#0467「子連れお断り」は飲食店経営者としては普通に理解できる。からのスープストックの話
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ルワンダではどんなレストランでも子どもを預けていくのが当たり前だったので(マインド面・ナニーという実際の面両方)、翻って日本では?から考えてみました。
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そもそも二項対立の話はしていない。子連れ含む選択肢の少ない人々を含めたすべての人への soup for all!!!なんだと理解しました。
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公共性の高さを目指すと炎上してしまう状況/今後の利益に注目
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おすすめスープ/頂いたコメントへのお返し(#0464 変わりたくない人に優しすぎる日本。が、もうそんな暇はない)
コメント

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奥が深いテーマですが、スープストック社の、「子連れ女性は、わが社が『その人達の居場所となろうとしている』対象の一つです」(←すみませんうろ覚えです)という発言、とてもいいですね!
本気の「ダイバーシティ&インクルージョン」を感じます。
(紅白歌合戦の最後の虹色をみると、毎回「ザ・偽物」と感じる私でした)
結局のところ…日本で女性の地位が低いから独身でも子連れでも肩身が狭い思いをして、女性同士の対立として貶められてしまうのですよね。
子どもメニュー無料のラーメン屋が炎上していないのに…という話をSNSで見かけて、余計にそう思いました。
子どもを産んだら何もかも諦めなくてはならない環境なら、少子化になるのは致し方ないと思いました。
海外の事例、大変学びになります❗️
その理由は 子供がうるさいとか動き回るとかではなくて、親が子供を常に しかったり注意をしているからです。親のほうの声がうるさいこともあるし、怒っている顔を見ることになるし、その場の「空気」を悪くしているのは親のほうだったりします
あと、子供が好きなメニューを選ぶと「こっちにしたら?」と親が誘導したり、店の人が子供に何かをあげたりすると「ありがとう は言った?」とお礼を強制させるのが不快に感じたりしますね
日本以外のアジアの国では考えられないことですが、これからは「子連れOKの美容室」とか「子連れOKの寿司屋」とかがビジネスになるかもしれませんね(ただ日本の場合、店内で子どもがケガしたりすると お店の責任にするのかも?)
だけど、以前は飲食店で禁煙はありえないと言われたけど当たり前になったように、子連れが当たり前の国になってほしいです。