7月27日【パリ大会が開幕/開会式の演出/男子バレーボール期待の初戦/大谷選手の話題は減る!?】
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野村明大の朝すま!
野村明大/読売テレビ解説委員
- 00:451.
土曜昼の不規則配信です
- 01:242.
パリ大会の開会式
- 02:093.
マリーアントワネットの演出
- 00:584.
男子バレーボール初戦 16時から応援しませう!!
- 00:465.
世界ランクも上げ潮で2位に!
- 00:556.
スター揃い!石川選手に高橋選手に…
- 01:157.
ライトアタッカーとは何ぞや?
- 01:528.
センターからの速攻!!
- 02:329.
時間差攻撃の極意とは!?
- 02:0010.
もうバックアタックを抜きにしては語れない…
- 01:0411.
平田さんからお褒めのコメント!
- 00:4912.
大谷選手の話題は減る!?
- 00:4713.
運転にはご注意を!!
- 01:1214.
バレーボール応援しましょう!🎉🎉
コメント

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「知事は告発した元県民局長のために『メンタルケア(の窓口)を準備していたが亡くなってしまった』と語っていましたが
総務部長は『私は思い詰めているんです』と言って辞職を迫ったといいます
これに対して知事の反応は『どうぞメンタルケア窓口に行ってください』だったとか
知事の鋼のメンタルには、怒りを通り越して呆れるしかないですね」
↑
第二の森友事件です
またメディアは忖度うやむやで終わらすのか
《信用金庫への県補助金を増額し、それを募金としてキックバックさせることで補った
パレードを担当した課長はこの一連の不正行為と大阪府との難しい調整に精神が持たず、うつ病を発症し現在病気休暇中》
「最終的に公務災害を認定して補償を行うのは地方公務員災害補償基金
もし不正が行われていたなら元課長が一体どのような業務を命じられていたのか県としては外部に知られたくはないでしょう」
「はっきりしているのは当時、元課長の直属の上司だった人物は4月から総務部長に栄転
彼は知事の最側近と言われ亡くなった
【斎藤元彦知事】全国から兵庫県庁に1日200件を超える電話…思い詰めた最側近から辞任を迫られ、漏らした衝撃の一言
デイリー新潮
ある県職員
「被災職員かその遺族が認定請求を行い公務災害が認められれば
地方公務員災害補償基金の補償が受けられます
亡くなった元課長は昨年11月に開催された阪神オリックスの優勝パレードを担当
激務のため体調を崩した
公務災害が認められるには
どのような労務状況だったか
どのような業務だったのかも当然調査されます」
告発文書には優勝パレードの不足した経費を→
任命責任
役職を離し部下をゼロにしなきゃいかん(それどころか栄転させてる可能性、、森友と同じ)
自分が選んだ部下がそんなことをしてる
何をしてきたのか詳らかにする責任がある
それをやるまでは辞めるべきじゃない
遺児育英資金の話に加え
こういう経緯で亡くなられていたら
公務災害の認定の手続きをちゃんと進めてるのか
神戸の県庁記者クラブの皆さんは聞かなきゃ
脅迫罪は刑法に書かれていて守秘義務違反は地方公務員法に書かれてる
いずれも刑法犯、刑事事件
脅迫が兵庫県庁で罷り通っていたら県庁の中で済まなくなる県警は調べなきゃいけない
県警だって予算編成権を県知事に握られている
そういう時は検察がやる
そのために特捜部がある大阪地検に
4月に亡くなった方
まだ学生のお子さんがおられ
就学のために寄付を集めようという事を
亡くなった方の上司が認めなかったって
県知事は知っていたのか?
知っていて放置したのか?
これは刑法違反じゃなく道徳的、倫理的な話