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AI目次
阿蘇の草原と赤牛の関係とは
草原維持とCO2固定の意外な事実
絶景を支える人々の努力と課題
カヤの用途と地域経済への波及効果
未来へ繋ぐ、草原と私たちの関わり
滝沢ごみラジオ
マシンガンズ滝沢
  1. 09:21
    2.

    牛と草原と私

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コメント

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ようこ
2024年11月17日
「阿蘇の土壌には野焼きを繰り返してきたため炭が土壌に蓄積されていて、土壌中に多くの二酸化炭素を固定してるという。」そういうことなんですね💡草木灰(K2CO3)として土壌に蓄積されている、ということですね😊
とても勉強になりました📖ありがとうございます😌
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たわきょん
2024年11月16日
「部屋とワイシャツと私」的お話、懐かしい場所のことを知れてうれしいです。あか牛は少々お高いのでスーパーの特売日に買ってました笑。佐賀のお茶園は高校の同級生がやってるとこかも?です🍵
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みちくさの達人サクちゃん
2024年11月17日
コメントありがとうございます。
副島園
http://soejimaen.jp/
です。
あか牛は何も考えず、ばくばく食べてしまいました😂
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ようこ
2024年11月16日
CO2の25倍の温室効果のあるメタンをげっぷで出す牛がいても、森林にせずに(木は樹齢を重ねるとCO2の吸収量が低下するため、草原を維持する方がCO2をより吸収する)、草原の状態をを保つための野焼きをして気体のCO2を土壌に固定することにより、再生した草原が吸収するCO2の量が牛のげっぷよりも上回る、というところまでは分かったのですが、どのような物質として炭素が土壌に固定されるのかが分からず、もやもやします。良い資料がありましたら教えてください🙇
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みちくさの達人サクちゃん
2024年11月17日
コメントありがとうございます。
そのもの炭=炭素Cとして蓄積されるということです。

以下、記事から抜粋
『さらに阿蘇の土壌には野焼きを繰り返してきたため炭が土壌に蓄積されていて、土壌中に多くの二酸化炭素を固定してるという。事実、阿蘇の草原が年間で吸収する二酸化炭素量は16,400t〜49,200tに及び、全世界で進む脱炭素化の流れにおいてもとても重要な役割を果たしているのだ。』
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みちくさの達人サクちゃん
2024年11月17日
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ころろ
2024年11月16日
情けなくも阿蘇も九州自体も行った事がないのですが、昔見た「アルプスの少女ハイジ」みたいな草原の世界に憧れていました。

でも知らない所で問題点があるのですね。

阿蘇の赤うし、いただいてみたいし、新鮮な牛乳も飲んでみたいです(*´ω`*)。
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みちくさの達人サクちゃん
2024年11月17日
いつもコメントありがとうございます😊
草原も茅葺き屋根の景観も、どちらも人の手で護られていること、それらが別々ではなく、強い関係を持っていることを学んだ阿蘇研修でした!
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お笑い芸人をしながら、ごみ清掃員をして9年目。
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