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シーズン序盤の勝ち方とは?
アスリートの限界突破への道
氏原氏のSNS投稿が話題に
視聴者からのコメントに回答
無理と若いうちにすべきこと
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コメント

avator
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56
2024年4月11日
初めまして。高校野球の指導をしている者です。いつもありがとうございます。
「勝ちに拘る」時期と「勝ち方に拘る」時期があるという言葉が響きました。「負けていいわけではないけど、勝てばいいというわけではない」という風に今までは伝えていたのですが、まわりくどい言い方だと感じており、生徒に伝わりやすい言葉はないかと考えていました。
春の大会を終え夏の開幕まで約2ヶ月となり、今からゴールデンウィーク前後までが、「勝ち方に拘る時期」ではないかと考えておりますが、氏原さんのお考えを聞かせて頂けたらと思います。
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Takahi
2024年4月11日
勝負の時に向けていろいろ試せる時期ですからね。選手も指導者も臆せずにチャレンジですね!
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しばまさ
2024年4月10日
会社でも、ベテランが若手にやらせず自分でやってしまうということがありますよね。
自分でやった方が早い、言ってやらせるのが手間だったり嫌だったり…でも忙しすぎるとそんな気持ちもわかります。
組織もそうした機会を協力して作れると良いのでしょうが、面倒なのか気付かないのか?なかなかやらないですよね。
逆にそれができるところが他との違いを見せてくれるのでしょうか。
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kitakita11
2024年4月10日
全体を見通す、俯瞰するってことですよね。確実に目の前の結果を出すのではなく、先の成長を見据えたチャレンジをしてみるって事ですよね。長期に俯瞰してみた時に重要な勝負所であるか、成長の機会にするかを見極める力が求められますよね。
その見極める力は経験で身につけるものなんですかね?
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氏原英明@野球インフルエンサー

このチャンネルは高校野球からプロ野球、メジャーまでを取材する稀有な野球ジャーナリストがアスリートの成功マインドの話や人材育成についてお届けします。ビジネスや普段の生活にヒントにしてもらえる話を広めていきたいと思います。

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