TOPトーククリエイターかねりん脳内Podcast好きなようにしてください10:34 22時間前 186再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次夜のルーティンが朝になる?時間の最適化人生をゲーム化する思考法と社会の報酬成功への唯一の道は幻想?正解探しの罠多数派社会への異論と非合理の道アート思考で自己と向き合う本心の探求AI文字起こし(β版) # チャプター 1 おはよう、カズリンです。 今日のテーマは夜のルーティンってことなんだけど、夜のルーティンをいろいろと極めていった結果ね、 なんか全然夜のルーティンが終わらなくて、 いつも朝になって、今これ撮ってるのもね、朝の7時ですね。 でも俺、睡眠時間は絶対削らないんで、 今日も日中は予定らしき予定は入れてないので、 夕方まで寝て起きてからって感じですかね。 まあ本当、 人生、どこで何してても時間足りないし、後悔するもんだと思うんで、 自分が一番気持ちいい時間帯に活動して、気持ちいい時間帯に寝るのがいいと思いますね。 で、 同じことをやるとしてもね、追いまくられて渋々やるよりは、 自分からさっさとやってしまった方がいいっていうことが結構ほとんどだよね。 俺がやっぱり警察学校の時にね、 まあ 本当に頭狂ったみたいに、 いろんなことを全部 一番にこなして、 一番にいろいろやってて、っていう時にさ、 思ったんだけど、何でもかんでも先にやってしまう人と、俺みたいに。 なんかもうほんとギリギリに やる人とっていて、例えばテスト勉強とかね、もう警察なんて、 警察学校からもずっと試験試験の連続なんだけども、 試験勉強とか、 最初にやるか、赤点取って後から無理やりやらされるかっていう違いがあるじゃん。 どうせ似たようなことさせられるんだから、 最初にやっちまえば褒められる。 後で赤点取ってから追い膝なんだって言ったら、バットでケツ殴られながら無理やりやらされる。 どっちがいいですかって。 当たり前に最初にやった方がいいんだけど、 それでも人間ってのは怠惰で、 やんねんだよな。 なんでやんねんのか不思議だったけどね、未だにわかんねえんだけどね。 俺はもうゲーミフィケーションだったから、 警察学校とかで得点取って、いかにポイントを稼いで、 主席になるかのゲームをやってて、主席になったけど、 それって何でも人生、ゲームと捉えて生きているとは楽しいっすよ。 楽しいっすよ。 まあね、そういう ゲームルールの中で 報酬がもらえる、褒美がもらえる やり方を把握して で、うまいこと楽しくやれれば褒められる っていう世界でしょ。 で、それ会社でもそうだよね。どうやれば褒められるか。 報酬が褒められるってのは、まあ単純によしよしされるっていうことだけじゃなくて、報酬がね、お金もらえるとかも 出世するとか、名誉とかね、いろんな人間のいろんな欲求に根差して 報酬を与えるように設計されてるよね、この社会ってね。 まあマウスの実験と一緒だよ。 AIの学習とも一緒と言えるかもしれないね。 で、まあ そういうところを把握できりゃ、だから自分が把握できること、 あとは自分がやってて面白いって思えるようなところに身を置くのが 人生エイジーに楽しく生きるコツなんだろうなぁと思うわけ。 で、この世を取り巻いている社会の仕組みの一つは民主主義と資本主義っていうのがあって、 まあ資本主義社会だからお金の稼ぎ方だとか ビジネスの仕方とか、そういったところもまたゲーミフィケーション化して、 まあ経験やら理論やらいろんなものがまかりとっているけど、 で、それで成功、うまいこと言ったら報酬がもらえるね。 それまたさっき言ったのと全く一緒だよ。小さい社会にせよ大きい、この世界全体にせよ同じことで、 宿泊だからお金というところで帰ってくる。 あとは承認欲求とか名誉欲求とかいろんな形で帰ってくる。 