拙著『ライフピボット』で書ききれなかった人生100年時代の転身術について語ったり、リスナーのみなさんからいただく質問やキャリア相談に答えていくチャンネルです。
会社員、フリーランス、経営者、学生、離職中の方、誰にとってもジブンゴトであるライフピボット(人生の転換)に役立つ具体的なアクションや思考法についてお伝えします。
『ライフピボット』(4刷)
https://www.amazon.co.jp/dp/429501088X問いでつながるコミュニティ「議論メシ」
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https://twitter.com/chlorine0528【パーソナリティについて】
『ライフピボット』著者。 2000人以上のキャリア相談に乗った経験を詰め込んだ、自分らしいキャリアパスを描くための指南書です。転職/独立/起業/複業などを繰り返して人生100年時代を乗りこなす、コロナ禍でもキャリアを停滞させない転身術を発信しています。
その他、問いでつながるコミュニティ「議論メシ」を主宰。対話で課題を解決する「ディスカッションパートナー」としても活動。以前はベンチャー経営者やキャリアコンサルタント、フリーランス研究家を経験。
起業論やキャリア論を発信し続けている、メガネをかけたボウズ。
WILLからやれる人(例:小さい頃にプロとして活躍することを決意・実行できるプロスポーツ選手や音楽家や棋士など)が目立ちますが、生存者バイアスなので、その裏にある死屍累々にも思いを馳せた方が安全ですね(笑)
ノリの良さ、僕には基本的にないものなので、かなり考えさせられるものがありました。確かに人が集まってる人には、「ノリの良さ」や「言われたことを実行する素直さ」「実行したことをフィードバックする姿勢」というのがある気がします。僕は、「なんでも自分で決めてやりたい」「無駄な事をやりたくない」、という意識が強いと感じているので、もう少しノリの良さを入れられる「余白」を持とうと思いました。
僕も今自分のキャリアがこのままでよいのか悩んでいるところだったのでドンピシャでした。
お話頂いた、「長期視点で考えること」「今の自分のやりたいことを大事にすること」に加えて、「今の自分のやりたくないことを大事にすること」「今の自分の状態(身体・精神の健康)に合わせること」というのを念頭にこれからのキャリアを考えていきたいと思います。
最近はやりたいことをどう見つけるか、ということで、willを探すことが多いです。しかし、よく考えてみると、やってみると意外と面白い面が見えてきたりすることもあるなぁ、と気づきました。
やってみて気づくwillを見つける上でも、canとneedを元に色々やってみようと思いました。
どうもありがとうございました!
私自身、「会社勤めは向いてないなぁ」と自覚はありつつも、独立やフリーランスへの転身は考えずに30代半ばで来てしまいました。転職歴は10回以上にものぼります😂
でも黒田さんの今回の放送を聴き、改めて自分自身の棚卸しをしてみようと決意いたしました!
有益な放送をありがとうございます😊これからも放送を楽しみにしております。
いつもは相手がいることが多いと思うので、慣れるまで1人喋りがんばってください!!
佐々木文矢