TOPスポーツ野球・サッカー・バスケット#高校野球からメジャーまで。つい人に話したくなる野球の話低反発バットの影響は今だけを見ない方がいい。19:57 2024年3月20日 768再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次低反発バット、その真の影響とは?選抜高校野球、新たな課題の始まり変化への対応、未来への布石か?指導者の心構え、そして進化未来の野球、可能性を探るAI文字起こし(β版) # 低反発バットの影響は今だけを見ない方がいい。 おはようございます。こんにちは、こんばんは。スポーツジャーナリストの藤原英明です。 3月20日、水曜日の配信をしていきたいと思います。 スポーツライターをしたり、野球チームのアドバイザーをしたり、野球指導者のためのオンラインサロンの運営などに携わっております。 このチャンネルは、高校野球からプロ野球、メジャーリーグまでの取材経験20年のジャーナリストの藤原が取材経験で得た学びや気づきについてお話ししていく番組です。 プロアスリートの成功の裏には、我々の学びなど成功マインドの話が隠されています。 その話を提供しながら、ビジネスとは人生とは生き方などについてお話ししていきたいと思いますので、よかったら皆さんとご意見を交わせればなと思います。 また、野球指導者の取材を通して人材育成やチームビルディング、組織論などについてもお話ししていきたいと思っていますので、 よかったら皆さんといろんなお話をしていければなと思っていますので、よかったらチャンネル登録、いいねなどしていただければなと思います。 さて、今日は祝日ということで、皆さんごゆっくり過ごされているのかなと思うんですけど、 僕は昨日配信を休んでしまいましたので、ゆったりとお話をできればなと思っております。 今日は朝から雨で、高性能はまだ何も反応はないので、ゆっくりいこうかなと思っているんですけどね。 そんなコーナーで、いますみません、ここやけがやっているので、そのちょっとホットな話題をいきたいなと思うんですけど、 低反発バットの影響は今だけを見ない方が良いというテーマでね、お話をしていきたいなと思います。 よかったら皆さんのお話も聞かせてもらえたらなと思います。では本題の方に行きたいと思います。 # 少しずつ更新します さて今日はですね 低反発バットについてお話をしていきたいなというふうに思います。 かねてから僕はこのテーマをずっとね、有料放送でもやったりしているんですけど、 取り上げさせてもらっています。今ね、選抜高校野球から今年の低反発バットを投入ということで、 実質的な低反発というか新基準のバットで飛びにくくなっているというのが今のね現状でバットを使用しています。 高校野球、今年の選抜から始まりました。だいたいね高校野球というのは選抜からいろんなルールが 玉方制限であったりタイムブレイクだったりというのが始まっているんですけど、今回ね低反発バットということで道具が変わるというのはね まあこれちょっとまたね他の回にも話そうと思うんですけど、いろんな影響を及ぼすなというのがやっぱり感じますよね。 やっぱりそのなんか今変更しただけっていうものではなくて、長年こう使っている体に慣れ親しんでいるバットの形状であったりね、 こうなんていうの体が感覚的なものっていうのがやっぱりあるのでね、急に変わるとやっぱり今の変わった大の子たちっていうのはちょっとね可哀想というか 大変なんじゃないかなと思いますね。入学した時からそのバットを使っているというふうにすればまだ話は変わるんですけどね、急に 入学した時は今までの通りのバットを使っていて、急にバットが変わるわけですから、バットが重くなったとか飛ばなくなったっていうだけじゃなくて、 単純にこう使っているものが変わったということに対してね、やっぱりその難しさが最初にあるなというふうにねまあ思うんですよね。 で、そこから順のしていくのは基本ね難しいので、今は打ててないっていうかね、選抜2日間終わって、本当打ててないんですよね。 やっぱり僕ら、僕なんか同じサロンやってるんで、やっぱりサロンメンバーとね、絶対この話になるんですけど、 ほんま打てへんなーとか、ほんま飛べへんなーとかっていう話にはね、絶対なるんで、まあそういう印象ですよね、現状としては。 で、まあ確かにね、飛ばなくなっているという現状はあって、 ね、なんかそれだけ技術がね、まだまだ足りてないんだなーなんてね、そんなことを感じるんですけど、 こういうニュースを見るときにね、僕は必ず思うのはね、今だけ見るとね、なんかこう本当に大事なものって見えないかなっていうふうにね、思うんですよね。 