TOPエンタメゲーム・アニメ・漫画イラスト好きが話すディズニーランドを作るまでのドキュメンタリーが面白い!20:00 2025年6月13日 74再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次ミッキー誕生秘話と初期の苦悩オズワルドからミッキーマウスへアニメーション技術革新の軌跡夢の王国建設への壮大な挑戦グッズ展開とディズニー帝国の隆盛AI文字起こし(β版) # ミッキーはどのように誕生したのか こんにちは、GO-KIです。今日はディズニーランドがどうやってできたかっていう動画があったので、 それを見た感想をお話したいと思います。 ディズニーランドってもう当たり前にありますけど、 あれがどうやってできたかってあんま知ってる人いないですよね。 それをわかりやすく、ドラマ形式で描いてくれて、 そういった作品がアマゾンプライムビデオにあったので、 それを半分くらい見たので、見たところまで話そうと思います。 まず一番最初はですね、 ミッキーが誕生したところからですね、 いきなりそのディズニーランドを作ろうとしてできたわけじゃなくて、 まずはこのアニメーションからすべてを始まったんですよね。 ウォルト・ディズニーはね、アニメーターでまずはスタートしたんですけれども、 ミッキーがまだいなかったからね、最初は。一番最初は。 最初に作ったキャラクターは、オズワルドっていうキャラクターでして、 ネズミじゃなくてウサギだったんですよね。 耳が長くて、 顔は結構ミッキーに似てるんですけれども、 一番のトレードマークのネズミの耳じゃなくて、 ウサギだったんですよね。 それが結構ね、人気を博しまして、 結構アニメの仕事って経営が大変だったみたいなんですけど、 オズワルドが当たったからね、 結構盛り返したというかね。 権利の関係でオズワルドを人に取られちゃって、 せっかく育ったキャラクターを人に取られるっていうね。 オズワルドを手放して、また一からの出直しっていう。 結構すごくウォルトディズニーって苦労人なんですよね。 何度もこの困難にぶち当たっているというか、 その度に 乗り越えているという夢を諦めないというね。 すごいですよね。 それで次に考えたのが、ミッキーというキャラクターだったんですよね。 ネズミですね。 形はミッキーだったんですけど、名前が違かったんですよね。 最初。 なんか違う名前で、あんまり印象が良くなかったっぽかったんですよ。 確か奥さんだったかな。 名前があんまり良くないということで、何か助言してミッキーになったっていう。 そのアドバイスが素晴らしいですよね。 あれどう考えてもミッキーですもんね。 あのキャラクターは。 それがもうちょっと複雑な名前だったんですよね。最初。 よくぞミッキーにしてくれたって感じですけど。 それでようやく誕生したのがミッキーマウス ですね。 白黒アニメでね、やったんですけど。 ただ元々アニメってその頃結構ね 位が低かったらしくて、 あんまりその大衆に求められてないというか。 当時映画が基本だったんですけど、 実写映画の前にちょっとおまけとして流れる映像だけだったらしいんですよね。アニメって。 しかも声もなくて、異論もないんで、 ただの白黒の映像が ちょっと流れるだけっていう映画版で。 おまけ的な感じですね。 今でいうと、映画ゾロボーみたいな感じかな。 映画の前にちょっと流れるじゃないですか。 あんな感じのおまけ扱いだったらしいんですけど。 数分しか流れないっていう。 それをねウォルトディズニー、 まずはですね 白黒だったから 音をつけたんですよね。 アニメに音をつけるって、今でこそ当たり前だけど、 だいぶ革新的革命的だったみたいで。 誰もやったことないからもう手探りだったんですけど、 映像を流してそこに 別に効果音サイトが今ならあるけど、 全部自分でその効果音を作るっていう。 当てはめるっていう。 それで一役を なんかすごく人気になったというかね。 音をつけたっていう。アニメなのに。 それで人気になったらしいですね。 ただそこで終わらないのがウォルトディズニーで。 次はカラーにするっていう。 これもありえないことだったらしいですね。 めちゃめちゃ費用がかかるというか。 今でこそ一瞬で色って塗れますけど、 全部手で塗らなきゃいけないからね。 