TOPスポーツ野球・サッカー・バスケット#高校野球からメジャーまで。つい人に話したくなる野球の話ホームランを狙うのもチームバッティングになるときがある19:01 2024年4月11日 634再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次プロ野球選手のホームラン、チームバッティングの視点から考察40歳中村剛也選手の同点ホームラン劇に学ぶものとは?貴重なインタビューから紐解く、ベテラン選手の戦略組織論にも通じる、チームプレーの真髄とは?勝利だけではない、長期的な視点に立つ重要性とは?AI文字起こし(β版) # ホームランを狙うのもチームバッティングになるときがある おはようございます。 こんにちは、こんばんは。 スポーツジャーナリストの地原英明です。 4月11日、木曜日の収録を始めたいと思います。 スポーツライダーをしたり、野球チームのアドバイザーをしたり、 野球指導者のためのオンラインサロンの運営などに携わっております。 このチャンネルは、高校野球からプロ野球、メジャーリーグまでの取材経験20年の ジャーナリストの地原が取材経験で得た学びや気づきについてお話していく番組です。 プロアスリートの成功の裏には、我々の学びながら成功前の話が隠されています。 その話を提供しながら、ビジネスとは、人生とは、生き方などについて つなげてお話をしていきたいと思いますので、よかったら参考にしてみてください。 また、野球指導者のスライドをして人材育成やチームビルディング、 組織論などについてもお話ししていきたいと思いますので、 こちらの方も皆さんのご意見など募集していますので、よかったらコメントしていってください。 さて、今日は木曜日ですね。 もう終盤を越えた辺りになってきましたけどね。 皆さん楽しくいきましょう。 今日のテーマなんですけど、コームラーを狙うのもチームバッティングになるという話をしていきたいなと思います。 昨日、プロ野球の取材に行ってきたんですけど、そこでの取材を絡めてお話をしていければなと思うので、 よかったら参考にしてみてください。 では、本題の方に行きたいと思います。 # チャプター 2 さて、今日はホームラン。ホームランもチンバッティングになるという話をしていきたいなというふうに思うんですけれどもね。 昨日、プロ野球の取材に行ってきました。西武対ロッテ戦でしたね。 なかなか点の入らないというか、 均勝差の少ない点の1点争う攻撃部でした。 なんかね、ここ最近本当にピッチャーが上位になってきちゃって、なかなかヤシュがバッターが打てないなっていうのはすごく感じるところでね。 だいぶそのピッチャーのレベルにバッターがついてこれてないなっていうのをまざまざと感じるゲームでしたね。 最近試合見ててもそういうゲームが非常に多くてね。 高校野球のバットが変わったとかとはまた違ってね、なんかそういう試合が、 そういうこう、なんていうのかな、 数勢というかね、バッターが負けているという状況がずっと続いているなと思いますね。何が原因なんだろうなとかね、いろいろね、 考えたりはしますけれども、まあともかくなかなか点が入らなくて、 7回2対0ぐらいで、8回にセーブが一定を返して、2対1にしてっていうような、そんなゲーム展開でした。 でね、そんなゲーム展開で、まあ結果的に言うと延長戦までも連れてロッテが勝ったんですけれどもね、 9回の裏1ナウトからね、中村滝谷選手、40歳のね、ベテランの選手ですけど、 彼が今季初本ルイダーを放ってドデモムランを打ったんですね。 これがまあ痺れるというか、すごいなっていうふうにね、改めて思いました。 昨日の試合はほんとなかなか点入らなかったんですけど、ロッテがね、すごく効率的な攻撃をしました。 そんなに操作は出さないんだけれども、こう作ったチャンスを必ず確実に得点につなげると、もうここしかないというところでね、 本当に4番だったり副兵だったりがね、タイムリーを放ってしっかりと総類もしてというね、 ほんとこう、効率のいい攻めをして2点を取ったんですけど、 セーブはね、やっと、まあ攻めはするんですけどもなかなか繋がりがなくて、 で、8回にようやくね、なんや頃で1点を取って、で9回っていうね、そんな感じでした。 