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AI目次
プロ野球選手の限界突破、その方法とは?
指導者と選手の意識、どこに向けるべきか?
野球指導者向けオンラインサロンのご紹介
実践的コメント返し:指導現場の課題と解決策
試合を最大限に活かすための考え方とは?
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#高校野球からメジャーまで。つい人に話したくなる野球の話
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コメント

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なかやま さぶお
2024年3月6日
選手の成功体験というより、指導者の成功体験を選手に押し付けているから起こるのかなと思います。体の使い方、考え方、感覚、運動能力など様々違いますから、取り組みがダメならすぐに次の手立てを考えるのが、指導者の役目だと思います。故に指導者には、その選手に合わせた方法をもっていないといけないので、常に学びが必要ですよね。学ばない、アップデートしない指導者ほど、あいつ伸びない、今年はいいとか言っている気がします。
一番伸びないのは指導者なのかもしれません。指導者の技量以上には育たないんですよね。
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Takahi
2024年3月6日
白米を抜いたからといって全員が打つようになるわけではないですからね。合う合わないは見極めが大切ですね。
目標に対してはスモールステップで確認できるポイントを作って日々精査していく必要があるんでしょうね。
何かと数値などで判断しがちな時代ではありますが、本人の感覚や定点で観察した時の違和感なども重要な指標なんでしょうね。
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神津洋平
2024年3月5日
こんばんは。

今回の放送を聴き、私が指導者に成り立ての頃に読んだ本で現日本ハムGM代行の木田氏の記事で読んだ「指導者は選手に指導する際に3つの引き出しを用意して当てはまるのか。当てはまらないのかを見極める力が必要で一方向からの指導ではメジャーに上がれない。」と読み凄く感銘を受けました。

それまで、私の所属したチームの指導者は必ず一方向からの技術指導で合わせるしか選択肢がありませんでした。

技術指導一つとっても奥深いものがありますが、選手とコミニケーションを重ね選択肢ある指導を心掛けました。
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氏原英明@野球インフルエンサー

このチャンネルは高校野球からプロ野球、メジャーまでを取材する稀有な野球ジャーナリストがアスリートの成功マインドの話や人材育成についてお届けします。ビジネスや普段の生活にヒントにしてもらえる話を広めていきたいと思います。

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