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Takahi
2022年11月6日
球数制限について今だに文句を言っている指導者はいそうですね。氏原さんの仰る通り、指導者の心がしっかりしていれば…というのは間違いないですが、結局はルールがないと動けない集団なのだろうなとも思います。

バレーの全日本インカレはオープン参加にしていて、予選リーグの後にトーナメントになります。これは連盟の会長の遠方から高い旅費を掛けて参加するチームが1試合で終わってしまうのはあんまりだとの考えから生まれた制度ですが、最終的にはトーナメントになるにしても、その手前で機会を増やす方法はありそうですよね。
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しばまさ
2022年11月6日
トーナメントは失敗できないと考えてしまい、リーグ戦はある程度の冒険ができると思いきったことがやれそうですね。
失敗は成功の母と言われますが、現状ではやはり失敗できないと思ってしまいますよね。
捉え方で変わるんでしょうが、大人になってからだと捉え方も中々変えられないような気がします。

あと一日2試合って、もしメンバーが同じであれば、2試合目の集中力は下がってしまいそうですね。
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しばかわ@信州上田
2022年11月6日
球数制限について氏原さん「でも指導者の心がすごくしっかりしたものであれば、こんなルールなくてもその通りに動けるはずなんですよね」

これについて残念なことが先月の北信越大会の準々決勝でありました。敦賀気比11-8中越戦。新潟といえば全国に先駆けて球数制限導入を提唱したお国がらなのに、中越のエースが200球を投げたとか。

だから、新潟のような先進的な取り組みをしてる指導者さんでも、心って「ふとした瞬間」に移ろいやすいものなんですよ。魔が差すってある。だからルールは必要だと思うんですよね。
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