TOPスポーツ野球・サッカー・バスケット#高校野球からメジャーまで。つい人に話したくなる野球の話大谷翔平の気迫から見る。気持ちの上昇を抑制することはできないからこそ大切なこと。17:03 2023年3月18日 502再生 問題を報告する 再生する シェアする #モチベーション #侍ジャパン #大谷翔平 #WBC #気持ちの高まり #高校野球からメジャーまで。つい人に話したくなる野球の話プレミアム放送配信中!01:481.LINE公式アカウントはこちらです。https://lin.ee/Md1YRFi08:072.アスリートたちの限界突破はこちらから購入できます。https://amzn.to/3qGjMDV07:093.野球指導者のオンラインサロンはこちらhttps://camp-fire.jp/projects/view/330844コメント感想・質問・応援メッセージを書こう ビッキー2023年3月19日初めてコメントさせていただきます。いつも運転中や隙間時間に氏原さんのvoicyを聞いて学びをいただいております。「疲労感」と「疲労」の違いというものがあります。大舞台で連投をしたり、多くの球数を投じた際、かなりの「疲労」が溜まっているはずなのに精神的な部分では「疲労感」を感じていません。これは非常に危険な状態です。それとは反対に冬の地味な基礎練習はそこまで「疲労」していないにも関わらず「疲労感」は高い状態です。「疲労」と「疲労感」については指導者は理解しておくべきだと感じます。3返信 Takahi2023年3月19日東アジアのどこかの国は気合いと根性が大好きで交代拒否をも美談にしてしまう悪しき傾向がありますが、気持ちが上昇して頑張りすぎてしまう可能性をシステムでコントロールしていくというのは選手の未来を考えた上でも間違いなく必要なことですね。佐々木朗希投手が2試合連続の完全試合がかかった状況で、球数を考慮して交代したことが昨シーズンありましたが、あの時に佐々木選手は続投に対して「どっちでもいいです」と応えたとのことだったので、やはりトップが決定を下せるシステムを事前に作っておくことは大切だなと思いました。1返信 しばまさ2023年3月19日高校野球でも春に活躍したのに夏は調子が上がらなかったという選手を見てきたことがあります。ちょっと切なくなりました。自分の仕事でもあまり休めず全力で走り続けると息切れします。多くの企業は慢性的に人員不足であると聞きますが、いつまでも気持ちを上昇させなければならないのか?と考えてしまいますね。2返信
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いつも運転中や隙間時間に氏原さんのvoicyを聞いて学びをいただいております。
「疲労感」と「疲労」の違いというものがあります。
大舞台で連投をしたり、多くの球数を投じた際、かなりの「疲労」が溜まっているはずなのに精神的な部分では「疲労感」を感じていません。これは非常に危険な状態です。
それとは反対に冬の地味な基礎練習はそこまで「疲労」していないにも関わらず「疲労感」は高い状態です。
「疲労」と「疲労感」については指導者は理解しておくべきだと感じます。
佐々木朗希投手が2試合連続の完全試合がかかった状況で、球数を考慮して交代したことが昨シーズンありましたが、あの時に佐々木選手は続投に対して「どっちでもいいです」と応えたとのことだったので、やはりトップが決定を下せるシステムを事前に作っておくことは大切だなと思いました。
自分の仕事でもあまり休めず全力で走り続けると息切れします。多くの企業は慢性的に人員不足であると聞きますが、いつまでも気持ちを上昇させなければならないのか?と考えてしまいますね。