だからまあなかなかね、こう点が入りそうな気配が、ロッテほどは、まあしなかったというか、 操作は出てたんですけどね、そんな試合展開だったんですよね。 ただピッチャーが打たれてないので、なかなかね、こう差は離れていかなくて、そういう意味ではね、接戦だったんですよ。 だから決まらなかったんですよ。で、9回1ナウトを取られて、ロッテはクローザーが出てきたんですけどね。 いや、こんな時にね、やっぱりホームランを打ってくれたら楽だなって思いますよね。 ホームランで同点に追いつくのが、なかなかね、繋がらないから、例えばヒット打って、ヒット打ってってしても、なかなか点入りそうな気配がないんですよね。 こんな時ってホームラン打ってほしいなって、やっぱり思うじゃないですか。 そこで中村武也選手はね、同点ホームランを打ったんですよね。 で、確かにそのね、ホームランを打てる技術があるとか、パワーがあるとかっていうのは間違いなくあるんですよね。 あるからその結果が出たんですけれども、これがなぜ出るのかっていうね、そういう場面でなぜ打てるのかっていうふうにね、思うんですよ。 中村武也選手っていうのは過去6度かな、ホームラン王にもなっていて、本当にホームランが打てるバッターであるとは間違いないんだけど、ここしかないと。 本当にみんながホームランを打ってほしいっていう場面で、本当にホームランが打てるって、すごいじゃないですか。 言ったらもう、クセのオーディオチームとして全然オーディオじゃなくて、クセを招いててもホームランで打ってくれりゃオーディオなんだけどなっていう、本当に打っちゃうんですよね。 なぜ打つかなんですよ。なぜ打てるかなんですけど、これは答えはね、簡単と言ったら簡単なんですけど、ホームラン狙ってるから打てるんですよ。 ホームランを打とうとしてるから。狙ってるって言い方が正しいかどうかわかんないですけど、ホームランを打とうとしてバッターボックス入ってるから打てるというかね、 っていうことなんですよ。それは何かっていうと、そのスイングをしてバットに当たったらホームランは打てるよっていうスイングですよ。 ただ単に軽打に徹してヒットを打つっていうスイングじゃなくて、このスイングで完璧な当たりをすればホームランになるっていうスイングをしてるかどうかっていうことなんですよね。 で、これがチームバッティングだなって僕は思うんですよ。中村拓哉選手は昨日試合後にも言ってたんですけど、あの場面はどんな気持ちで打席に入りましたか。 要するに9回1点ビハインドで1アウトで打席に回ってきたんですよね。そこでどんな気持ちで打席に、いやもう1アウトだったのが良かったと。 良かったんで割り切っていったっていうですね。で、それはどういうことかっていうと、1アウトなんで、そこからヒットを1本1本繋いでいっても手ん中取れないって思うわけですよ。 そうなってくると、中村拓哉選手に求まれているのは、ファーボールでもシングルヒットっていう失礼じゃないですよね。 いや長打じゃないとダメでしょっていう。ここで僕が長打を打たないと特定な気配はしないということが分かってるわけですよ。 だからもうそれを狙いに行く。ホームランを狙ってるかっていうのはちょっと分かんないけど、でもホームランも打てるような、今日は一気にチャンス拡大、チャンス維持しに留意とかね、そういうふうにしないと苦しいだろうなっていうので狙いに行ったわけです。 それがホームランですよね。そこでシングルヒット打ったところで1アウトなんないし、そこから攻めてってかなり、 そこから2本以上ヒット打たないと、シングルヒットはね、2本以上打たないと絶対ダメなんですよね。じゃあもう自分がそういうタイプだし、そういう選手だし、自分がここでやるべきは2ベースヒットだっていうね、2ベースヒット異常技っていう。 その気持ちで打席に入って、そこが甘くきたからホームランにしたって話なんですよね。 だからこの場面の中村武弥選手がやったことっていうのはチームバッティングなんですよ。チームが一番これやってくれたら助かるような、これやってほしいなっていうことをやってるんですよ。 