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【シリーズ6】AI時代の教育をどう考える? 元塾講師&NZ在住のTaku先生と話しました
1:24:45
(内容)AIが進化を遂げる中、企業では大卒人材を減らす企業が現れた話がアメリカあたりから聞こえてきます。
超名門ハーバードMBA卒でも4人に1人が無職…「若手を育てるよりAIのほうが高コスパ」時代が迎える帰結
https://president.jp/articles/-/98139?page=1
AI時代に必要な能力が活かせる教育ってなんだろう? 受験教育をする塾の学習はAI時代にどういう影響を与えるのか?
雲を掴むような難しいテーマですが、元大手名門進学塾トップクラス講師のTaku先生と、70分話しました
(過去放送)
#649 【シリーズ1】今、日本だけで教育するリスクについて。元塾講師&NZ15年のTakuさんと制限なしで話す(辛口注意)
【シリーズ2】#664 今、日本だけで教育するリスクをtaku先生と制限なし87分語りました(2) アイデンティティ形成と多言語習得について(万人向け放送でないので注意)
#684【シリーズ3 コメント返信58分追加】不登校の子の可能性と中学受験で失われる能力とは? 元トップ塾講師Takuさんと本音で72分語りました
#684【シリーズ4弾】2024年版・新入試制度と中学受験の向き不向きーー元大手名門進学塾トップクラス講師Taku先生に54分聞きました
#652 中学受験か高校受験か taku先生と話しました(公開放送)
https://voicy.jp/channel/2692/780998
(Taku先生)
子供の教育のためにニュージーランドに移住した元大手名門進学塾トップクラス講師|30年に渡り、約2000人の生徒と向き合う|受験&国際教育コンサルタント|中学&高校&大学受験・帰国生&総合型選抜入試・海大大受験指導・留学生サポート・IB教育研究|2冊の著作&講演多数
超名門ハーバードMBA卒でも4人に1人が無職…「若手を育てるよりAIのほうが高コスパ」時代が迎える帰結
https://president.jp/articles/-/98139?page=1
AI時代に必要な能力が活かせる教育ってなんだろう? 受験教育をする塾の学習はAI時代にどういう影響を与えるのか?
雲を掴むような難しいテーマですが、元大手名門進学塾トップクラス講師のTaku先生と、70分話しました
(過去放送)
#649 【シリーズ1】今、日本だけで教育するリスクについて。元塾講師&NZ15年のTakuさんと制限なしで話す(辛口注意)
【シリーズ2】#664 今、日本だけで教育するリスクをtaku先生と制限なし87分語りました(2) アイデンティティ形成と多言語習得について(万人向け放送でないので注意)
#684【シリーズ3 コメント返信58分追加】不登校の子の可能性と中学受験で失われる能力とは? 元トップ塾講師Takuさんと本音で72分語りました
#684【シリーズ4弾】2024年版・新入試制度と中学受験の向き不向きーー元大手名門進学塾トップクラス講師Taku先生に54分聞きました
#652 中学受験か高校受験か taku先生と話しました(公開放送)
https://voicy.jp/channel/2692/780998
(Taku先生)
子供の教育のためにニュージーランドに移住した元大手名門進学塾トップクラス講師|30年に渡り、約2000人の生徒と向き合う|受験&国際教育コンサルタント|中学&高校&大学受験・帰国生&総合型選抜入試・海大大受験指導・留学生サポート・IB教育研究|2冊の著作&講演多数
正解の外側で考える
プレミアム放送配信中!
- 05:03無料1.
はじめに
- 1:11:202.
AIの「使い方」に差が生まれる時代/差がつかない暗記と理解/日本の「勉強ができる」=クイズ王になること?/総合型選抜の実際 他
- 08:243.
質問回答です! 大変遅くなってすみませんでした!!(日本の大学の授業内容・くもんと塾・高専について)
コメント

感想・質問・応援メッセージを書こう
1. 日本の大学教育でも、こうした講義+チュートリアル形式は行われていますか? 現在も講義中心でしょうか?
2. 娘はベビーくもんから公文に通っています。文字を覚えて絵本や手紙を自分で書く喜びを感じています。進学塾ではなく公文で先取りしつつ遊びを優先したいのですが、公文と進学塾の違いをどう考えますか?
3. 高専という選択肢について、どう思われますか?
また、テストもマーク式ではなく2時間で論文を書く形式で、日本の公教育ではあまり見られない形だと感じました。
シリーズ1と今回の放送を踏まえて、コメント&質問をさせてください。
15年ほど前、私は推薦入試で公立大学に合格し、1年間、香港の大学に留学しました。
授業は「講義+チュートリアル」形式で、講義で大枠を掴み、少人数のチュートリアルではチームや個人で事例を発表・ディスカッションしました。