有料
#396 子どもの自己効力感を高める “習慣化” のモンテッソーリ的アプローチ
27:51
「今年こそ〇〇をしたい」
そう思っても続かないのは、大人も子どもも同じです。
実は、目標を達成できるかどうかを決めるのは「やる気」ではなく習慣。
この放送では、
・自己効力感(=私はやれるという感覚)
・秩序の敏感期と秩序の傾向性
・年齢別の記録の取り方(シール・ジャーナル・日記・ホワイトボード)
・続く家庭環境のつくり方
を、モンテッソーリの視点から分かりやすく解説します。
幼児期は「できた!」の積み重ね、
児童期はジャーナルとホワイトボード、
思春期は日記と自己管理。
これは、子どもが将来、自分の人生を自分で動かせる人になるための土台です。
子どもの「やりたい」を「できる」に変えたい方に、ぜひ聴いてほしい内容です。
そう思っても続かないのは、大人も子どもも同じです。
実は、目標を達成できるかどうかを決めるのは「やる気」ではなく習慣。
この放送では、
・自己効力感(=私はやれるという感覚)
・秩序の敏感期と秩序の傾向性
・年齢別の記録の取り方(シール・ジャーナル・日記・ホワイトボード)
・続く家庭環境のつくり方
を、モンテッソーリの視点から分かりやすく解説します。
幼児期は「できた!」の積み重ね、
児童期はジャーナルとホワイトボード、
思春期は日記と自己管理。
これは、子どもが将来、自分の人生を自分で動かせる人になるための土台です。
子どもの「やりたい」を「できる」に変えたい方に、ぜひ聴いてほしい内容です。
子育てを楽に!聞くモンテッソーリ
あべようこ(0-12歳モンテッソーリ教師)
- 02:05無料1.
有料放送ですが、ぜひお聴きください!自己効力感を高める習慣化について
- 05:572.
なぜ、習慣化が大切なのか?
- 07:123.
自己効力感を生む3つの習慣設計
- 04:594.
年齢別 自己効力感を育てる親のサポートの仕方
- 03:555.
続けられるための3つの鍵
- 03:476.
モチベーションはやった後のイメージ化
コメント

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5歳さん、毎朝の楽器練習(30分程度)ができなくなってしまったので、久しぶりに聴き直してみました。
始めても、少し間違えただけで止まって、べそをかいたり。気持ちを切り替えて再開するのが難しいようです。出来ているのに、もったいない、違うことをやってみたら?などと思うのですが、何か声をかければ「それはちがう!!」私は、ただ時間が過ぎているだけのような気持ちになっていました。
先生からの期待も高くなり、ハードルが上がっているのかなと感じました。