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AI目次
第79回トニー賞に見るアメリカ演劇の潮流
過去作が映し出す現代アメリカ社会の深層
情報社会が新作創作を縛る壁とは
エンタメ飽和時代と既存IPの活用戦略
日本演劇界がブロードウェイから学ぶこと
バックステージのシアタートーク
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  1. 08:23
    1.

    アメリカと懐古主義

  2. 07:01
    2.

    完全なる新作の飽和状態

  3. 06:19
    3.

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コメント

avator
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とし
6月13日
現代は筋立てをSF的に変えるとかの方が、観てる方も入ってきやすいんでしょうかね。
少し話がズレるかもですが、お薦めいただいていたシアタートラムの『レディエント・バーミン』を当日券を取って観ました。いやあ、凄かったです。「筋立てを変える」というのはこの芝居もそうでしょうね。内容も驚きですが、小劇場での一体感と清原伽耶さんの魅力に圧倒されました。ネットやAIの時代だからこそ、役者の生の臨場感に価値が出るのではないかと思いました!
お子さんにもネットだけではなくて、生の芝居を沢山観てほしいですね!
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みずくらげ
6月13日
「現代を描けない」という文章が印象に残りました🤔


クラゲっておもしろいですよね。
バックステージさんが調べてくださった通り、触手に何かが触れたら、ゆったりと引き寄せて食すんですよね。
共食いショーは、クラゲ同士がゆったりと漂い数時間かかる日や、20分くらいで終わる日があるようです。私は30分くらいの日でした。

ミズクラゲが餌(ピンク色)を食べると、体がピンクの四つ葉になります🤭
そして、いつの間にか透明に戻ります。
クラゲの世界へようこそ(笑)
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