もっと読む
AI目次
ゲームメイクより大切なこととは?
菊池雄星選手の投球に見る戦略
メジャーリーグ式練習法の真髄
オンラインサロンで学ぶ秘訣
準備と対応力、そして成功体験
AI文字起こし(β版)
#高校野球からメジャーまで。つい人に話したくなる野球の話
プレミアム放送配信中!
  1. 01:29
    1.

    公式LINEはこちら

  2. 09:25
    2.

    野球指導者オンラインサロン

  3. 04:33
    3.

    菊池雄星監修、有料チャンネル

  4. 06:30
    4.

    コメント返し👇

コメント

avator
感想・質問・応援メッセージを書こう
avatar
神津洋平
2024年2月27日
こんにちは。

私も中学野球の指導者時代に投手の球数制限のルールができました。

実質、当時のチームには試合で投げれる投手が2人でしたので何とかしなくてはいけないと試行錯誤しました。

とにかく、投手候補を増やして先ずはブルペンで球数管理しながら短い距離から徐々に長くし、次は打者を立たせ、シートバッティング、紅白戦、練習試合と段階をとにかく踏ませた結果1人当たりの負担を軽減でき4人の継投で回せるまでになりました。

今後は選手個々に合わせたスモールステップが大事になる時代が来ると思います。
返信
avatar
しばまさ
2024年2月27日
調整のための練習試合は、結果より大事にすることがあるでしょうね。周りの声に惑わされずに!
スパーリングは自分なりの課題を持って行えるのが理想ですが、ついつい相手より自分の方が強いと見せようとしてしまうことが、かつてはありました。
小さいことにこだわらない、器の大きな余裕を持てる人間になりたいものです。
返信
avatar
Takahi
2024年2月27日
MLBから学べることは多いですね。日本は何かと勝敗に一喜一憂しがちなのでメリハリは必要かと思います。
サッカーの親善試合等でもなぜか勝った負けたで報道されますし。

少し前の放送でもありましたが、その日の100%+αを確認しつつシーズンに向けて調整することが大切ですね。
不要な戦地でも常に全力で、必要であれば玉砕せよという戦時中からの"国民性"みたいなものが今だに空気として流れているんでしょうね。
返信
この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます
いつも配信を聴いていただき、ありがとうございます。差し入れの資金は取材活動に使用させていただきます。皆さんにとって有益なお話をこれからもしていきたいと思います。

#高校野球からメジャーまで。つい人に話したくなる野球の話

氏原英明@野球インフルエンサー

このチャンネルは高校野球からプロ野球、メジャーまでを取材する稀有な野球ジャーナリストがアスリートの成功マインドの話や人材育成についてお届けします。ビジネスや普段の生活にヒントにしてもらえる話を広めていきたいと思います。

新着の放送

特商法に基づく表示