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52ヘルツのクジラたち映画レビュー
原作未読から映画鑑賞を推奨する理由
予想外の重厚な物語に心の準備を
魅力的なキャラクターと人間ドラマ
町田園子作品の魅力と今後の期待
真夜中の読書会〜おしゃべりな図書室
バタやん
  1. 00:26
    1.

    オープニング

  2. 02:54
    2.

    つい最近映画を観て、原作読んでみようって思ったのに読んでない作品

  3. 07:26
    3.

    心温まるファンタジーかなって勝手に思ったら、ぜんぜん違った!

  4. 02:36
    4.

    ただ可哀想なヒロインじゃなくて。加害者、被害者って線引きでもないところが信用できる

  5. 00:33
    5.

    エンディング

コメント

avator
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八朔
2024年3月15日
映画観てませんが、ばたやんさんの読後の衝撃、共感します。当時、わたしの近くにも母から虐待を受けている少女がいて、彼女もその本を読んでいるのを見かけて、この本を読んだ感想を、そんなこと知らないフリしてさりげなく共有しあった日がありました。映画は、自分からは見れないな。何か偶然のタイミングがあったら、きっとみいってしまうと思います。
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真夜中の読書会〜おしゃべりな図書室

バタやん

夜眠りにつく前の“聴くだけ読書会”。講談社のバタやんこと川端里恵がおすすめの本や心に響くフレーズをご紹介します。毎週水曜日の夜に、リスナーの方のお悩みや気分のリクエストにおこたえして、本を1冊、勝手に貸し出しいたします。読んでも、読まなくても、”あしたが楽しみになる”読書の時間を共有する図書室です。Podcast累計500万再生。
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バタやん(川端里恵・KODANSHA)
1979年生まれ。2002年に講談社に入社。広告営業、女性誌編集部などを経て、今は人事・総務を担当しています。文芸編集者も漫画編集者も経験していないけど、本と漫画と雑誌を読むのが好きです。メンタルケア心理士。
※講談社の出版物に限らず紹介します。発言や感想は、完全に個人の見解で会社を代表するものではありません。

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