それの結構規模が大きい版、めちゃくちゃ変数が大きい版が社会というもの、 世界というものなんで、まあ一概にこうすればいいよねっていうほど単純化できないものではあるとは思うんだが、 やっぱビジネスとか上手な人はいたりする、センスがいい、 あとは経験値、あとは勉強している、まあいろんなもの、運の要素とかあると思うんだけど、 そういうものをなんとかクリアしたい、なんとかゲームでいい思いをしたい、レベルアップしたいっていうところで、 いろんな商材とか本とか、ハウツーとか今あった動画とかね、 コミュニティとかさ、 いろんなものが出回っているというところだよね。 それってさ、いろんなところでね、正解を探して、 探し求めて歩き回っている人がいっぱいいると思うんですけど、 僕はあんまこの正解がどっかに転がっているとか考えてないくて、 成功してますって言われてる人も結果的にそのルートで結果論が出てきただけであって、 後付けの理論だよね、その道が正解に繋がっていたっていうのは、網択字みたいなもんだよな。 ゴールでなんかあったからそのルートが正解だって言われているだけで、 その道だけではないし、絶対正解ではないし、 じゃあ全部道をさ、網打でさ、右をセレクトしたらゴールで正解でしたってなった時にさ、 じゃあ左というものは悪で、右というものが正解、善であるっていう単純化しそうなものだけれども、 そんなわけはないよね。 でもこうやって網打で例えればそんなわけないじゃんって思うけど、 似たようなことが世の中いっぱいあると思わないですか。 なんか、つまり今言いたいのは、別に、 世の中の真逆を走っても、あなたなりの正解だったり成功だったりはあるかもしれない。 のに、すごくN数の少ない、なかなか人間の数十年だったり数百年だったりの歴史で言われている法則みたいなものしかないかのように言われてしまう。 それがなんか、俺はこの、一個目のもう一個のこの社会を取り巻いている民主主義というものもそうなんだけど、 なんかその合理というものが支配しているこの多数派社会が、 とても面白くないしつまらないと思っていることなんですよ。 でたらめに自分の思うように生きて、それが最後正解だったってことも大いにあり得る。 誰がそれを否定できるっていう話なんだよね。 誰も否定できないんだが、せいぜい人間生きてて百年だし、せいぜい僕たちデータが取れる量限られているので、 その中でもっともらしい、本当にもっともらしい、ただの小さなデータを駆使して自分のやっていることが正しいと思いたい。 自分の意思決定に意味がある根拠があると思いたいがためにあれこれと論理ロジックを引っ張り出して、 正しい理論であるかのごとくこう構築し始める。 まあ本当に迷惑の話だよ。迷惑。 # チャプター 2 だから、それと真逆のアプローチとしては、アートという言葉が使い勝手がいいかなと思ってますので、僕は最近はアートとか芸術だとかっていう言葉をよく使いますね。 最近ちょっとアートについて大学で学んでもいるんですけど。 まあ、そんなようなことですね。 だから結局、自分の人生、自分で本気で納得できて送っているんだったらいいんでしょうっていうところなんだけれども、 まあ、往々にしていろいろと寝言を言っているパターンも多いかなと思っているので、 寝言を言わずに、もっと真剣に考えて、もっと自分の思うところを突き詰めて考えたときに、甘えはないか、寝言はないか、誤解はないか、勘違いはないか、 そして自分の言っていることは本当に本心なのか、そういったことをよくよく突き詰めて考えていって、思うようにいろいろとやってみればよろしいかと思いますね。 何のことを言っているのかよくわからない、抽象的な話になりましたが、これ以上話しても抽象的な話がどんどん抽象化していくだけなので、これぐらいにしておきたいと思います。 自分のいろいろなことと結びつけて、勝手に妄想して聞いてもらえたらいいかなと思いました。 それでは、さようなら。 もっと見る #夜のルーティン見直し かねりん脳内Podcastプレミアム放送配信中!08:511.チャプター 101:432.チャプター 2コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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