よく日本とかね、ここはプロ野球ですけども、そうですけどホームラン打った時にね、どんな気持ちで打席に入りましたかって言った時に、どんだけホームラン狙ってもいい場面であっても、 日本の選手ってホームラン狙って打席に入りましたって絶対言わないんですよね。言っちゃダメみたいなんですよ。なんか自分がホームランを打ちたくて入ったみたいな。 自分がなんかこう、自分がチームバッティングをしててホームランを打ちたかったら打ちに行ったとか狙いに行ったみたいにね。 そんな思われるから結構言わない人多いですよ。いるのは多分中村武弥選手と吉野正孝選手ぐらいなんですけど、 ほんとみんな言わないんですけど、でもそれを言わないことがチームプレーじゃないという場面も絶対あると思うんですよ。 ここでホームランあるいは長打が欲しいという場面で、シングルヒットを狙いに行きましたと。お前状況分かってんの?っていうか。 このチームにおける今の状況、このチームにおけるあなたの役割って考えた時に、中村武弥選手がシングルヒット打ったら足が速くない、大相打さなければいけない。 あるいは投入しなければいけない。たくさんのリスクを背負っていかなきゃいけないわけですよね。 1点が欲しいという中で、じゃあここで何欲しいといったら、一気に2塁になるというね。投入もしなくていい方法じゃないですか。 それがそのチームにおけるこの選手の役割なんですよね。これがこの選手ができるチームバッティングなんです。 そういうのがやっぱりあるんですよね。その時にどんな気持ちで臨むのか。結果的にシングルヒットになってしまうことはありますよ。 でも、自分は何をしようとしたのか。何をするべきなのか。昨日のホームランを打ったというのは、個人のホームランを狙ったというスタンドプレーでもなんでもないんですよ。 チームプレーなんですよ。チームのために彼は2ベースを狙いに行ったんですよ。長打を狙いに行ったんですよね。 それが結果ホームランだった。これチームバッティングなんですよね。そんなことなんでね。素晴らしいなと思いました。 試合は延長戦にもつれて負けてしまったんですけれども、やっぱりそういう組織の中で何をやるかというプレーが本当に出たゲームだったなという素晴らしいなと思って。 これだから組織でも一緒。どんな会社でも一緒だと思うんですよね。 あなたに与えられている役割はと、この場面で何をやるべきか。それが大きな成果をもたらすようなものだったとして、それを狙いに行って何で悪いんですかって話ですよ。 組織としてはそうじゃないのって。ここが何が欲しいのっていうのは、そこを狙いに行って、それは自分のスタンドプレーじゃなくて組織のためだとは思うんですけどね。 本当にそんなゲームでした。良かったら皆さんも参考にしてもらえたらなと。もう一つそれがチームバッティングになるよという話でした。 今日はそんなところです。最後までありがとうございます。次のチャプターでちょっとしたクラス談とコメント返しいきたいと思います。 # チャプター 3 なかなかいい取材でした。昨日、中村竹矢選手のホームランが21年連続ホームランらしいんですよ。 一群で出てから21年になるかな。 すごい、9段としては史上初の記録らしいんですけどね。素晴らしい記録で。 試合終わったら、そんな中村選手の貴重な岸返せの童貞ホームランにもかからず、やっぱりその記録の話になるんですよね。 試合負けてるっていうのはもちろんあるんですけど。 そんな話を中村竹矢選手に聞いたって、するわけないんですよ。 その9段記録がどうかなんて、別に自分が数えてやってるわけでもないしね。 そんなのを囲んだところで全く喋んないんですよね。そんなことを聞いた時。 まあ良かったですぐらいしか言わなくて。囲んだ意味も全くなくてね。 なんで僕は試合後の、彼が引き上げてる時に来るインタビューではなくて、 彼が家に帰る前、クラブハウスから引き上げて出張所に行く前を捕まえてね。 ほぼ独占インタビューで。記者も一人いましたけどね。話を聞かせてもらいました。 やっぱりね、こういうところで聞かなきゃいけないよねとかね。 僕にしか聞けないっていうか、フリーランスの人間にしか聞けないというか。 記者が能力がないとかそういうことじゃなくて、役回りっていうものがあるんでね。 まあそれをじっくり聞いてきたっていうのが昨日はそんな感じでね。面白かったですよ。 