TOPトーククリエイターじゃないほうを考えるラジオ -NOT Talks人が集まる場をつくるには?18:42 2024年2月18日 946再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次自分らしい生き方を見つけ出すヒント孤独を克服する場作りの重要性人が集まる場を作る具体的な方法小さな集まりから始める勇気場作りを通して人生を変える力AI文字起こし(β版) # チャプター 1 もっと自分らしい生き方がきっと見つかる。この番組では、就職せずに場作りを仕事にして28年のわたくし、 おさだてるちかが、自分らしく生きるための視点やアイデアをシェアしていきます。 というわけで、改めましてこんにちは。おさだてるちかです。生き方開発ラボを始めていきたいと思います。 常識、社会通念、周囲からの期待、そういったものに流されてしまうのではなくて、本当に自分の求める生き方を作っていこう、そんな趣旨の番組です。 最近、ニュースでよく目にするなと思っているのが、孤独にまつわるニュースがすごく増えたなと思いませんか。 孤独誌、独協のお年寄りが自宅で一人で亡くなっていて、何日か経ってから気づくみたいな孤独誌に関するものとか、 あとは学生さんが食堂で一人で食事をしているのを見られることが嫌で、お手洗いに行って食事をするとか、それもやっぱり孤独にまつわることだなと思うんです。 孤独ってある程度避けられないっていうか、どうですか、今孤独を感じてますか、みたいなね、しょうがないでしょ、ある程度孤独だってことってあると思うんだけど、 ある程度孤独ならいいけど、ずっとものすごい孤独だとやっぱり嫌になっちゃうので、孤独っていうことの辛さ、寂しさとかやるせなさみたいなことに対して、 やっぱり何らかの解決策っていうのが必要だなって思うんです。万能な解決策、誰にだってこうしたらいいよっていう解決策っていうのはないと思うんだけども、 それだったらやれるかもなって思う人がいるんじゃないかっていう、孤独っていうことに対するいくつかの解決策のうちの一つに、 僕が専門にしている場作りっていう観点から言うと、人が集まる場を作る、とりあえず集まらないっていうふうにして、人が集まる場を作るっていうのがとってもいい解決策だなっていうふうに思ってるんです。 すごく人気者とかいろんな人、知り合いがいっぱいいる人っていうのが、その人が集まる場を作るんだっていうような、そういう思い込みが日本社会にはあるなっていうふうに思ってるんですけど、 僕みたいにそれを専門の仕事にしているような人間からすると、逆ですよっていうか、そういう人気者みたいな人っていうのは、ほっといても人が周りに集まる、その当事者がそれが幸せかどうかは意外に分かんないけども、そういうところがあるんだけど、 そうじゃなくて、何か行くところないなとか、何ならもう居場所がないなっていうふうに思ってるような人こそ、自分が人が集まる場を作る側に回る、作ってみるっていうことをやるっていうのがすごく創造的で、自分らしい解決策になり得る、今日はそんな話をしてみたいと思っています。 # チャプター 2 なんかこう近年はソーシャルな活動とかね、ソーシャルって何なの?って気がするんですけど、そのソーシャルな活動みたいな感じで なんだろうな、そのコミュニティづくりとかね、コミュニティって言いにくいなっていつも思うんですけど コミュニティづくりをね、まあするっていう人たちも増えたし、なんかそのソーシャルなんとかとかって言ってね、ここでその ここがハブになって人と人がつながっていくんです、みたいな。よくわかんないけど、そんな機動っていうこと?みたいな感じがするんだけど そういう場を作るって人とか、増えてきてますよね。個人が作っている場合もあるし、団体や企業が作るっていうこともありますよ。そうなんだけど 基本的にはね、その自分が呼びかける側に回るっていうことを持っておく、そういう方法があるんだっていうのをちゃんと知っておくっていうのが 大事だし、なぜ大事かっていうと、自分が何らかの悩み、問題、なんだろうな、それこそその孤独感でも構わないんだけども なんかちょっとこれ困っちゃったなぁとか、なんかこれってずっと続くの?