しかもディズニーアニメの枚数ってすごいじゃないですか。 あの動きの滑らかさっていうのかな。 しかもやったことある人いないから、 塗料も自分で探すというかね。 どの塗料がいいかとか。 組み合わせてアニメに使える塗料じゃないとダメだから。 透明のフィルムに何か塗るので、そこに塗れる。 ちゃんと固まるものを探し出して色も全部作って すごいお金をかけてカラーで音がするアニメを最初に作ったっていう。 すごいですよね。 終年というか。 それでどんどんディズニーアニメが人気になっていくっていう。 ただやっぱりアニメって短編だったらしいんですよね。ずっと。 長く作れないというかね。 そこで長編に挑戦したのがウォルトディズニーらしいです。 実写映画みたいに長編アニメを作るっていう。 それが確か白雪姫だったらしいんですけど。 それを作ったらしいです。 すごいそれまた費用かけて カラーで やり切ったっていう。 しかもどうしてもアニメって平面じゃないですか。 一枚絵だから奥行きが出ないというか。 だからこれに今でこそ当たり前だけど 絵に絵を重ねるっていう。レイヤーを分けるっていうんですか。 木を 描いたらその木は別の紙に描くっていう。 そうすると奥行きが出るんですよね。 でその 手前に描いたものは手動で動かすことによって 絵が動いているように見えるというかね。 絵に対して何枚も絵を重ねて 当時ありえなかったらしいんですよ。そういう技術が。 森の奥にいる人を描こうと思ったら 木を何枚も描いて本当に手前に並べて撮影するっていう。 説明伝わるかな。 今デジタルソフトだったらレイヤー分けって簡単だけどね。 それを手動でやって手動で動かして本当に木の奥にいる 主人公に見せるっていう。 そういった機械もないからその機械も全部自分で作って やるっていう。そのこだわり 絶対に品質を下げないという。 そうやって映像を作っていったらしいです。 で徐々に徐々に人気を高めていって やったらしいですね。 まずは本当アニメを徹底的に極めたっていう。 そこから始まったそうですね。 めっちゃすごいですよね。 ウォルト・ディズニー。 それがようやく人気になってきて 結構一段落してきたというか。 そこで結構ウォルト・ディズニーは結構 ふっと ちょっとアニメから 自分がいなくても大丈夫になってきたのかな。 ディズニーのアニメが。 だから鉄道模型とかにはまり始めて 結構趣味というかわかんないけど 鉄道模型にハマってたらしいですね。 自宅にそのちっちゃな鉄道マシーンみたいなのを作って 子どもが遊べるように。 当時遊園地とかめちゃくちゃ流行ったらしいんですけど なんかあんまり良いもんじゃなかったらしくて どっちかっていうと結構だいぶビジネス寄りだったらしいんですよね。 遊園地が。 どうやったら短時間でそこでお金を使ってくれるかみたいな仕掛けというか だったから。 なんだっけ 電車の最終地点によく作られてたらしいんですよね。 列車を使ってもらうために そしたらその駅の一番終点に遊園地を作っていけばなんか結構使われるから電車が。 だいぶビジネスの感慨の遊園地がそこら中にあったらしくて あんまり良いもんじゃなかったらしいから だから子どもをあんまり連れていかないっていうのかな。 だったら自分の庭に鉄道を作っちゃおうということで ゴールデンディズニーは鉄道模型にハマったり そういう実際の鉄道を家に作ったりっていう。 そういうのをやってたらしいんですよね。 それがある意味ちょっとディズニーランドの基本でもありますよね。 本当に楽しませたいという。 そこからちょっと自分たちで遊園地を作ろうという。 そういう考え方になったみたいですね。 今ある遊園地が良くないから だったら自分で やっちゃおうという。次のチャプターに移ります。 # ディズニーグッズはどのように誕生したのか でも遊園地を作るって言っても、ただのアニメスタジオだから何の基礎もないんですよね。 そこで諦めないのがディズニーなんで、今までも何度も新しいことをやってきたからね。 だから遊園地も自分でちゃんと作るっていう。 どうやって作るかって言ったら土地を買っちゃうっていう。 広大な敷地を買ったみたいなんですよね。 何にもないところ。まあそれはそうですけど。 買ってしまってやるしかないっていうね。 でどうするかっていろいろ考えてね。 