#292 僕がしくじる2つのパターン。というお話
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僕が仕事でしくじる時、大きく2つのパターンがあります。
それは
・前提を合わせれていない
・人を頼れない
の2つです。
今回はそんな僕がしくじるパターンについて話をしています。
それは
・前提を合わせれていない
・人を頼れない
の2つです。
今回はそんな僕がしくじるパターンについて話をしています。
今田圭太のスポーツコーチングラボ
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オープニング
- 09:342.
前提を合わせていないこと、人を頼れないことがしくじりの2大パターン。。
- 06:513.
コメント返し
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コメント

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また、スラムダンクの回、盛り上がりましたね。「下した判断を正解にするしかない」的なコメントにそりゃそうだ、と思う反面、じゃあその判定をするのはいつ?誰が?とも思いました。「思い出は美化される」と僕は思っているので、放っておくとどれも一見"正解らしきもの"になってしまうので注意が必要ですね。
今日の放送のようにしくじりをちゃんと話せるって、いいことだよなぁ~と思いました。話すことでネガティブがポジティブに変わる気がしました。
恥ずかしいですが、子どもの頃のしくじりパターンをシェアします。
あの頃は、病弱なのもあり、他人が自分の代わりをしてくれて当然と思っていて、結果、納期を過ぎてしまうというものでした。孤独を選ぶようになってからは無くなりました。
部下へ資料作成を指示をした際に成果物イメージの共通認識度が低く良い結果がでないことが何度もありました。
どのレベルでという点の差が大きく、例えば役員会向け・他部署との打合せ用・自分が検討するための材料出し用等の説明が足りず期待値と成果物に乖離がありました。共通認識度を高めるために目的と共に過去の資料を提示したり、PowerPoint3枚で、折れ線グラフを用いたExcelで等の説明を心掛けていますが伝える事イコール伝わる事ではないと感じることもしばしばです。