TOPハウツー・学習旅行・地域正解の外側で考える#1028 叱る事と厳しくすることの間13:43 2025年6月16日 6,572再生 問題を報告する 再生する シェアする 正解の外側で考えるプレミアム放送配信中!09:451.叱ることと厳しくすることの違いはある?03:592.Aiの意見コメント感想・質問・応援メッセージを書こう みち2025年6月21日今回のお話、私もずっと考えているテーマです。村中直人著の「叱る依存がとまらない」を読まれたことがありますか?叱る側は叱る相手が行動を変えることで「自己効力感」という報酬を得られ、やめられなくなってしまう。ということが書かれています。私は叱られることも、叱られる人を見ることも、叱ることも苦手です。これはきっと叱っている人の負の感情がとても攻撃的だからなのかなと思っています。1返信 おくら2025年6月17日とても示唆に富むお話で、のもきょうさんに言われるとストンと胸に落ちる一方で、自分のことを振り返ると耳が痛い話でした。自分に甘くて人に厳しいって、あるあるですよね😱感情を露わにしないで厳しいことも言える先生、知ってます。確かに、その先生、尊敬してます。2返信 おやっちゃん2025年6月17日🎉1返信 mylon2025年6月17日こんにちは。初コメです。海外に20年近く住んでいたこともあり、のもきょうさんの書籍やボイシーに共感することがとても多いです。今日のお話、私自身がヨーロッパの美大で授業を受け持ち、学生の評価をする際に、上司にあたる友人から何度も助言されたことを思い出しました。私が書く評価はSubjective(主観的)すぎる、もっとObjective(客観的)に評価するようにと。腑に落ちるまで時間がかかりましたが、教える教えられるの関係において、感情と切り離して理論的に伝えることの大事さを学びました。2返信 旧:サイレントリスナー...2025年6月16日批判に打たれ弱いわたしですが、人格と行動(出したアウトプット)をきちんと分けて指摘してもらえたら場合は、ほんとうにありがたく受け取れます。もう一つ、「では、どういう改善があるかも」を押しつけではなく提案してくださるとき、厳しさの中に、こちらへの成長を願う温かい気持ちを感じます❤️2返信 もっと見る
村中直人著の「叱る依存がとまらない」を読まれたことがありますか?
叱る側は叱る相手が行動を変えることで「自己効力感」という報酬を得られ、やめられなくなってしまう。ということが書かれています。
私は叱られることも、叱られる人を見ることも、叱ることも苦手です。これはきっと叱っている人の負の感情がとても攻撃的だからなのかなと思っています。
自分に甘くて人に厳しいって、あるあるですよね😱
感情を露わにしないで厳しいことも言える先生、知ってます。確かに、その先生、尊敬してます。
今日のお話、私自身がヨーロッパの美大で授業を受け持ち、学生の評価をする際に、上司にあたる友人から何度も助言されたことを思い出しました。
私が書く評価はSubjective(主観的)すぎる、もっとObjective(客観的)に評価するようにと。
腑に落ちるまで時間がかかりましたが、教える教えられるの関係において、感情と切り離して理論的に伝えることの大事さを学びました。