どういう配置にするかとかね。 まず入り口は何個にするかとか。 でも1個にしようって決めてね。そこを夢の入り口にして中に入ったら街があるようにしようって考えてね。 どうやって置けば、どこに建物を置けばぐるぐる回れるかとか。 どういう道順にするかとかちゃんとマップを作って。 お城を作ったのにも理由があるんですよね。 やっぱり目的地があった方がいいって言うので、だったら大きい建物が1個あった方がいいって言うんで。 そしたらお城が一番適任だっていうことで、お城を建てたりしてね。 そうやって1個1個考えて。 海があったりしてね、中に。 ほんとちっちゃな街を作っちゃうって感じですよね。 水を貯めようにもその土地を買っちゃった場所が、水を吸い込んじゃう場所みたいで。 砂漠じゃないけど、水を吸い込みやすい土地っていうんですか。 だったらしくて。 どうしようってなったら 粘土か何かが近くで取れるらしいんで。 粘土を敷き詰めて下に。 地面の下。 粘土だったら水分を吸収しないから。 そして粘土を敷き詰めてから水を貯めるとか。 何でも手探りで、いろんな人のアドバイスをもらいながら 実践してやっていくっていう。 すごいですよね。 もっとすごいのが、集客するためにはどうするか、一番いいかっていうんで、 その様子を全部テレビで流したんですよね。 メイキングを。 ディズニーランドができていく家庭を、建築している家庭を毎週のようにテレビで流したんですって。 これすごいですよね。 みんながどんなのができるのかなってすごい楽しみにして、毎週毎週。 だからこそ最初からバーンとお客さんが入るっていう。 当時テレビが出来始めたらしいんですよね。 映画が主流だったところからテレビに移ってて、 テレビの使い方がすごく上手かったんですよね。 みんなテレビにコンテンツをどんどん出していこうって考えちゃうけど、 じゃなくてテレビをどうやったら利用できるかっていう。 自分の商品に、宣伝に使ったんですよね。 そんな一番最初にテレビというものをできたばっかりなのに、 なんか結構落ち目の、落ち目というかあんまり見られてないテレビ局っていうんですか、 そういうところだったら協力してもらえるから、そこに協力して全面的に協力してもらって、そのチャンネルで 完全にディズニーチャンネルみたいにしてね、やったっていう。 そういう発想もすごいですよね。 全部が初めてのことなのに、手探りで絶対諦めないっていう。 しかも建物にも工夫があって、 普通は建築家が作るじゃないですか、建物って。 家だったら、 住みやすいように建築家がちゃんと作るじゃないですか。 ディズニーランドは本当に住む家っていうより、外観重視だから、 ファンタジーの世界というかね、本当に住むわけじゃないし、 まあ1階は利用するけどそのレストランとかで、2階以上なんもない。 だったら、アニメーターにその外観を考えてもらって、デザインしてもらうっていう。 建築家じゃなくて、アニメーターが結構作ったらしいんですよね。 だから結構デタラメというか、 表面上の面白さを追求するために、 この2階は別に小さくていいっていう。 遠近法っていうんですか、1階は縦に長く、2階はちょっと短くしてもバレないという。 3階はさらに短くしても、4階はもっと短くしても。 そういうことをすることで、 4階建てなのに、なんかすごく ちゃんと見えるって言うんですか。 そんなに高さがないのに大きく見えるっていう感じに、遠近法で。 レンガブロックとかも、 1階は結構大きいブロックなんですけど、上に行くにせえ小さくしていくんですよ。 そうすると高く見えるというか、 実際高くないのに高く見えるっていう、遠近法で。 そういううまい工夫をして、 しかもファンタジー要素のある建物を作れるっていう。 そういう工夫がいくつも重なって、 ちゃんと設計したのがディズニーランドで、集客もちゃんと忘れないという。 始まってからすぐ大ヒットっていう。 そうやってテーマパークを作っていったっていう。 すごいですよね。 テレビとかね、ちゃんと使ったり、 作る時の工夫も、 ちゃんとやったり、もう本当に開演ギリギリまでやったらしいんですよね。 開演ギリギリまでペンキ塗ったり、 お金に限りもあるから、 お金いろんなところから借りてやってるから、 ギリギリの戦いだったらしいです。 