みたいな、なんかね、そういうふうにちょっときついなぁっていうふうに自分が思った時に それってね、考えてみてほしい。これね、大事なんだけども、それって私だけですか?っていうことをね、考える必要があるんですよ。意味わかります? 例えばね、ある地域に、今自分が住んでいる地域に自分が引っ越してきて、引っ越してきたら、そんなにいわゆるご近所付き合いみたいな、そういうノリの地域ではないと 引っ越してきたので、当然友達もいないし、知り合いもね、もちろん全然いない。そして自然にご近所付き合いが始まって広がるみたいな感じでもないっていうふうになると あのね、ちょっとやっぱり寂しいし、つまんないし、かといって打つ手がないですよね。自然に広がっていかない以上はどうしようもないというところがあります。 この時に、あんまり人って弱っちゃうと、自分だけがそうなんだというふうに思っちゃいがち。 そのまあ、境遇ですよね。どこか遠くからこの地域に引っ越してきて、全然知り合いも友達もいなくてつまんない。私だけがそうなんだというふうに思ってしまう。 人口20人の村とかだとそういう可能性もあるんだけど、そういう極端な例でない限りは、必ず同じような境遇の人っているはずなんですよ。 でも、さっき言ったみたいに悩んで困って嫌になっちゃうと、人間ってエネルギーが下がってしまう。元気がなくなるから、元気がなくなってくると自分だけなんだというふうに思い込みがち。 さらに元気がなくなると、自分が悪いんだみたいなふうに思う人もいるわけ。これは本当に危ない危険なことですよ。 引っ越してきて友達がいないのが自分が悪いわけないよね。悪いわけないんだけど、それは元気な人の頭の中、元気な人のイメージの力であって、孤独が深まって、ちょっと何か弱気になるようなことがあると、 自分が悪いんだ、もうしょうがないんだみたいなふうになって、どんどん孤立が進んでしまうというところがあります。 でもね、さっき言ったみたいに同じような人って必ずいるんですよ。全く同じ人は一人もいないけど、そういう人はいないけれども、 共偶としてつながる共通点がある、悩みとして同じような悩みを抱えているって人はもちろん当然いるわけです。 で、そういう時にどうしたらいいんですかっていうことで言うと、別にその困ってる人に向けての話では今日はないんだけど、一つの例として言うとね、 そういう時にどうしたらいいですかっていうことで言うと、私ってこうなんですって話をまずね、何らかの形で発信する。 で、そういう人、私みたいな人いませんか?いませんか?っていうふうにして、同じ共偶の人たちでこのとりあえず集まるっていうのがあるんですよね。 このね、とりあえず集まるっていうのは場作り的には究極の一手なんです。 とりあえず集まってどうなるの?っていうふうに思うかもしれないけど、あのね、とりあえず集まる場がある、場があるっていう状態と、 ただただその自分の心の中で考えたりね、思い悩んでいて、場がないっていう状態はもう運命の差なんですよ。 で、場があるっていうことそのものが、そこに集まる人たちを元気づけるし、勇気づけるし、ね、なんかもっと大変な問題、問題抱えてなくてもいいんだけど、 仮にね、もっと大変な問題、テーマを抱えている人たちの集まりで、その場で集まって話したからって言って、何にも解決しないっていう場合、 ね、困ってるわけですよ。困ってて、集まって話して何にも解決しなかったのに、でもね、やっぱり元気になるのは、これ面白いですよね。人ってのは、だからそういうもんなんだと思うんですよ。 うん、ね、なんかずっと塞いでるときにちょっと誰かと話すと、パッとね、気持ちが晴れて元気になるっていうことって、あの、そういう経験ってね、僕もあるし、 自分も同じような経験したよって人も大勢いると思うんだけど、関係ない人と話しても元気になるぐらいなので、なんか分かる分かるっていうところとか、 なんだそんな風に困る人もいるのかってね、思うとか、なんかそうやってお互いの近況報告ですよね。簡単に言えば、お互いがどんな感じなのかっていうことを、 あの、何らかのテーマ繋がり、何らかの問題意識、悩み繋がりで集まった人たちが話すだけで、すごくこう元気になっちゃう。 