AI目次
コーチの悩み:慣れとの闘い
好影響と悪影響を峻別する
成功事例から学ぶ「慣れ」対策
組織成長と個人の成長
刺激と変化で成長を促す
今田圭太のスポーツコーチングラボ
プレミアム放送配信中!
  1. 00:28
    1.

    オープニング

  2. 09:59
    2.

    慣れは出てくるものだから、慣れた方がいい事と慣れちゃダメな事を分けてコーチングすることが大切

  3. 03:49
    3.

    コメント返し&クロージング

コメント

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益子基久
2024年10月9日
定期的に合同チームで練習をするんてすが、今日の練習でコーチから思いがけない質問があり、練習を2人で振り返ることができました。半年以上組んでいるからの慣れ、何気ない一言から大きな学びを得ることができました。これは、いい慣れなのかな?
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原口 浩幸
2024年10月9日
僕が所属するスクールではコーチの持ち上がり制について過去に議論を行い持ち上がり制のほうが子供達にメリットが多いとの結論になりここ7年位はその運用をしています。
ただ、今までそうやってきたからという理由を一旦横に置き、改めて再考するべきだと感じましたのでコーチミーティングで投げ掛けてみます。ありがとうございました。
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鈴木まもる
2024年10月9日
先日適応力の低い選手を見た時に、『慣れ』のことを感じました。
所属チームに慣れれば慣れるほど、他の指導者ではうまくプレーできなくなってしまうような選手を育てることは可能性を狭めてしまうことだなと思いました。
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Yohei
2024年10月9日
今日もありがとうございました😊
慣れと刺激という言葉が印象に残りました。慣は積み重ねという意味でも大切だと感じますが、さらに向上心や好奇心を揺さぶる刺激も大切だと感じました。私は育成年代の指導に関わらせていただいてますが、子ども達にとっては明示的な刺激が多くなっていると感じるで、今日は、暗示的な刺激を意識してみたいと思います。バカボンの鬼ママさんの「全てのはじまりは愉しいという経験から」という言葉もとても心に残りました!育成世代の指導に関わる上で大切にしたいと思います。
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今田圭太のスポーツコーチングラボ

今田圭太◀︎コーチングアーキテクト▶︎

【毎週月〜金 朝7:30配信】
コーチングアーキテクト今田圭太がお届けするスポーツコーチングという切り口から日々の生活にちょっと役に立つお話が聞けるラジオ

プロラグビーコーチとしてトップリーグからユース世代日本代表のコーチ、幼稚園児まで幅広いコーチング経験あり。
現在はコーチのコーチとしてラグビー・バスケット・野球などスポーツを超えてコーチ育成を行なっている今田圭太がスポーツコーチングの最前線を様々な切り口で語ります!

コーチング/リーダーシップ/フォロワーシップ/人材育成/チーム/チームビルディング/組織論/子育て
などに興味のある方、ぜひフォローお願いします!

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今田圭太プロフィール

【現職】
株式会社High Performance Hub 代表取締役
(http://h-p-h.co.jp)
日本ラグビーフットボール協会 ユース戦略部門ユース戦略担当
日本ラグビーフットボール協会 コーチ部門
日本バスケットボール協会 指導者養成委員会
一般社団法人スポーツコーチングJapan理事
(https://sports-coaching.jp)

【コーチ歴】
ラグビーU17〜19日本代表
近鉄ライナーズ
早稲田大学ラグビー蹴球部
NPO法人WASEDA CLUB
日本IBM BIG BLUE
BIG BLUES
女子日本代表ヘッドコーチ代行
横浜DeNAベイスターズ(コーチディベロッパー)

【経歴】
早稲田大学大学院修士課程

早稲田大学

桐蔭学園高校

横浜市立大道中学校

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【スポーツコーチングJapan YouTubeチャンネル】
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