例えば日本のピッチャーって、今だけじゃなくて昔からレベル高いじゃないですか。 WBCでね、第一回、第二回優勝できたのも何かって言ったら、やっぱり大崩れしないピッチャー人がずっといたわけでね。 で、打てるかどうかがテーマであって、基本的にピッチャーは常に、常に世界で戦ってきた。 野本秀夫さんがメジャーリーグに挑戦してから日本のピッチャーっていうのは株が上がり、 で、それに伴い日本人選手っていうの株全体が上がり、野手もたくさん行きましたけれども、 でもね、ピッチャーに比べて野手の成功率は低いと。 で、やっぱり低いということはどんどんどんどん分かってきて、なかなか野手が成功しないということになりましたけれども、 でも変わらずずっとピッチャーっていうのは高い評価を受けててね。 一時期下がりかけましたけど、そうでもなくてね、やっぱり日本のピッチャーレベルが高いという評価をずっと受けたまま来てるんじゃないかなと思う。 最近のピッチャーの進化っていうのは世界的にすごいですけれども、それにおいても日本はやっぱり進歩しているし、 やっぱり相変わらずレベルの高い野球界であり続けてくれているのかなっていうね、ピッチャーに関してはずっとあると思うんですよね。 ただ、なぜピッチャーがこれだけ育つのかっていうことだと思うんですよ。 で、一つは、野球が一番上手い子がピッチャーやってるなっていうのはあると思うんですよ。 これはまあどの国も一緒とは限らないんですよね。どれが正しいとも言えないくて、国民性とかあると思うんですよ。 昔WBC取材している時にオランダ代表がね、ヤッシュはいい選手多いんですよ。 ヤッシュはいい選手多いんだけれども、なかなかいいピッチャーがいなかった。WBCに関してですよ。なかなかいなかった。 それをね、なんでいないのかっていう話を掘り下げていくとね、やっぱりオランダの選手たちって、 オランダっていうのはヨーロッパにあるオランダだけじゃなくて、中南米にあるキュラソー島っていうのがオランダ領なんで、それもオランダ代表になるんですよね。 キュラソーっていうね、国の輩出している選手の中にね、アンドリュージョーンズという楽天でも活躍した選手がいるんですよね。 彼が言ったら、キュラソーとかオランダではスーパースターになるんですよ。 だからヤッシュはみんなアンドリュージョーンズを目指すというか、ヤッシュとして目指したい。 だから上手い子はヤッシュになるっていうのが、全員が全員ってわけじゃないけど多かったんですよね。 全員が全員がヤッシュになるわけじゃないけど、内ヤッシュとかでも。 大谷翔平のチームメイトでシモンズっていう、当時エンゼルスでね、どころかメジャーリーグで一番上手いショートって言われた選手がいるんですけど、 高校時代は150キロ投げていた。でもメジャーリーグではショートをやっているっていうね。 ポジション間違いでヤッシュとして成功したいっていうのが、やっぱりあるからそういうのがあると。 で、日本はどっちかというとピッチャーを目指すっていうかね、一番上手い選手は。 だからピッチャーが育ちやすいっていうのは一つあったと思うんですけど、もう一つは僕は高校野球の影響かなっていうふうにね、思っていて。 高校野球は金属バットなんですよね。で、金属バットなんでやっぱり飛ぶと。 で、その金属バットを相手にしなきゃいけないっていうところが僕は投手をね、育ててきたんじゃないかなっていうふうにね、すごく思うんですね。 だから、要は飛ぶバットでも当てさせない技術というか、打たせて取る技術よりも当てさせないぐらいの技術。 それは何かというと、急速であったり、精密なコントロールであったり、変化球の切れですよね。 それが逆に今度は肘とか毛が生まれてきたという事実もまずあるんですけど、それ以前にまずそういうバッターたちを退治してきたという歴史がね、日本のピッチャーのレベルを上げてきたんじゃないかなっていうふうにね、思いますね。 だから言わば言ったら高校野球で言えばピッチャーよりバッター有利なんですね。バッター有利だからこそ、そこで生き残ったピッチャーというのは将来的に有名になっていくというのが現状としてあったんですね。 で、今度ここでバッターがバットを変わったことによって打てなくなっていくわけですよ。 ピッチャーはまだ今のところ傾向としては出てないけれど、今後ね、そういうバッター、いわゆる飛ばないバットになっている、もっともっと真っ向勝負が増えていくんじゃないかなとかね、 インコ勝負とかがどんどん増えていくような時代になると思うんですけど、現状はね、バッターが打てない打てないと。