そこにちゃんと勝利したっていう。 すごいなぁと思いました。 さらにそこで終わらなくて、 もっと広げるために、 さらにここでビジネスマンが一人入ったんですよね。 もともと大きくはそのウォルトディズニーと、 お兄ちゃんと一緒にやってたんですよね。 お兄ちゃんが結構現実的な人で、この人がいたから結構成立したところもあるんですけど、 ディズニーは理想を語るタイプで、こういうものを作りたいっていう。 こういうことをやりたいって言うんですけど、現実的に考えてくれるのが兄貴だったんですよね。 理論的に考えてくれるっていう。 このコンビがすごく良くてね。 さらにそこにもう一人仲間が入りまして、 これはかなりのビジネスマンでして、 グッズっていうものを作ったんですよ。 今でこそ当たり前ですけど、昔なかったんですよ、そういうグッズっていう概念が。 人形を作ろうという、それがものすごいことになったんですよね。 そのライセンスビジネスっていう。 ミッキーというライセンスっていうのかな。ディズニーキャラクターという。 昔は考えられなかったんですけど、何にでもミッキーをつければ、それは商品になるっていう。 カバンとかでもそうですけど、そういう提案をしてもらったおかげで、一気に広がったっていう。 それまでパチモンとかもあったらしいんですよね。 ミッキーっぽいパチモンがあって、 それが売れてたんですって。 だったら本家でちゃんとしたものを作ったりしてね。 それは売れるに決まってるっていう。 そこで爆発するっていうね。 アニメもすごいし、ディズニーランドもすごい。 そしてグッズっていう、この3本、全部が完璧っていうね。 面白いなと思いました。これ面白くドラマで描いてくれてるんで、これね。 見てほしいですけど、まだ半分ぐらいしか見てないんでね。 その辺ぐらいなんですけど。 ディズニーはドラマもやってるらしいんですよね。ドラマ、テレビで。 それも映画並みに資金をかけて、とんでもないクオリティのドラマやってたらしくて。 そこでもすごかったらしいですけどね。 ただやっぱり何もかも上手くいかなくて、グッズを提案したビジネスマンが亡くなってしまうという事件もあったらしいんですけど。 しかも飛行機が墜落するっていう。 そんなことあるかっていう感じですけどね。 やっぱり上手くいきすぎると何かあるんだなっていう。 調子が良かったところでビジネスマンが亡くなっちゃって。 グッズの作戦の考え方もその人に任せてたから、ちょっとどうしようってなっちゃったんですけど。 そこでドラマが当たってたんですけど、主人公が帽子か何か被ってたらしいんですよね。毛皮の帽子。 それが欲しいみたいな問い合わせがいっぱい来てて、ドラマでもいけるんだってことで、グッズじゃなくてミッキーも載ってないんだけど、 映像に出たものが欲しくなるんだってことで、 ドラマの主人公が被ってたグッズを売ったりしてね。 そういう展開も考えていったらしいですね。 これわかるなと思って、よくあの踊る大捜査船で、小田裕司がなんか 緑色のロングコート着てたなと思って、あれなんかかっこよかったなと思った。 開示とかでも、実写映画の開示でも緑のロングコートみたいなの着けて、 憧れて自分買いました。似たようなやつを。 やっぱり映像に見たものって、 ちょっと欲しくなるんだなっていうのは、 本当にいいものだったらですけどね。 そういうのを一個一個考えて、 新しいことに挑戦していったのがディズニーランドなんだなって。 それをわかりやすく説明してくれてましたね、このドラマが。 面白かったです。 まだ最後まで見てないんでね、また最後まで見たらまたこの続き話そうかなと思います。 とりあえず今日はこれで一旦終わりにしようと思います。 じゃあまた聞いてください。バイバイ! もっと見る #映画 #アニメ #ビジネス #Amazon #テレビ #ディズニー #ドキュメンタリー #ディズニーランド #ミッキー イラスト好きが話すゴウキ10:001.ミッキーはどのように誕生したのか10:002.ディズニーグッズはどのように誕生したのかコメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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