このリスクはありますよね。 やっぱ補正歩連優とかもね。そこら辺は考えますもちろんね。 アギターがまだ足首が痛い、足首が痛いっていう状態ですからね。早く帰ってきてよって話しちゃうんですけど。 いやだからね、渡辺健斗とかも出さなきゃいけないんですよ。ここまで来るとね。 彼はね、育成には…。 島内とか飛びたいところですよね、なくてんの。 ドイツリーグだからね、なかなか上手いこといけない。 30分超えてますね。今日はね、大勢の方に来ていただいて。30人ぐらい来ていただいて。 まあね、そんな感じですよ。 今日はちょっと記者会見に行って、そこら辺の今後の展望ですね。これだけじゃなくて。 オフに契約が切れるオースティン。オースティンいいねって言ってたよ。渡辺さんが本物の誰だから。 オースティンいいねって。でもあれ4億だろとか言って。 それは出せねえなみたいなことは言ってたけど。 まあまあそんな感じですね。 いやでもね、ほんとね、ドビンゴサンダラとか大砂がもう契約したじゃないですか。 もう分かりますよ。やっぱり新しい外国人選手とる勇気は分かないですよね、今はね。なかなかね。 どうなるか分かんないですよ。 まあそんなこんなで、今日はこれ以上成立しましたという話で、僕も会見に行っていきたいなと思います。 またね、明日この話をしたいなとは思いますけど。 あとね、YouTube機能を上げました。高校野球指導者向けです、今回は。 本番前に確認しておきたい3つのポイントということで。 有料級というか有料なんですけどね、オンラインサロンで出しているコラムをまとめた動画になってます。 何か参考にしてもらったらなと。高校野球本番が近いですから。 まあこういうことはちゃんと考えておいた方がいいんじゃないっていうのがあったら。 再生回数上げに行ってくださいということで。 今日は皆さんお集まりいただきありがとうございました。また明日7時にお会いしましょう。 ジャーナリストの藤原でした。ありがとうございました。 おはようございます。久々に来ました。本当はじゃあ。 はい、ありがとうございます。失礼します。 もっと見る #プロ野球 #西武ライオンズ #巨人 #記者会見 #トレード #渡辺久信 #高校野球からメジャーまで。つい人に話したくなる野球の話プレミアム放送配信中!34:121.トレード成立。きょうの会見で聞いてみたいこと。コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
U-18が決勝で敗退。岡田監督のコメントに驚きも、それほど不思議じゃないワケ 12分・昨日・ 183再生AI目次U-18準優勝に潜む日本の課題日本野球スモール化が招く影響岡田監督「矛盾発言」の背景とはビジョンなき采配が招いた結末U-18経験は未来への糧となるか
生き方の話。知らない世界がまだまだあるなと実感。 13分・9月9日・ 225再生AI目次見知らぬ世界を知ることで広がる視野の重要性情報過多時代におけるネット情報の見極め方ジャーナリストの固定観念を打ち破る瞬間メジャーリーガー先行報道から学ぶ真実情報過多の現代社会を生き抜くための秘訣
『Voicy×note』に挑戦。甲子園2026を発刊しました。 12分・9月4日・ 217再生AI目次Voicy×note 音声と文章の融合甲子園取材20年の軌跡と挑戦AI時代に問われる記事の真価本音を語るジャーナリストの覚悟『甲子園2026』深層分析の全貌