AI目次
地域で大きく異なるゴミの分別方法とは
伊南町で見た「燃えるごみ」の意外な行方
RDF(固形燃料)によるゴミ処理の知られざる実態
しじみや牡蠣の殻が示す地域特有の分別事情
「燃えるごみ」から「燃える資源」への転換の課題
滝沢ごみラジオ
マシンガンズ滝沢

コメント

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MariNeko
8月31日
お話を聴いて簡単に調べたのですが、やはり:

環境負荷の優先順位としては、一般に、

減らす(Reduce)

再使用する(Reuse)

材料としてリサイクルする(Material Recycling)

燃料・エネルギーとして回収する(Energy Recovery)

で、RDFも一番最後にはなるみたいですね。RDF化する際にもコストがかかるし、雇用創出という面と埋め立てなくちゃいけないものを減らすという面では意義があると思うのですが、仰る通り微妙ですね。
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なべつかみ
8月25日
RDFというものがあるのを初めて知りました
それを使うことで製鉄会社や製紙会社が使う化石燃料の量を減らせるなら、環境にも良いということですね

コストを自治体や企業で上手く分担して、継続出来るようなシステムが構築されるといいなと思います
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midoris
8月25日
ゴミの出し方は、小学校教育から取り入れた方がよいですよね!掃除も然り。
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ころろ
8月25日
今日の滝沢さんのお話をキッカケに飯南町のシジミについて調べてみたのですが、陶器などと似たような扱いなのですね。各都道府県ならではの特徴は、改めて奥が深いです。

因みに地元のシジミは燃えるゴミでして、新聞紙などにくるんでから指定袋に入れてくださいとの事でした。
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滝沢ごみラジオ

マシンガンズ滝沢

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お笑いコンビ『マシンガンズ』の滝沢秀一です。

お笑い芸人をしながら、ごみ清掃員をして9年目。
ごみに関する本や絵本を多数出版。
環境省よりサステナビリティ広報大使に就任。

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『滝沢ごみクラブ』も運営しています。
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こちらのラジオでは、マシンガンズ滝沢とごみを減らしたい仲間たちが、ごみやエコ、SDGsの話をしながら、楽しく未来を考えるラジオです。

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