人が集まる場を作るっていうのは、なんか趣旨は何ですかとか、そういう難しいことは抜きにしてね、とりあえずそれだけでも人が元気になれるんだっていうこと、この根源的な良さっていうのを、まずね、あの多くの方に知っていただきたいというふうに、場作りの専門家としては思うわけです。 # チャプター 3 なんかね、孤独の話から始まっちゃったので、悩み繋がりみたいなね、何らかの当事者としての集まりみたいなものを例にしてしまいましたけど、別にね、なんか好きな、こういうのが好きな人とかでもいいんですよ。 なんかその、趣味の集まりとかっていうふうにね、呼んだりもしますけど、そういうものでも構わないし、 SNS風に言うとタグですよね。どのタグをつけるのかっていうのは、もう自分次第、その集まりを呼びかける人次第なわけです。 今は、タグっていうのはそのSNSで使うものですけど、まさにそういう場を通じてね、そういう場を通じて、このタグに興味ある人、このタグ繋がりで今度集まるんだけどっていうのを、 そのバーチャルなSNSみたいなもので告知をし、そしてリアルなどこかの場所で集まるっていうこと、そのままできますよね。同じタグでそれが完結するので、 ある意味ね、人が集まる場を作るっていうことは、昔に比べるとだいぶイージーになってきたと思うんです。 やっぱりね、どっかポスター貼るとか、誰かに紹介してもらうとか、インターネットがない頃は、どうやって自分がその当事者として悩んでいるのか、 あるいは何か志しているのか、あるいは何かが好きでしょうがないから、誰かこれ好きな人いないみたいな、 そんなふうに思って、そういう思いを抱えているのか、それを発信する、見えるようにするってすごく難しかったんですけど、 今はSNSがあって、そして検索すればヒットするっていう世の中ですから、すぐに大勢の人が集まらないっていうことであっても、 そういうことであっても、こういう場って量より質なんですよ。つまり、大勢集まったから楽しいっていうことでもなくて、100人とか来るとそりゃそれで辛いでしょ。 あんまり大勢でも。なので、本当に小規模であっても、今日集まるとよかったなっていうことがあるっていうだけで、暮らしが変わってくる。 呼びかけてよかったなっていう、呼びかける側に回ってよかったっていう思いを、やっぱり多くの人にしてみてほしいなって思うんです。 それを大冗談に構えて、ソーシャルがどうとか、地域がどうとか、SDGsがどうとか、ゆめゆめそういうことは考えないでほしくて、自分がどうなのかっていうことだけでいいわけですよ。 自分の感じで人が集まる場を作る、こういうことをやりたい人、あるいはこんなことを話したい人、あるいはこの辺に住んでて、 なんかちょっと何でもない話、お互いの近況をただ話すみたいなことがしたい人みたいな、それがどれくらい淡くて穏やかなものなのか、あるいは鮮烈ではっきりしたものなのか、 それはもう場を集めたい、作りたい人の好みで構わないし、やってみてちょっと違うなと思ったら違うやり方をするっていうことでも構わないんです。 なんか1個そういう場を作ってみるっていうことをすると、今日よかったな集まってっていう経験、そういう思いをするっていうことが必ず訪れるわけですよ。 それが最初に訪れる人もいるし、2回目だったり3回目だったりもするんだけど、何度かやれば当然そういうふうになるわけです。 その時に、やっぱり今日楽しかったねって話になるでしょ。楽しい集まりになれば、今日楽しかったねって話になると、絶対誰かが言うと思うんですよ、この言葉を。 またやらないって。やっぱりそういうこと、言いづらいことってありますよ。大人になると変に相手に気遣い合っちゃって、またやらないとか次も集まらないっていう言葉を出すっていうことに躊躇したみたいな人も増えちゃってね。 めんどくせえなって、僕なんかは集まりたいって集まりたいって言えよって思うんだけど、そこを素直に、またもしやったら来たい人はーいみたいな。わかんないけど、言い方とかやり方は自分次第なんだけど、自分らしくやればいいんだけど、そうやって次も集まってみるとかね。 そういうふうに次につながるっていう風になってくると、今度はその場と場、例えば3月1日の集まりが4月1日の集まりにつながり、また5月1日の集まりにつながるっていう風にして、なんか場が縦に連なっていく。連続性が出てくるっていうことがあります。 