だからね、ワンナウトで良かったですっていう発想なんですよね。 ワンナウトだからホームランを出たって言うんですよね。 だからまあ、ノーアウトだったら失礼だったって言うんですよね。 もう要はランナー1になって、送りバンドでワンナウトに入るというケースを作れるように、 まず失礼を先に考えるけど、ワンナウトだったらね、 もうちょうど狙いに行かなきゃいけないという場面だったから。 まあそういう割り切りというかね、そこが素晴らしいですよね、彼のね。 単純にパワーがあるとか、ホームランを打つスキルがあるとか、もちろんあるんだけれども、 そんな素晴らしい話でした。 実はね、このインタビューを記事に書いています。 まあ僕ね、今ウェブマガジンをやっているんでしょう。 そこでやっぱり良質のコラムを常に意識して、 PVというものをね、あんまり捉われないというか、 PVばかり意識しすぎると、なかなか良い記事って生まれにくくてね、 本当読ませる、読まれると読ませるは違うと思うんですけど、 読まれる記事、読ませる記事ね。 読ませる記事をと思って書いています。 まあ有料になるんですけど、でも有料ですよ。 やっぱりちゃんと取材しているものは有料にしないといけないと僕はいうふうに思っていて、 無料で読めるなんていうのは、要は取材をしていない。 人の取材後の記事をパクって書きまくっている。 ありますよね、そういうメディアにね。 そんなものに皆さん騙されちゃダメですよ。 騙されるのは無料の記事を読んでいるからですよ。 なので皆さんぜひ、僕の有料チャンネルじゃないけど、 有料の記事を読んでいただければななんてね、そんなふうに思います。 はい、ということでよろしくお願いします。 このままコメント返していきますけど、ちょっとね、コメント返しちょっとだけ遅れば30分、40分ぐらい遅れるんで、 もしコメントしてくださった方でね、あれだったらちょっと無視したわけじゃないので、 後で配信しますので少しお待ちくださいということで、このままコメント返していきたいと思います。 # チャプター 4 さてコメント返しの方行きたいなというふうに思います。 昨日の配信チームシーズン序盤の勝ち方 リーダーが考えるべきことっていうねいう話でしたね。 ここだけじゃなくてちょっとね先を見せながらピッチで選手交代をさせていくって いうことがねまあ大事だよっていうね ここだけじゃなくてねこの選手が打たなきゃとかねそういうのはあると思うんで そんな試合でしたそんな話をしました コメント3件いただいています一つ目全体を見通す俯瞰するってことですよね 確実に目の前の結果を出すのではなくて先の成長を見据えたチャレンジをしてみるって ことですよね 長期に俯瞰してみた時に重要な勝負どころであるか成長の機会にするかを見極める力が 求められますよねその見極める力って経験で身につけるもので何ですかね どうなんでしょうねまぁでも経験は必要でしょうね 経験は必要だけどでもやっぱりもともとの野球感もあるかなと思いますよ どういう目でとか 単純に 育成の観点も入っているわけじゃないですかそこでこういう場面で打つから なんか伸びていくとかこういう場面でどういうパフォーマンスを見せるかっていうところもその 選手の成長に関わってくることじゃないですかだからそういう視点も含めて だからね目先じゃなくてねやっぱり中長期的な視点を持ってないと いけないのかなっていうふうに思うんですよねだから単純に目の前の試合を勝つだけの 栽培ってあると思うあると思うんですけど それを本当に思ってやってたのかそれはね思ってやってたらそれはそれでいいと思うんですよ 俺は今この勝利を取りに行ってんだみたいなね それもない場合あるじゃないですかいや 別に勝とうと思いましたみたいなねそうなるとちょっとやばいかな 思いますよね だからその段階どの段階にあるかっていうのはね物事見れるかどうか非常に大事かなと思い ましたはい 来た来たさぁありがとうございます 2つ目柴松さんですいつもありがとうございます 会社でもベテランが若手にいらせる自分でやってしまうということがありますよね自分でやった ほうが早い言ってやらせるのが手間だったり嫌だったりでも一緒ですがしすぎると そんな気持ちもわかります 