批判ではないけれども、現状としてそういうふうに語られるわけじゃないですか。 バッターが変わると打てなくなったって。そこだけを見るとね、バッターの事実が足りてないんだなということになるんですけど、それはもちろん事実であると思うんですよ。 ただね、今まではバットで打っていたからピッチャーを育てていたっていうところから、今度はバッターが打てなくなるんで、ピッチャーが育たないかどうかわからないですけど、 バッターは苦しむ分、高校野球でバットを使ってのみのみと打っていたのがなくなる分ね、本当に本当に地に足をつけて一つずつ登っていくことができれば、 バッターのレベルがね、高校野球ではちょっと苦しいかもしれないけれども、プロに近いバットであったり、プロに近い環境下で野球をやるので、早くにね、デビューできるとか、 早くにそういうね、バットに順応できる、世界に通用するバッターが増えてくるかもしれないということにはね、繋がるんじゃないかななんてね、僕は思います。 だから現状だけ見て打てない打てない打てないって嘆くんですけど、今度はここから打てる努力をみんなで、バッターだけじゃなくてね、指導者はしていくわけじゃないですか。 それで打てるようになってきたときに、その苦しみとかも含めてね、が将来に繋がっていくという見方がね、あると思うので、なんかここだけを見るんじゃなくて、 高校野球だけの結果だけを見るんじゃなくてね、もちろん何もしなくていいってわけじゃないですね。苦しんでるので、何も何かしなきゃいけないんだけど、したときにはね、世界に通用するバッターがもっともっとね、増えていくんじゃないかななんて思います。 先日文春オンラインで西部ライオンズの中村武弥選手の、そうした言葉を集めて記事を一本書きました。彼も言っていました。 今やっぱり金属バッターの影響もあって高速ですぐに活躍する選手が減ってきたと、減ってきたけれども逆を言えばね、今後もっともっと木製に対応していくバッターが増えていくとも言えるとバッターが勝ったことになってねっていう話をしてたんですけど、まさにそうなのかなというふうに僕は思います。 だから今だけだけを見るんじゃなくてね、もっともっと大きな目で見てみると、今回の変更がいろんな意味でいい野球界に影響を及ぼすんじゃないかななんてね、そのふうに僕は見ていますというのが今日のお話でした。 だから物事ってそういうことだと思うんですよ。いろんなところで。やっぱりそこだけ見ると分からないけど、本質は見えないけど、大きな目で見ていくとたくさんのね、ものが見えてくると。 もちろんいろんなね、良くないこともたくさんあるんですよ。それはまた振り返りたいと思いますけど、現状は打てないけれどもこれがね、未来へ繋がるんだと思って見てあげてほしいなというのが現状です。 ということでそんな今日はお話をさせていただきました。よかったら参考にしてみてください。さて次のチャプターでね、コメント返しなどをしていきたいと思います。 # 文春オンラインの記事はこちら👇 さて今日は低反発の話をさせてもらいました。 まだまだたくさんいろんなことがこのバットに対する影響力ってあると思うんですよね。 現地で見ているとポジショニングが大きく変更してくるチームとそうじゃないチームがあったりしてね、 そういうバットに対する動きをしているチームも多少なりともあろうかなというふうに思いますね。 あとはなんかなぁ やっぱり守備はうまくなると思いますよ。少なくともバットがねあの本当に ゴロがね転がりやすいので そういうのがね守備力を上げるんじゃないかなっていうのはちょっとね見てて思いました。 ただ心配なのがねなんか最近この1、2日間ですけど ピッチャーの弾数が多いですよね。でそれを変えられないようななんか点が入んないから変える 勇気がないという状況を生み出しているのでちょっとそこがね ちょっと不安要素かなっていうねバットの要は副産物の悪い方にちょっと進んでるかなって いうのは今現状を見て感じるところですよね。 それは少し思いました。 そこだけがちょっと心配かなぁ それが変わってくればいいんですけど そんなところでした。はいなんでねこれからねまあ 進んでいくにつれていろんなことが見えてくると思いますけれども はいということですはい 今後のね皆さんとの意見をね聞かせてもらえたらなというふうに思っております。 