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AI目次
「好みではない」関係の崩壊を描く韓国文学
小説が問いかける、理解不能な心情表現
3つの視点から読み解く、女性像と暴力性
韓国社会の背景と個人の葛藤、その深淵とは?
静かな文体と衝撃のラスト、余韻に浸る
真夜中の読書会〜おしゃべりな図書室
バタやん
  1. 12:25
    1.

    本人さえなぜそうなったのか心情を理解できないようなことを表現するのが小説

コメント

avator
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ひとむすび
2024年12月21日
好みではないけれど不快じゃない、、
ある意味嫌いより残酷なことかもしれません。心ではなくて機能によって相手に依存しているような気がしてしまって、、。
ノーベル文学賞すごいですね。
バタやんさん一押しと言うことで興味津々です。
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バタやん

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バタやん(川端里恵・KODANSHA)
1979年生まれ。2002年に講談社に入社。広告営業、女性誌編集部などを経て、今は人事・総務を担当しています。文芸編集者も漫画編集者も経験していないけど、本と漫画と雑誌を読むのが好きです。メンタルケア心理士。
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