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AI目次
絶対に負けられない試合?その実態とは
指導者向けオンラインサロンの魅力
高校野球指導者の意外な戦略とは?
悩める指導者への温かいサポート体制
目標達成のためのルーティンと準備の重要性
AI文字起こし(β版)
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神津洋平
2024年3月9日
おはようございます。
確かに短期での結果を求められることが多いように感じます。
日本の野球少年は名門クラブチーム、名門校、名門大学、社会人、プロ等ステージが変わる為に厳しい練習や過酷なトーナメントで心身共に鍛えて行く中、ドミニカ共和国の野球少年の多くの考え方は25歳の頃にメジャーリーグで活躍することを夢見てアカデミーで腕を磨くと聞いたことがあります。
目の前の試合に向けて準備することも大事だと思いますが、子供の頃から長期ビジョンを描きそこにゴールを当てる育成法も良いと思いました。
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なかやま さぶお
2024年3月9日
勝負ですから、負けていい試合、負けに行く試合はないと思っています。ですが、氏原さんが言われるように、どんなビジョンをもって試合に臨むのか、目標設定さえしっかりしていれば、結果負けてしまっても問題はないということだと思います。試合に対する目標設定が選手と指導者の間で共有されてさえすれば、問題はないと思います。今の時期は大会に向けての準備段階。課題を見つけたり、自分の良さに気付いたり。選手も指導者も試し合う場になればいいですよね。勝ちにこだわるのか、価値にこだわるのか。自分も意識したいと思います
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Takahi
2024年3月9日
何かと順位や序列を気にし過ぎる国民性が反映された結果なのかもしれませんね。
numberのインタビューでイチローさんが「甲子園に行くなら東邦、プロになるなら名電と思って、名電を選んだ」と仰っていて、目先のおもちゃのトロフィーでは無く、自分の見据える目標に対して適切な選択をする必要があるんだろうなと。
イチロー選手においては、結果的に名電で甲子園にも出場してプロにもなってなので一石二鳥だったわけですが。
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Takahi
2024年3月9日
先日のちきりんさんのVoicyで、英語だとTargetやAspiration、Ambitionなど目標や志を表現する言葉が多数あるという話をしていて、指導者や我々ビジネスマンは短期、中長期と分けて物事を考える必要があるんだろうなと今日の放送を聴いて思いました。

そういえば、尾崎豊さんの歌詞で「僕が僕であるために、勝ち続けなきゃならない」とありますが、これをそのままの意味で受け取ると、絶対に負けられない的な思考になるのかもしれませんね。彼はそういう意図で書いてなさそうですけど。
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氏原英明@野球インフルエンサー

このチャンネルは高校野球からプロ野球、メジャーまでを取材する稀有な野球ジャーナリストがアスリートの成功マインドの話や人材育成についてお届けします。ビジネスや普段の生活にヒントにしてもらえる話を広めていきたいと思います。

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