はいということでまだねこれからこれだけで決めつけずにねだからダメなんだとかじゃなくて やっぱりこうもうちょっとね未来を想像していくというか こういうのがいいよねとかいい方向をねもうちょっと見出していけたらいいし まあ監督さんの中にはやっぱりこれを機にねやっぱりもうちょっと考え直したいとかバッティング オフについてで極めたいっていう監督もいなくはないのでそこはね非常に僕は楽しむ かなと思いますねなんかこう バットのせいにしたくないという監督もいらっしゃったんでねそういう監督がやっぱり心強いですよね ここで弱気な再配をするんじゃなくて今回は負けたけどやっぱりこれでなんか今までどんどん バッティングできるようにするのが俺たちの役目だとかね 逆にこうバットで打てなくなった現状が悔しいとかねそういう指導者がね 出てきてほしいなというふうにね僕はちょっと個人的には思っています はいということで皆さんもちょっとね 後悔をそういう目で見てもらえたらなと思いますまあ今日休日なのでまあそんな話を ゆっくり聞いてもらえたらと思いましたさてこのままねコマンド返しの方行きたいと 思います # コメント返し さて、コメント返しの方をこのまましていきたいなというふうに思います。 昨日の配信は休みなので、一昨日、嫌いな仕事の乗り越え方というテーマでお話をさせていただきました。 コメントはいくつかいただいていたので、一つずつ返していきたいなと思います。 松坂さんの話ではないけれど、給料が安いから仕事をしないというのは、それは本当にプロなのかという話でした。 島回すさんのコメントです。 選抜構成の次第、お疲れ様です。 コメント返しでの駅まで走る人、歩く人の話。 なるほどな。面白いです。ありがとうございます。 構成に出場しているチームでさえも低反発バトルに対応できていない。振り回されているのですね。 ちなみに僕の周りでは高校野球好きな人も、今年から飛ばないバットだからと言っています。 僕は心の中で低反発ね、というだけで、世間の認識なんてそんなもんですかね。 ある選手が空振りした時にバットが飛んでいったんですよ。 バット飛んでるやん、というしょうもない話を僕はしていましたけど。 そういうことではないですね。 だから、考えてもらいたいのはね、小学校とか中学校の時も飛ぶバットを使っているんですよ。 強豪校に行っているような選手というのはずっとエリートとして戦ってきているから、 そういう軽いバットに慣れしんできた、飛ぶバットに慣れしんできた人たちなんですよね。 それが高校に入学した時までそれでOKなのに、3年の春の選抜から急にバッと変わられる。 それはね、対応に苦慮するのは当然だと思いますよね。 なので、彼らも可哀想だなというのは思ってあげた方が、僕はいい気がしますね。 はい、そんなところでしょうか。 さて、2つ目のコメントいきたいと思います。 2つ目は、かみつさんです。 説明ありがとうございます。 コメント返しありがとうございます。 藤原さんのおっしゃる通り、私もいとおきに周りの雑音を一度遮断して、 これはこんなもんじゃないと、進展位置で雑音や周りからの見る目を変わったことでできなかったことや苦手なことを告白してきたように思います。 以前放送にあった太田選手の気持ちもよくわかりますね。 高生観戦はいかがですか?嫌いな仕事の乗り越え方を私自身に当てはめてみると、今まで苦手意識が嫌だなと思う仕事に限って自分の成長になっているように感じます。 そうなんですよね。おっしゃる通りですね。 僕なんかも言ったら、自分がワクワクしてできる仕事でいい仕事できるのって当たり前だと思うんですよね。 そこで成長したっていうのはそんな思えないんですけど、一方でそんなに得意じゃないなとか嫌とは言えないけど、 そうじゃない仕事で他の仕事と同じクオリティの記事を出せた時に、自分ってできたなとか成長したなって思えるかなっていうのはありますね。 これはすごく思います。 だから、この前も選手会のインタビュー行った時に、こういうのは俺じゃないな、ちょっと嫌だなっていうのはあったんですけど、 苦手だなっていうのはあったけど、あの記事でそこそこいい発信ができたので、 そんな時にやっと自分の成長ができたなっていうのは、やっぱり苦手な仕事を乗り越えた時にちょっと生まれるかなっていうのはあるかなと思うんですね。 これは上杉さんのおっしゃる通りかなというふうに思いますね。 太田選手の気持ちで、環境が変わらないと自分変えられないっていうのはお互いにあるかなというふうに思います。 3つ目、たかしさんです。 今日の放送を聞いて、去年見たボクシングの井上直選手の密着番組を思い出しました。 