9月9日【自民党総裁選/勝つのは誰?/フルスペックの話は既に…/ポイントはここだ!/大谷さんが豪快なホームランを連発!】
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野村明大の朝すま!
野村明大/読売テレビ解説委員
- 00:171.
オープニング
- 00:212.
フルスペック
- 00:393.
党員
- 00:244.
~を得ない
- 00:185.
高市さん
- 00:346.
比率
- 00:287.
小泉進次郎氏
- 00:378.
バランス
- 00:259.
空気感
- 00:3410.
上積み
- 00:3111.
最右翼
- 00:2712.
チーム
- 00:3413.
大谷さん
- 00:4314.
大活躍!
- 00:2815.
ドシャース
- 00:3016.
#
- 00:2317.
オンエア
- 00:2418.
フォーエバー
- 00:1219.
コメント
- 00:4020.
エンディング
コメント

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この疑惑は、鳥越俊太郎氏らによる追及で2016年に再燃しましたが
法的責任までは問われませんでした
全体として、肩書は実務経験の意訳として使われたものの
存在しない官職を名乗った形となり印象操作の側面があったとみなされています
↑
自分をよく見せようとしたいのでしょうが
有権者を騙す様な形になる事はやめて頂きたい
マスコミも、人によって(小池都知事とか)追及度合いが変わらない様にして頂きたい
↑動画
【高市早苗の経歴詐称】
鳥越俊太郎氏『経歴詐称なんかをしている人がTV局の電波を止めるとかいう資格があるのかね』😅
給与は松下政経塾から支給され
正式な連邦政府の公務員(civil servant)ではありません
米連邦議会立法調査官という表現は米連邦議会に存在する正式な官職名ではない
1993年の『週刊現代』などで「誇大広告」「コピー取りやお茶くみ程度」との批判が上がり、経歴詐称疑惑として繰り返し報じられています
高市氏側は、2016年に公式サイトで「Congressional Fellow
の訳語として編集者の要請で使用したもので、誤解を招いた」と釈明しましたが
就任期間
↑動画
ひろゆき氏「高市早苗の経歴詐称について」
https://x.com/fukuchin6666/status/1836675036834607545?s=61
↑画像
AI回答
高市早苗氏が過去に「米連邦議会立法調査官」という肩書を名乗っていたのは事実
1987年から 1989年にかけてアメリカ下院議員パトリシア・シュローダーの事務所で「Congressional Fellow (コングレッショナル・フェロー)」として勤務した経験を指す(松下政経塾の派遣プログラム)
この役職は議員の立法活動を支援する→
朝から真っ赤っ赤な顔して二日酔いでしょうか?
勤務中に酒飲めてよろしいな