5月1日じゃなくて、5月からは1日と15日にするみたいな。なんか月2回にするみたいな感じになったりね。なんか日付じゃなくて、毎週金曜の夜にしないとかね。いろんな形でだんだん回数がいい具合までどんどん増えるのがいいっていうことじゃなくて、いい具合まで増えて日常化する。 人が集まる場っていうのはポンと一つ作ったものが、それが日常に溶け込むっていうか、織り込まれるっていうか、そんな形で日常の中にそれが入ってくる。 そんな風にするとね、なんか自分が当初、悩みであったり、何かやりたいことであったり、好きっていう気持ちであったり、何かに対してね、そういう気持ちであったりしたもの、ただただ自分の心の内にそれだけがあったっていう状態がbeforeだとすると、そのことを通して人とか、あるいはその地域社会とつながってるっていうのがafterになるわけです。大きくね、暮らしが変わるということにつながります。 # 2/19(月)19時半〜トークイベント案内 はい、まあというわけでね、今日はその人が集まる場を作るってね、いうことについてお話をしました。 ね、あの人が集まる場を探してばっかりだとなかなかね、言い場がなくても、ちょっと自分が呼びかける側に回れば、 ね、本当にね、2人でも3人でもね、いいんですよ。誰か来てくれればいいや。最初は誰も来なきゃ来ないでいいや。 次、なんか次どうするか考える時間に使おうぐらいの、まあそれぐらいのあの低いハードルでね、始めて構わないわけです。 別に誰にチェックをしていただくわけでもね、大勢集まったからって言って、賞金が出るわけでもありませんから、 そこはね、本当に気楽にやって構わないんです。でもそういうふうに自分があの場を作る側に回ると、本当にあの楽しい創造的な展開というのを作り出すことができるので、 まあ本当にお勧めですよっていうのはね、今日の話になります。 で、あのもうね、明日になっちゃう、まあこの放送いつ皆さんが聞いてくださるかということによって、明日というのも変わってくるんですが、 えっと2月の19日ですね、2月の19日月曜日なんですけれども、大田区にある三口割出版っていうね出版社があるんです。 そこで夜、夜7時半からそのイベントを主催するっていうことを通して、自分のあの生き方、自分らしい生き方を作っていく。 イベントと生き方ってどう繋がるのっていう話は、今日の放送を聞いてくださった方なら、 ははーん、なるほどと、そういう感じかということをね、ご理解いただけるかと思うんですけれども、そんなことをテーマにしたトークイベントを開きます。 こんなテーマで話すことってあんまり機会がないんですけれども、その出版社でのイベントっていうね、ちょっと変わったお声掛けをいただいたので、そんなテーマでお話をしてみることにしました。 東京の方はですね、夜7時半とか、ちょっと遅れてきてもなんとなくなんとかなるような話なので、三口割出版までいらしていただける方は、ぜひね、お仕事終わりにでも駆けつけていただけたらなというふうに思いますし、 ライブ配信ではないんですけど、動画配信、そのトークの様子を録画したものを後日見る、そんなチケットも同時にゲットできますので、このチャプター4にですね、リンクを貼っておきます。 いらしていただける方はぜひね、いらしていただきたいですし、ちょっと遠くでいけないとかね、その日無理だという方は動画の方でぜひお付き合いいただけたら、 なんか人が集まる場を作るということが、すごく身近に、すごくイージーに、すごく楽しそうだなというふうに思っていただけるようなね、そんな中身を今用意していますので、ぜひそちらもお越しいただけたらと思います。 このチャプターにリンクを貼っておきます。 今日はそんな感じです。 今日も最後まで聞いてくださってありがとうございました。 ご質問、ご感想などぜひコメント欄までお気軽にお寄せください。 そして、生き方開発ラボ、自分らしく生きていくためにはということをテーマに毎日お届けしています。 なんかちょっと共感できるところあったよってね、もしそんなふうに感じてくださったら、忘れずにこのチャンネルのフォローをお願いいたします。 フォローしていただけるとチャンネルを見つけやすくなりますし、また番組が追加された際に通知を受け取るとか、そんな設定も可能になります。 