ジムの後輩から試合が組まれていない時のモチベーションの楽し方を聞かれた時に、 試合のあるなしじゃなく、その日やると決めたことを全力でやる。シャドーだって一人一枚やる。 そうやって全力でやってる姿を会長が見て、あいつにいい試合を持ってきてやろうって思うじゃん。 会長だって人間だからと言ってて確かにと思いました。 ジョアさん、先発で忙しいでしょうから放送は無理だけで。 このボイシーのニスナーはちょっとやそっとじゃ離れませんから、たぶん。 あと、うちの子供は2021年1月に生まれたので、コロナで在宅になった直後に殺害って感じです。 おめでとうございますね。 だから、うちの娘と学年は一緒ですね。 20年、8月生まれなんで。 学年は一緒なんでよろしくお願いします。 そうですね、井上直弥選手。 すごいですね、おっしゃる通りですね。 組んでやろうと思いますもんね。 一生懸命練習してるから練習試合もっとやってやろうと思いますもんね。 格好良いけども、監督もね。成果を発揮させてやりたいとかね。 思いますもんね。 なるほどね、直弥さんいいこと言うな。 そんな感じですよ。素晴らしい。 井上直弥さん大好きですね。 井上直弥のマネージャー、今もやってるかどうかわからないですけど、 今やってたマネージャーは甲子園教授ですからね。 僕の知り合いなんですけど。 そういうこともありますから。 甲子園行ったって、行ってもいろんなことやってる人いますよ。 なんで、そういうところを皆さん見てあげてください。 そんなところで、今日はこれからちょっと遅めに甲子園に向かいたいなと思います。 雨の影響も多少あるんじゃないかなと思って、 ちょっとゆっくりめの行動してるんでね、 これから行きたいなと思いますので、 皆さん今日も最後までお聞きいただきありがとうございました。 ジャーナリストの二原でした。 もっと見る #メジャーリーグ #センバツ #センバツ高校野球 #金属バット #低反発金属バット #飛ばない #高校野球からメジャーまで。つい人に話したくなる野球の話プレミアム放送配信中!01:351.低反発バットの影響は今だけを見ない方がいい。09:582.少しずつ更新します02:473.文春オンラインの記事はこちら👇05:384.コメント返しコメント感想・質問・応援メッセージを書こう Takahi2024年3月21日目先の勝ちばかりを追いかけない…大切なことだなと思いつつ、みんなが皆んなプロを目指しているわけじゃないでしょうし、勝ちばかり追いかけるのは生徒自身ではなく指導者側だったりするので難しいところですね。過渡期の選手たちには仕方ないにせよ、ストレスがかかりますね。今回の変更は投手の怪我のリスク軽減など良い面は多分にありそうですが、10年後に日本の野球がどう変化するのか楽しみです。返信 神津洋平2024年3月20日今晩は。今回の放送はすごく私の考察も入ってしまいますが、かつてオリンピックで野球が開催されていた時に日本代表の多くはアマチュア選手でオリンピックでの好成績はもちろんプロ野球入団後に超エース級の活躍をする選手が多かったのは都市対抗やオリンピックでも金属バットが使用されていたので投手のレベルが必然的に高くなったと推測しました。また、かつてはWBCの好敵手であった韓国も近年は高校時代から木製バットに切り替わったことによりパワーある打者が減少したことにより投手力が落ちて来たように思います。返信
U-18が決勝で敗退。岡田監督のコメントに驚きも、それほど不思議じゃないワケ 12分・昨日・ 183再生AI目次U-18準優勝に潜む日本の課題日本野球スモール化が招く影響岡田監督「矛盾発言」の背景とはビジョンなき采配が招いた結末U-18経験は未来への糧となるか
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今回の変更は投手の怪我のリスク軽減など良い面は多分にありそうですが、10年後に日本の野球がどう変化するのか楽しみです。
今回の放送はすごく私の考察も入ってしまいますが、かつてオリンピックで野球が開催されていた時に日本代表の多くはアマチュア選手でオリンピックでの好成績はもちろんプロ野球入団後に超エース級の活躍をする選手が多かったのは都市対抗やオリンピックでも金属バットが使用されていたので投手のレベルが必然的に高くなったと推測しました。
また、かつてはWBCの好敵手であった韓国も近年は高校時代から木製バットに切り替わったことによりパワーある打者が減少したことにより投手力が落ちて来たように思います。