6月25日【イランとイスラエルが停戦合意/トランプ大統領の怒り/トランプ流の功罪は!?/オンラインカジノで局アナが書類送検/AIの使い方/生明大の感想は!?😆】
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野村明大の朝すま!
野村明大/読売テレビ解説委員
- 00:201.
オープニング
- 00:262.
停戦
- 00:263.
発効
- 00:324.
厳しめ
- 00:335.
朝は…
- 00:206.
収束
- 00:437.
今回は…
- 00:418.
一旦
- 00:259.
戻り
- 01:0310.
禍根
- 00:3411.
カジノ
- 00:2712.
賭け事
- 00:4013.
起訴は?
- 00:3714.
処分
- 00:3115.
手軽
- 00:5216.
ハッシュタグ
- 00:3017.
そこまで言って委員会
- 00:3818.
生明大の感想は!?
- 00:3319.
九州
- 01:0820.
ここまで
コメント

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1. 野党の準備不足:不信任案提出には野党の結束が必要だが国民民主や維新との連携が不透明、失敗した場合の政治的ダメージ大
2. 参院選の戦略的価値:与党の過半数割れを更に拡大する可能性→勢いを維持しやすい
3. 世論とタイミング:拙速な不信任案提出よりも参院選で国民の支持を確実に積み重ねる方が長期的な影響力に繋がる
↑
後先考えず突っ込めば良い、自分の実力を冷静に見ず戦略を考えない
そんな政治家が権力を持ったら、その方が怖い
今日の明大さんの国際秩序に関する解説良かったです!
辻元議員は既に少数与党に追い込んでるのに
何が起こるか分からない衆院の選挙をする必要なしと言ってた
解説者は戦うべきという方も
どっちが正しい?
AI回答
辻元氏は不信任案提出には野党間の連携が不可欠と
首相指名選挙や政権構想で野党が一致できるかが課題と指摘
(煽っていた玉木代表は野田と書くのか?)
肝試しの様な軽率な提出は避け戦略的なタイミングを見極めるべきとの立場
共産 小池晃議員も「参院選で信を問うのが王道」
結論
現時点では辻元氏の参院選優先戦略が現実的リスク低
緊張緩和を促す穏健な立場を維持する方が賢明
↑
立憲の中東外交方針は与党と骨子では大きく変わらず
外交的解決、日米同盟基盤、地域安定の重視という点で一致
しかし平和主義や多国間協調を強調し与党の米国寄り姿勢を批判する事で若干の違いを示している
堀氏が求める“違い”は共産やれいわの様な左派野党の方が顕著に現れる可能性があるが立憲は中道的な立場を維持する戦略を取っている
↑
外交は後先考えず、かっこよく声高にものを言えばいいというものではない
中東に対し大口を叩く政治家その方が怖い