AI目次
360万円の借金…その全貌とは?
奨学金という名のローン、返済の苦悩
高額な学費、日本の教育の未来は?
奨学金問題、政府への提言とは?
子供たちの未来への不安と希望
あやかの暮らしと物理学ラジオ
かがみあやか
  1. 00:40
    1.

    初めのあいさつ

  2. 06:22
    2.

    奨学金、なんとかならんかね…

  3. 00:48
    3.

    終わりのあいさつ

コメント

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米谷 学@ツタチャン〜Excelで統計学を教える研修講師
2024年5月20日
公立の受益者は公でもあり、ならばより一層公費で負担する施策を望みます。

もちろん職業選択の自由が憲法で保障されていることは自明ですが、そもそも多くの会社が四年生大学の卒業生を求め、大手就活サイトのレールに乗せられている社会が望むなら、なおさら個人の負担ばかりではならないと考えます。

「俺ら知らねー」という意味で遣われる「自己責任」という表現に惑わされることなく、優秀な若い方々を輩出してほしいと望みます。
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なかぷ
2024年5月16日
国民の学力は、国家の財産なので、奨学金の返済は卒業が確定したら免責にするべきだと思っています(特に国公立ね)。私は、勉強が苦手だから無学ですが (^−^;)
返信
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あやかの暮らしと物理学ラジオ

かがみあやか

物理学科卒の3児の母が、身近な物理学の知識や理系的論理的な考え方、暮らしの工夫、双子育児などについてやさしく分かりやすくお話しします。

聞いたら学びが楽しくなる。
あまり知られていない物理学の知識を得られる。
理系的なものの見方ができるようになる。
科学的根拠のないデマに騙されず、正しく情報を判断できるようになります。

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