組織もそうした機会を協力して作れると良いのかの実証が面倒なのが気づか面倒なのか気づかないのか なかなかやらないですよね逆にそれができるところが他との違いを見せてくれるのでしょう やっぱりねみんなで目先の忙しさを取っちゃうんですよね 目先まあだからこれを任せてまあミスしました 自分が怒られますあるいは自分がやり直さないといけないです めんどくさいじゃないですかだからまあ成功成功というか手間がね 省ける方を選んじゃうっていうね それがだからねその先につながるのかっていうのが 見えないというかね 自分そのそこでまあとりあえず無難に終わらせておきたいよね これはねでもね直続の上司よりさらに上の人が考えないとやっぱりダメだと思うんですよね やっぱりそこの責任がない人にそれをやらせるとやっぱり回避し責任回避する じゃないですか責任かからないような だからそこの決断は 俺が行った方が早いからなっていう人じゃなくてその上の人が判断しないとダメだと思うん ですよね そうじゃないとやっぱり 柴松のおっしゃるように余計なことせんどこうみたいになっちゃうと思うんですよね だからそこも含めた再配かな そういう上司上司っていうかね その上の人の立場の人の再配が必要かなと僕は思います 3つ目高橋さんですいつもありがとうございます勝負の時に向けていろいろ試せる時期ですからね 選手も指導者目線にチャレンジですねんだがねまぁ試せるという言葉がね 多分で指揮官が嫌がると思う シーズ始まっているからなその試している場合じゃないみたいなね あると思うんですよだから試せるっていうよりもなんか 再入って僕に生きていくと思うんですよ その日の再配がその日で終わりじゃないって僕は思うんですよね あの時強硬策いったことが後で響いてくるとか それは相手対相手もそうだしそうしたの成長につながるという意味では書き合うと思うんですよね だから何か 試してるんだけど試してないんです 難しいですけどね まあそんな感じですということで高橋さんありがとうございましたということで 今日ちょっとねコメント返しちょっと後回しになって遅くなっちゃいましたけど今日もね皆さんコメント ありがとうございましたということで今日もね今日は中村竹矢選手の話をさせてもらってるんでよかったらね そちらもね コメントいただけると嬉しいです今日の最後まで聞いただきありがとうございました ジャーナリストの藤原でした もっと見る #成長 #成功法則 #組織論 #チームビルディング #ホームラン #中村剛也 #戦い方 #高校野球からメジャーまで。つい人に話したくなる野球の話プレミアム放送配信中!01:191.ホームランを狙うのもチームバッティングになるときがある09:272.チャプター 203:193.チャプター 304:574.チャプター 4コメント感想・質問・応援メッセージを書こう Takahi2024年4月12日中村剛也選手の21年連続の本塁打、LINEニュースでも送られてきました。打って欲しい時にホームランを打ってくれる…本当にすごい選手ですね。返信 しばまさ2024年4月11日ロースコアの試合が好みの僕は、球場観戦は高校野球ばかりなのでホームランの機会は少ないです。ただ外野の頭を越えたり、間を抜けたりする打球にワクワクしますね。今日はガッツポーズの日なんですね。日大三の監督だった小倉さんが、ボールが止まってない状況でガッツポーズしていることに苦言を呈してましたね。僕は対戦相手に向けて、吠えたり大げさに手を上げるよりも、チームメイトや己自身で喜ぶ姿がカッコいいし、いいなぁと思います。氏原さんの考えもじっくり聴いてみたいですね。返信
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打って欲しい時にホームランを打ってくれる…本当にすごい選手ですね。
ただ外野の頭を越えたり、間を抜けたりする打球にワクワクしますね。
今日はガッツポーズの日なんですね。
日大三の監督だった小倉さんが、ボールが止まってない状況でガッツポーズしていることに苦言を呈してましたね。
僕は対戦相手に向けて、吠えたり大げさに手を上げるよりも、チームメイトや己自身で喜ぶ姿がカッコいいし、いいなぁと思います。
氏原さんの考えもじっくり聴いてみたいですね。