また僕も大変励みになりますので、ぜひフォローをお願いいたします。 そして、もうとっくにフォローしてるぜっていうね、昔から聞いてるぜっていう常連のリスナーの皆様、いつも本当にありがとうございます。 そんな常連のリスナー様向けにですね、プレミアムリスナーという限定配信を始めました。 なかなかね、初めましての方には誤解されそうで語りづらいテーマとか、普段の放送では扱いきれないようなディープなネタとか、そんなことを安心してお話できればという形で今運営しています。 一方的に配信をするだけじゃなくて、その配信の感想であるとか、あるいは全然配信に関係することではなくても、その生き方の問題でどう思うみたいなね、そういうことをやりとりできるLINEのオープンチャット。 これもプレミアムリスナー限定のものとして運営しています。LINEのオープンチャットっていうのは、LINEが必要なんですけど、自分のLINEのアカウント名、アイコンと名前じゃなくて、そのオープンチャット用のアイコンと名前で参加できる。 どこの誰かわからないような形で参加できるっていうね、そういうシステムなんですよ。 ボイシーのプレミアムリスナーに紐づいたものなので、ボイシーのアカウント名で参加していただくっていうルールにはなっているんですけども、そんなものも運営しています。 いろいろそういう詳しい案内を、この番組の概要欄に載せてあるURL、ノートのURLが貼ってありますので、そちらをご一読の上ご参加いただけたらと思っています。 今日はそんな感じです。また次回お会いしましょう。 尾瀞たてるちかでした。 もっと見る #場づくり じゃないほうを考えるラジオ -NOT Talksプレミアム放送配信中!02:491.チャプター 105:522.チャプター 205:243.チャプター 304:384.2/19(月)19時半〜トークイベント案内https://peatix.com/event/3825237コメント感想・質問・応援メッセージを書こう Fumiko Sakaguchi2024年2月23日てるちかさん、初めまして。「居場所」で検索してこちらの番組みつけました。おだやかな声のトーン、豊かなボキャブラリーの語りに魅了されています。出会いに感謝☺️です1返信 おさだてるちか/場づくり®︎2024年3月3日はじめまして!聴いてくださってありがとうございます😊いただいたコメントに励まされました。居場所って、生きる上でとても大切なテーマですよね。今後ともよろしくお願いいたします。 REI2024年2月18日お久しぶりです!長田さんをお目にかかりたいと思っていました。大田区とのことでしたので、行ける!と思ったのですが、文京区だったみたいで、少々遠方になってしまうため断念しました。今回は動画で拝見しようと思います。1返信 おさだてるちか/場づくり®︎2024年2月18日ご無沙汰です〜大田区と文京区、まちがえちゃってごめんなさい。動画?来ればいいのに〜
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【LIGHT #997】様式に魂が宿るまで 20分・9月7日・ 102再生AI目次形式的な「様式」への違和: 本質を伴う中身の重要性空手の「型」に学んだ体験: 幼少期の武道が示す本質能や茶道に見る「型」の深さ: 日本文化に根差す習得法世阿弥「風姿花伝」の教え: 型と個性、成長の段階論型を「自分のもの」にする道: 制御された謙虚さが生む力
【LIGHT #996】中学生以下はAI利用禁止!NY市の対応に思うこと 16分・9月4日・ 105再生AI目次ニューヨーク市、小中学生のAI利用を一時禁止AIが人間のように振る舞う危険性とは?AIへの過信がもたらす認知の歪みAI時代に子供たちを守る大人の責任AIを使いこなす知的作業と必要な慎重さ
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長田さんをお目にかかりたいと思っていました。
大田区とのことでしたので、行ける!と思ったのですが、文京区だったみたいで、少々遠方になってしまうため断念しました。
今回は動画で拝見しようと思います。
大田区と文京区、まちがえちゃってごめんなさい。動画?来ればいいのに〜