#高校野球からメジャーまで。つい人に話したくなる野球の話
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avator
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ポートホープ
2023年3月5日
日本一になったオリックスは、誰か一人に負担がかからない雰囲気がありましたね。一方、ヤクルトは村上くんの、三冠王なんだから打って当然、のようなプレッシャーがあった気がしますね。正捕手を決めていないチームはリスク分散型の傾向があるように感じますが、いかがでしょうか
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しばまさ
2023年3月4日
矢面とちょっと違うかもしれませんが…
若手の頃、直属の上司がその上の面倒な上司の間にいてくれたので、クッション材の役割として僕にとっては有難い存在でした。
その後、自分も戦力として考えてもらえるようになった時、誰かの矢面に立っていたと思います。
誰かのストレスを和らげることでチームが機能していることを実感しました。
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Takahi
2023年3月4日
矢面に立つといえば、僕も大変リスペクトしているサッカー界の"スペシャル・ワン"ことジョゼ・モウリーニョ監督ですね。やや過激な発言などで選手ではなく自身にメディアの視線を集めるカリスマでした。
翻って、我が侍ジャパンの栗山監督ですが…負けたら「私の責任です」程度は言うでしょうが、矢面には立たないでしょうね。まぁ今回のWBCで結果を求めてるファンがどれくらいいるのか…。敗退してもメディアは「ペナントでの活躍に期待」とか有耶無耶にするでしょうし、世間様は1週間後には結果すら忘れてるだろうと思います。
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きいちろう
2023年3月4日
ベテランや中心選手が矢面に立つ姿は必ず若手が見てますよね。これが次世代への文化に繋がっていくと良いですね。サッカーでは中村俊輔、本田圭佑らがエースを外れて控えに回ってもチームファーストの姿勢を取り続けたことがその後の代表文化に繋がっていると思います。こういったことは自分の組織にも参考になります。
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#高校野球からメジャーまで。つい人に話したくなる野球の話

氏原英明@野球インフルエンサー

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