#945 「不登校は罰金」だった台湾はどう教育を変えたのか? オルタナティブ教育の大国に変貌 近藤弥生子さんに聞きます
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不登校の数が34万人の日本
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もともと学校に行かなかったら「罰金」だった台湾が公立のオルタナティブスクールを作るまでになった理由。
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どうやってオルタナティブスクールを選ぶことができるの。先生も職場を選べる。
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チャプター 4
コメント

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あと、有事に備えるという考えもあるのかな、と思いました。(不登校児2人の母)
平川理恵さんが以前海外の教育視察に行かれたときに『一度見ちゃったものは、なかったことにできない』とおっしゃっていたことを思い出しました。
台湾の教育事情、今後も聞きたいです!
教育の目的をどこに置くか、とても重要なポイントだと感じました。
娘はまだ未就園なのですが、すでにどんな教育が良いのか(合うのか)と考えさせられています。
国際結婚しているので、有難いことに学校の選択肢はすでに2カ国あります。
しかし、日本人の友人からは「日本の教育は良くないんじゃない?」とネガティブな意見をもらうことが多いです。
とはいえ、海外に出てみると、日本の学校の良さも見えます。
自分らしく生きていける術を学べるところ、重要なポイントですね。
私も小学4年から中学2年まで西ドイツのデュッセルドルフ日本人学校にいたので、当時の自分の生活環境を思い出してしまい、「ああ、自分もこんな学校に通いたかった」と思いながら読みました。
最後のあとがきを読んで、思わずホロリとしてしまいました。人間関係で苦しんでいる子、子供の教育で悩んでいる親御さんに読んで貰いたいと思いました。また読みます。
のもきょうさんと、近藤弥生子さんとの会話が、とても楽しそうでしたし、またぜひ深掘りよろしくお願いします😊
オルタナティブスクールから社会に出た子供たちが、どのような感想を持っているか聞いてみたいですし、
また教員側も、自分の理想とあった教育を選べそうで、そちらの視点も知れたらありがたいです。
主流の教育と第3の選択肢を行き来できるのもいいですね!