EP191. 「好みではないけれど、不快じゃない」関係が崩壊するとき【ハン・ガン『菜食主義者』を読む】
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今年私が読んでもっとも衝撃を受けた本、ハン・ガンさんの『菜食主義者』をご紹介。ノーベル文学賞を受賞したハン・ガンさん。『菜食主義者』が描こうとしているもの、小説ならではのアプローチについて考察します。 https://amzn.to/3D85N2T
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真夜中の読書会〜おしゃべりな図書室
バタやん
- 12:251.
本人さえなぜそうなったのか心情を理解できないようなことを表現するのが小説
コメント

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ある意味嫌いより残酷なことかもしれません。心ではなくて機能によって相手に依存しているような気がしてしまって、、。
ノーベル文学賞すごいですね。
バタやんさん一押しと言うことで興味津々です。