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AI目次
プロとアマをつなぐ接点とは?
野球界の現状と課題とは?
情報格差を埋める方法とは?
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#高校野球からメジャーまで。つい人に話したくなる野球の話
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コメント

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なかやま さぶお
2024年3月1日
プロから高校まで幅広く、野球の真の情報などを伝えてくれる氏原さんに感謝する毎日です。来年度から我が市の部活動が、活動時間や日数にかなり制限が設けられ、大会運営や参加に大きく影響してきます。野球界はトップがないため、我が市独自の教員の運営による野球連盟が、今後の活動方針を決めなければならず、慌ただしい毎日を過ごしています。野球界を変えるためにも、野球界を導くトップができ、野球界の新たな形ができるといいなと思っています。アマの世界でやれることをやっていたら、何かが変わるような気もしています。
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しばまさ
2024年2月29日
父親がプロで息子がアマの場合、親子でもキャッチボールができないと聞いたことがあります。本当だったら信じられないくらいおかしな話ですね。誰かのつまらない都合なのか?
野球ってどうしてこんなに人気のある国民的スポーツだったのか…考えてみれば不思議だなぁなんて思ってしまいました。
時代の流れに沿って野球界も変わっていけばいいですね。
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Takahi
2024年2月29日
神津さんが書かれている通り百聞は一見にしかずですね。プロの練習やトレーニングを見ることで新たな気付きや刺激を貰えるかもしれないのに、それを遮断するシステムがあるというのが残念です。
自分たちがやっている事の先にどんな道が続いているのかを知ることは、的外れな夢を見せないということにも繋がると思うので、氏原さんのような横断的に報じるメディアは近い将来もっと重要になるんでしょうね。
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神津洋平
2024年2月29日
野球界は本当に一貫性がないと思います。
少年野球ですら、連盟が別れており市町村によって全然違うことばかりなので混乱してしまいます。
プロ野球選手の取組みは、今でこそ情報社会で多少は見られるようになりましたが、やっぱり直接選手の声を聴ける環境が1番だと思います。
百聞は一見にしかず!
選手の技術、練習への取組み、栄養、休息の話はもちろん氏原さんの「アスリートの限界突破」のように選手達が困難に直面した時にどういう振る舞いを見せるかは、野球はもちろんこれから社会へ出る時に凄く勉強になると思います。
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みさみっき
2024年2月29日
野球界のプロアマ交流が進まないのは、大昔の「引き抜き事件」の影響が大きいそうですが。
もう令和ですよ!いい加減にしてもらいたいものですね。
プロ野球のキャンプを地元の高校球児が手伝う、メリットしか考えられないのですが、なんで実現できないんですかね。高野連の頭の硬さが拍車をかけてるんでしょうか。
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氏原英明@野球インフルエンサー

このチャンネルは高校野球からプロ野球、メジャーまでを取材する稀有な野球ジャーナリストがアスリートの成功マインドの話や人材育成についてお届けします。ビジネスや普段の生活にヒントにしてもらえる話を広めていきたいと思います。

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