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AI目次
シティポップとは何か?その曖昧な定義に迫る
70~80年代シティポップとネオシティポップの違い
2023年シンクロニシティで見えたシティポップ最前線
若手アーティストとシティポップの意外な関係性とは?
サブスク時代の音楽リスニングとシティポップ人気
SYNCHRONICITY BACKSTAGE - 音楽の舞台裏から -
Jun Aso | SYNCHRONICITY
  1. 39:25
    1.

    全871曲、58時間40分のセットリストプレイリストはこちらから!

コメント

avator
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けいえむ
2025年5月14日
日本以外のアジアにもシティポップを取り入れているアーティストってけっこういる印象があります。
落日飛車(台湾)、イックバル(インドネシア)、mindfreakkk(タイ)などなど、、、

国内外のアーティストが集結しての
『SYNCHRONICITY シティポップナイト』なんてイベントあったら楽しそうです😊
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yukie
2025年5月3日
Twitterではうかうかしていましたが、大好物のジャンルなので、ウキウキしながら拝聴しました!
ラブネバの話もありがとうございます💕
おかげさまで寄席も楽しみました!

今回のテーマを聴き、大好き!とパッと思い浮かんだのは、Deep Sea Diving Clubでした。

お二方からお名前が出たアーティストさんは、来年観たい希望に入れた方や常々ライブを観てみたい!と思っていた方もいらしたので、めちゃニヤニヤしちゃいました🥰

本当にますます楽しみしかありません!
ありがとうございます〜!☕️
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寝ずの番
2025年5月2日
今の注目バンドの曲を聴いて『これ⁉️』と思ったりライブで80年代にタイムリープしてるような気分になります。シティポップを学生時代に聴いていた世代には、入りやすいですね。ファッションも一周してる気がします🤭
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SYNCHRONICITY BACKSTAGE - 音楽の舞台裏から -

Jun Aso | SYNCHRONICITY

音楽フェス『SYNCHRONICITY(シンクロニシティ)』オーガナイザー・麻生潤が、20年の現場経験と最新の知見を全部さらけ出すポッドキャスト。

フェスやライブの裏側で起きるリアルな経験・失敗談、即実践できる音楽マーケティングTips、注目の新人深掘り、アーティストの本音インタビュー……。
音楽の「現場」でしか生まれない声を、リスナー目線の対話形式で、ゆるく、深くお届けします。

音楽好きも、インディーアーティストも、次にフェスを創りたい人も、きっと何かを持ち帰れるはず。
ここでしか聞けない音楽業界の舞台裏をお楽しみください。

それではまた、音楽の現場でお会いしましょう!

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