TOPハウツー・学習テクノロジー裏・パジちゃんねるAI覇権を取るかもしれないGrok306:04 2025年3月10日 507再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次Grok3で劇的に変わる情報収集無料なのに高機能なGrok3の秘密リアルタイム情報に強みを持つGrok3Xとの連携で実現した究極の利便性AI覇権争いにおけるイーロンマスクの戦略AI文字起こし(β版) # AI覇権を取るかもしれないGrok3 ウラパジチャンネル、今回のテーマはAI派遣を取るかもしれないGlock 3という話をしていきたいと思います。 先日、X、旧Twitterのアカウントに無料でも使えるGlock 3というXAI社が開発する、 これまたイーロンマスクの生成型AIの会社ですが、このGlock 3のメニューというのが無料にも開放されて、 しかもそこにディープリサーチとThinkという2つの便利な機能が付いていて、 AIが今まで弱いとされていたリアルタイムな情報も含めたAIエージェント的なリサーチ業務というのが、 このGlock 3のディープリサーチによって、かなりの部分が簡単に情報が取りまとめられるようになるし、 それが投稿もしやすい形だし、社内向けとかプライベートでもかなり共有しやすい形でレポートがまとまってくれるので、 一度これ使い出すと、もうほぼGoogle検索もいらないし、 だいたいGoogle検索で日時で24時間以内の事象を調べるみたいなことを使っていた人にとっては、 このGlock 3とディープリサーチ、DRはもう欠かせないツールになっているんだと思うんですよね。 これ無料で使えるというのがポイントですし、ちょっと精度が悪かったりハルシネーションを明らかに起こしているという状態はありつつも、 ここから週単位で色マスク曰くどんどんと品質が改善されていくとなってくると、 しばらくはこのGlock 3がChat GPTの4.5とか、GoogleのGeminiの最新バージョン、 あるいはクロードの3.7、ソネットなどと比べても、明らかにポジショニングが上手いというか、 前から言われていたように、Xに集まるリアルタイムな情報、最新の情報というのを自らリサーチしながら役立つ情報をピックアップしてくれるというこの機能単体だけでも、 単に、そういえばAIで調べ物しようという感覚ではなくて、 普段から頻繁にXのタイムラインを見に来るという習慣がついている、この粘着性の強いアプリケーションの上に、そのまま横にGlock 3のボタンメニューがある。 ただタップするだけでそこにアクセスできるというのは、他のアプリを立ち上げる数秒間の立ち上げの秒数とか考えても横にスライドするだけ。 そうなると、ユーザーエクスペリエンス的には、AIを使うならXであり、XのGlock 3とかGlock 4とか、これからさらに進化を遂げていくような、 大抵の調べ物はXで済んでしまうというスーパーアプリ化が、今の時点で結構確定しているんじゃないかなと思うんですよね。 この強さの源泉は、まさにイーロンマスクが大量のGPUを買い占めたというニュースが流れたと。 同じように、超大型のデータセンターを、確か100何日間で、超短期間で作り上げた。 このハードウェア的なインフラの整備というのは、おそらくはイーロンマスクは、これまでテツラ社とかSpaceXのまさにフィジカルな世界の中でもスタートアップ的な展開。 いろいろなネットワークも持っているだろうし、その優秀なタレントとか、あるいはそのノウハウというのが組み合って、 単なるソフトウェアさんだけではなくて、ハードウェアの部分、インフラ部分も抑えた上で、さらには大きな資金。 そして、このから数年間はアメリカの大統領トランプとの共闘を組むような感じで、同時賞も自身が優位になるような打ち手というのをうまく選別して打ってくるでしょうし、 何よりも一番大事な情報のソース元というのを、Xの自らがオーナーシップを持って、完全にコントロールできるXの買収というのがここに来て、またさらに効いてきているんですよね。 おそらくAIがAI自身を作り上げるようなシングラリティとか、ASIという領域、あるいはAGIというような、単に知性を伸ばしていくというところに関しては、 オープンAI社は圧倒的に強い。その次いで、Googleが様々な便利サービスと連動させて、特にGmailとかGoogleスライドとか、あるいはGoogle Docsのようなオフィス系のソフトに組み込まれたときには、 Microsoftもそうですが、2Bの世界では、GoogleとMicrosoftオープンAI社というのは非常に強いわけですが、いわゆる世間、世の中の大半のいろんなGoogle検索とかYouTubeが担ってきたような領域というのは、 ツイッターXのこのGlock3、Glock4以降で、ほとんどまかなえるとしたら、普段使うAIはGlock4ですよね、みたいな時代がすぐに訪れてもおかしくない状態ですし、 そこからもちろん色マスクが絡んでいるので、テスラとか自動運転車にこのGlock3なりGlock4が組み込まれていくと、いろんな情報とかフィジカルに紐づいたデータが取れるし、 さらにはこのAIを搭載したヒューマノイドさえも手がけているので、本当にワンマンプレイというところの最強特化版が色マスクで、 GoogleとかオープンAI、Microsoft、あるいはソフトバンク連合と比べても全く遜色ないどころか、この勢いだと複数社が連動ということでもなく、単独の会社だけでもなく、 もう本当に一人の意思決定者がある種独善的、独裁的に振る舞うのが、正しくスピーディーにこのAIの派遣を取る道というのはズカズカと進んでいくし、 そのスピード感というのは色マスクの事例なんかを読んでいただければ、スペックスXもテスラ車もとんでもない緊急事態に毎回見回れる、TwitterもXもそうだったと思いますが、 貯金の同時賞もそうですが、超短期間にとてつもないパフォーマンスを出すというのが、このXAI社、特にグロック3でまた発揮されたとなると、これ以降の付き抜けたAI派遣を取る有力候補にまさしくイーロンマスクが成り上がっていっているんじゃないかなというふうに思います。 ということで今日はここまでここまでバイバイバイのバイ もっと見る #Grok3 裏・パジちゃんねるプレミアム放送配信中!06:041.AI覇権を取るかもしれないGrok3コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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