5月26日【日本ダービーが荒れた!/大谷選手の負傷が心配です/立憲民主のパーティー問題】
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野村明大の朝すま!
野村明大/読売テレビ解説委員
- 00:351.
日曜夕方の変則配信!😆
- 01:302.
日本ダービーとは?
- 01:523.
ダノンデサイルが人気薄の中、勝利!
- 02:254.
牝馬レガレイラの結果は…
- 00:455.
馬券も大荒れです!
- 01:256.
大谷選手は快速を飛ばして3ベース放つも…
- 01:497.
大谷選手が負傷判明
- 03:408.
立憲民主のパーティー問題
- 00:589.
#今注目の人
- 02:1510.
#コメント返し
- 01:3411.
週明けは雨?イヤですね😵
コメント

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出来るなら、その成果の方をとる
共同親権の時は、人の命がかかってました
https://www.youtube.com/live/yjozhWkO774?si=5sEZ-hlLCKqMFobL
こういう、政治家魂あるんです
支持率ばっかり策謀ばっかりという印象を与えてたら
政治家になりたい人増えません
例えば共同親権での賛成について
枝野氏
付帯決議をつける為に賛成をしないといけない場合がある
修正部分は賛成で後は反対でも分けられない
一見すると反対してたのに何で最後賛成なんだ?と不満の声が出る
少しでも良くしようとすれば野党としては、その位の事しか出来ない
反対すれば、かっこよく筋を通した様に見えるかもしれないが
国民の為に苦渋の選択をしている事を知って欲しい
“言われなき批判や支持率低下になっても”
-100を-30に→
抜け穴として使われがちなパーティーはやめて透明度の高い献金への一本化を目指そうというのが我が党の案
それを目指す過程で禁止を訴えたら
そう思うなら自分達だけはそのルールでやってね
私たちはやらないというのは
あまりにもスポーツマンシップがない
それでは何も提案できなくなる
↑
立憲は個人献金へのシフトを提案していて
可決して税制措置をしてから
パーティをやめて政界全体でシフトしていく順番
提案しただけで個人献金優遇措置もされてないのに
提案した方だけやめる不合理を理解して下さい
政治評論家の本澤二郎氏
営利企業が純粋な善意だけで献金することはまずあり得ず
自分たちに有利な制度設計を政治家に期待するもの
自民党への献金は利益誘導を疑われても仕方ない
しがらみを断つために即刻廃止すべき
そもそも企業団体献金をなくす目的で1995年に税金を原資とした政党交付金の制度を導入
にもかかわらず企業団体献金を受け続けるなど道理が通りません
企業は株主に責任がある
寄付の見返りを得ないと株主から善管注意義務違反と言われる
癒着が生まれない個人献金の拡充に舵を切るべき
パーティがないとお金が足りない
↑
パーティがある前提で今まで
人を雇ったり事務所を構えていたのですから
パーティをやめると法律で決まれば
それに合わせて与野党で縮小させていく訳です
足立先生
禁止と言わずに5万10万で折り合う事も
↑
政党交付金を入れた時の約束が禁止だったから
横須賀解説委員
選挙があるからエッジの効いたものにした
↑
泉代表
禁止法案は“覚悟を持って出している”
単に見え方だけで出した様な言い方
思惑だけの様に印象づけられて残念です
こうならない為に、これだけvoicyで訴えてきたのに
立田アナとか見てくれてないんですね
立田アナ
パーティを禁止と言っていたのに幹事長がパーティをする
↑
立憲米山議員
寄付を募る手段として、現状政治資金パーティに代わる手段は見当たらず、それを一方がしているのに他方にだけ禁ずるのは不合理
↑
政治資金や選挙に関するルールは各政党が同等の条件であるべき
パーティー禁止の前提として個人献金を拡充・促進する税制措置が必要
↑
可決→実行という
当たり前の原則を理解できない人が多すぎ