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#高校野球からメジャーまで。つい人に話したくなる野球の話
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Takahi
2023年11月15日
とても興味深い放送でした。
「身体の声を聞く」的な話は最近あまり聞かなくなりましたが、やはり必要なことですね。
調子が優れない時は特定の行動を止める、ただ、何もしないではなくやれることはやることが必要だなと思いました。
そういえば、バウアーの以前の動画ですこぶる調子が悪い時の登板は悪いなりにまとめる旨の話をしていました。プロなので登板回避というわけにはいかないですが、練習であれば無理は禁物ですね。
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しばまさ
2023年11月15日
昔は仕事が毎日忙しく、常に全力で取り組んでいました。
ある日、体を鍛えていての疲労と筋肉痛が酷かった時、たまたま取引先の都合で予定していた仕事がなくなったので、仮病を使って午後半休を取りました。夕方までボーッと過ごしたところ、凄く気分がスッキリしました。
それまでは休むなんてあり得なかったです。

これから恐らく調子の良い方が少ないと思うので、無理なく自分なりの快適な過ごし方を見つけていきたいですね。
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腰山 累
2023年11月15日
私が中学時代バスケット部だったのですが、監督が全盛期の能代工業で主将をしていた人でした。その監督の「1番調子が悪い時が実力だ」という言葉を約35年経った今でも覚えています。
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なかやま さぶお
2023年11月15日
イチロー選手が前田選手と同じことを言っていました!
毎日全力100%は出せない。だけど、調子が悪くて50%しか出せない時は、50%の100%でやる。
という言葉でした。
イチロー選手、前田選手、ダルビッシュ選手は最幸な気付きをくれますね。

あとはこの言葉を受けて、指導者も選手も本質を見抜く力が試されますね。
どうしても学校教育は常に全力で頑張らせようとする風習があります。最低基準が全力なんですよね。全力が出せない原因は様々ありますから。子どもの話を聞いて、ちゃんと導いてあげたいものです。
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#高校野球からメジャーまで。つい人に話したくなる野球の話

氏原英明@野球インフルエンサー

このチャンネルは高校野球からプロ野球、メジャーまでを取材する稀有な野球ジャーナリストがアスリートの成功マインドの話や人材育成についてお届けします。ビジネスや普段の生活にヒントにしてもらえる話を広めていきたいと思います。

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